なぜ、成長企業はストレスチェックを「リスク管理」ではなく「人事戦略」として使うのか?中堅企業の持続的成長を支えるメンタルヘルス戦略徹底解説【無料ウェビナー】

なぜ、成長企業はストレスチェックを「リスク管理」ではなく「人事戦略」として使うのか?

中堅企業の持続的成長を支えるメンタルヘルス戦略徹底解説
【無料/1日限定・ウェビナー】

●共催:ピースマインド株式会社×株式会社タナベコンサルティング


ストレスチェックを起点に、人事の手間を最小限に抑えながら、企業の持続的成長を支える仕組みをどのように構築すべきか。経営層の視点と人事の現場実務を繋ぐ、実践的な「戦略ロードマップ」を徹底解説します。


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●開催趣旨

「ストレスチェックは実施しているが、集計結果を活かせていない」
「2028年4月の義務化拡大に向けて、形だけの対応ではなく効果のある体制を作りたい」


多くの企業で実施されている「ストレスチェック」。
しかし、「年に一度の義務」を果たすだけの事務作業に留まり、組織の改善や休職・離職の抑止といった本来の成果に繋がっていないことも少なくありません。

人手不足が深刻化する中、中堅企業におけるメンタルヘルス対策は、単なる福利厚生や義務対応ではありません。企業の生産性を維持し、優秀な人材の流出を防ぐための「経営・人事戦略」そのものです。

本ウェビナーでは、経営コンサルタントの視点から今すぐ着手すべきポイントを読み解き、外部相談窓口(EAP)の視点から現場のリアルな課題解決方法を提案します。

ストレスチェックを起点に、人事の手間を最小限に抑えながら、企業の持続的成長を支える仕組みをどのように構築すべきか。経営層の視点と人事の現場実務を繋ぐ、実践的な「戦略ロードマップ」を徹底解説します。


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●本ウェビナーのポイント

1.2028年義務化を見据え、経営層が押さえるべき労務リスクと「安全配慮義務」
2.ストレスチェックを「ただの集計」から「経営・人事戦略のデータ」に変える視点
3.義務化対応をきっかけに、企業のエンゲージメントを高める実践ステップ


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●こんな方におすすめします

・ストレスチェック運用の見直しを検討している方
・相談窓口や産業医への連携がうまく機能していないと感じている方
・人事の手間(管理工数)を増やさずに、確実なメンタルヘルス体制を作りたい方


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●プログラム

○Session01 経営として考えるべき健康経営

・経営として向き合うべき健康経営の本質的価値と労務リスク
・組織アプローチで向き合うストレスチェックの活用トレンド

○Session02 現場のリアルな課題から紐解くストレスチェック活用術

・多くの企業が陥りがちな「やりっぱなしストレスチェック」
・初めてでも迷わない、ストレスチェックを起点にした職場改善施策
・「産業医×外部相談窓口(EAP)」の正しい連携

○Session03 質疑応答


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●講師情報

浜西 健太
株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 エグゼクティブパートナー

「誰もが幸せに働ける会社を生涯かけて追求する」をポリシーに、組織・人事に関するプロフェッショナルとして多くのコンサルティングを展開。特に、経営者へのコーチングが高い評価を得ている。クライアントのステージに合わせた人事制度設計および組織開発を通して、エンゲージメント向上と売上倍増へと導いた経験を多く持つ。


山田 都乃
ピースマインド株式会社(タナベコンサルティンググループ) 営業部 部長

物流・製造現場の最前線を経験したのち、メンタルヘルス・組織改善の道へ。 従業員1万人規模の製造業におけるストレスチェック運用・集団分析活用を支援。年間約550件の商談を通して組織分析や職場改善施策の検討から、「分析結果を社内展開しても対策が進まない」という形骸化の壁を打破するため、KPIの再定義から施策立案までを一気通貫で支援。
なぜ、成長企業はストレスチェックを「リスク管理」ではなく「人事戦略」として使うのか?中堅企業の持続的成長を支えるメンタルヘルス戦略徹底解説【無料ウェビナー】

なぜ、成長企業はストレスチェックを「リスク管理」ではなく「人事戦略」として使うのか?中堅企業の持続的成長を支えるメンタルヘルス戦略徹底解説【無料ウェビナー】