NEW【HRレポート】28卒の採用スケジュールはこうなる!28卒採用の最新予測:スケジュール編
掲載日:2026/05/08
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資料の内容
この資料のポイント!
昨今の新卒採用は早期化が加速し、3年生の夏休みは「就活一色」が常態化しています。一方で、年内内定を求める「タイパ層」と、納得いくまで吟味したい「じっくり層」への二極化が進み、一律の対応では離脱や内定辞退を招くリスクが高まっています。
本資料は、最新データに基づき、リソースが枯渇しがちな採用担当者が、いかにして学生一人ひとりの志向に寄り添い、自社への志望度を最大化させるべきか解説しています。
最新の市場動向を正しく把握し、学生に「働くのは面白い」と信じてもらえる採用活動へ。ぜひご活用ください!
資料の目次
・早期化や学生接点の山とは?・地方学生や低学年学生の動きの特徴
・データで見る、5DAYS・ISへの参加状況・内定有無
★本資料で得られる3つの知見★
(1)早期化の波に飲まれない「戦略的リソース配分」
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多くの企業が4月から次年度広報を開始し、前年の選考とリソースが衝突しています 。理想は3月までに候補者群を形成し、夏までに軸足を次年度へ移すこと。
全社採用の巻き込みやチーム分割など、現実的な解決策とは・・・?
(2)「タイパ層」と「じっくり層」を両立する選考設計
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早く決めたい層(約4割)と、じっくり決めたい層(約5割)では求めるスピードが異なります。
一律に内定を出すのではなく、面談で志向を把握し、最終選考の時期を調整するなど、合格出しまでの「魅力付け期間」を個別にチューニングする手法が肝になります。
(3)低学年層・地方学生への「先行投資」の具体策
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7割以上の企業が1、2年生との接点作りの必要性を感じており、大学側も2年生向けガイダンスを一般化させています。
有償アルバイトやキャリアセンターとの関係再構築など、従来のナビサイトに頼らないボーダレスな接触手法も解説しています。
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会社情報
| 社名 | 株式会社パフ |
|---|---|
| 住所 | 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-5-9 精文館ビル6F |
| 代表者 | 代表取締役社長 吉川安由 |
| 資本金 | 86,292,500円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 31名(契約社員、アルバイト含む) |