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| 開催形式: | オンライン(アーカイブ/オンデマンド) |
| ジャンル: | [新卒採用]インターンシップ |
| 提供: | 株式会社パフ |
インターンの志望度を左右するのは、派手な企画ではなく「学生の納得感をどう設計するか」です。本セミナーでは、「目的の明示」「仕事のリアル」「社員との本音対話」「次の接点」の4つの観点から、志望度を上げる企業・下げる企業の違いを解説。さらに、インターン後1週間以内のフォローまで含め、選考参加につなげる設計方法を具体的に紹介します。
面接官に必要なのは、単なる質問テクニックだけではありません。本セミナーでは、「インタビュー」「アセスメント」「ジャッジ」「フォロー」の4つの力を軸に、学生の行動事実を引き出す質問方法、採用基準に沿った客観的評価、評価エラーの防ぎ方、志望度を高めるフィードバックまで解説します。
インターン後の学生を一律に追うのではなく、反応や温度感に応じてフォロー方法を変える考え方を解説します。面談では「印象・理解・不安・比較軸・次行動」の5点を整理し、学生が何に迷っているのかを明確にします。また、1on1面談や社員接点をどのように設計すれば、学生が納得して次の選考に進めるのかを、具体例を交えてお伝えします。
現場で学生と向き合う採用担当者の皆様、このようなもどかしさを感じていませんか?
「自社の本当の良さが学生に伝わりきっていない」
「良い面談ができたと思っているのに、最後の最後で辞退されてしまう」
「学生に一生懸命向き合っているのに、なかなか成果につながらない」