JAICの提供サービス

2つのサービスを提供し、「人」と「組織」の課題を解決します。

採用支援

人材育成

「採用支援」サービス

「新卒カレッジ 集団面接会」

大学連携/20人以上の学生と出会える
【集団面接会】に無料で参加できる「新卒カレッジ」

MARCH・日東駒専・大東亜帝国など、関東の上位〜中堅大学の半数以上、
また、関西・東海エリアで大学キャリアセンターと連携し、新卒採用イベントを実施。
大学連携により、就活生の母集団を継続的に形成していることが大きな特徴です。

集まった学生には、社員教育事業で培ったノウハウを基に研修を実施。
研修を終えた学生20名以上と一気に会える『集団面接会』をオンライン/リアルの
両方で開催しています。

「新卒ダイレクトリクルーティング FutureFinder」

手間をかけずに、自社での活躍可能性が高い学生とだけ会える
新卒ダイレクトリクルーティング「FutureFinder」

「手間なく、自社で内定(活躍)可能性の高い学生と会える」
新卒採用ダイレクトリクルーティングサービスです。

HRTechとAIを利用して、自社にとっての“活躍人財”を定義し、学生の特性分析結果と
照らし合わせて、「活躍可能性の分析」を行います。求人やスカウト文面の作成・配信も
代行するので、運用の手間もかかりません。

「社員教育」サービス

主体性/リーダーシップ研修

オリジナル「7つの習慣R」2日間研修」

全世界3,000万部の大ベストセラー「7つの習慣R」。
世界のリーダーシップ開発トレーニングのベースとも言える書籍。
組織改革、自己変革のため、日本でも数多くの企業で導入されています。

「7つの習慣R」とは、アメリカ建国200年を期にスティーブン・
R・コヴィー博士が、これまでの偉人、賢人等、いわゆる
成功者たちに共通する要素は何かという事をまとめた内容であり、
「長期的・継続的に、好ましい結果を手に入れるための習慣とは
何か」、「成功のための原理原則をどのように実践するか」
について書かれた世界的ベストセラーです。

全世界で3000万部の販売実績を誇り、英国エコノミスト誌は
著者のスティーブン・R・コヴィー博士を「世界で最も影響力を
持つ経営の思想家」と評価。米タイム誌が同氏を
「最も影響力のあるアメリカ人、25人の1人」に選出しています。

本プログラムは、その書籍の内容を「社員のリーダーシップ開発
トレーニングプログラム」として研修化したものであり、
その絶大なる効果から、社員の主体性向上や、
組織風土変革を求める多くの企業で導入されています。

「社員が主体的に動かない」
「幹部がリーダーシップを発揮してない」
「上司が部下を育てられない」
その声に応える研修プログラムです。

さまざまな社員研修のほとんどは、「社員としてこう考えて欲しい」、「マネージャーとしてこういう役割を
果たして欲しい」、「●●社の営業はこのレベルになって欲しい」といったように、会社の期待や求めることを
カタチにして伝えてしまいがちです。しかしその結果、受講した社員からは「価値観の押し付け」
というレッテルを貼られてしまい、暖簾に腕押し状態となってしまいます。

ですが、『7つの習慣R』は、「あなたはどんな人生を生きたいですか?」、「父[母]として、
夫[妻]として、友人として、上司として、部下として、相手とどんな関係を築きたいですか?」
と問いかけます。そこには、誰の要求も存在しません。自分が選択するのです。

その結果、自然と「自らが選んだ方向性」として、成長に自走する社員・組織を醸成することが出来るのです。
加えて、JAIC版「7つの習慣R」研修は、誰にでも分かりやすいよう、極めて分かりやすくかみ砕いた
研修コンテンツと、実際に体感できるワークなどを通して社員の「成長実感」「成功イメージ」をかき立て、
行動変容に移しますので、この研修の効果や、どこが他の研修と違うのか?
ぜひとも体感してもらえたらと思います。
※7つの習慣Rのコンテンツエリアをクリックすると、資料ページに遷移します

目標達成研修

原田メソッド
〜超一流企業で導入。
420社8万名超のビジネスマンを目標達成に導いた、
100%目標達成できるシンプルな方法〜
目標達成前年度比2倍、8年連続の赤字を黒字へ転換。
シンプルだからこそ誰もが達成できるメソッドです。

「目標未達を繰り返す社員」には、共通した特徴があります

貴社の社員の方は、「目標まであとどれぐらいだ?」という質問に、
「あと●●(数値)です」と即答できますか?

あるいは、「残りのギャップを埋めるために何をする予定だ?」という質問に
「●●(具体的な施策)と●●(具体的な施策)をして、それぞれ●●(数値)の
ギャップを埋める計算になっています」と、具体的なアクションや数値、
二の手三の手を即答できますか?

残念ながら、多くの社員がこれらの質問に即答できず、
気づいたら月末・期末が訪れ、目標未達となってしまうのです。

原田メソッド提唱者「原田隆史」氏

成果を出してきた成功者たちに共通していたもの

それでは反対に、目標達成し続けるハイ・パフォーマーたちに共通している特徴はあるのか?
それは後天的に身に付けることができるのか?
その問いに対して、徹底的に研究して導き出されたのが、この「原田メソッド」なのです。

原田メソッドの生みの親である原田隆史氏は実際に、
成功者やハイパフォーマーと呼ばれる偉人たちを徹底的に研究しました。
現役のオリンピックメダリストや優勝チームを指導した常勝監督、時代をリードし続けるグローバル企業の経営者、
あるいは過去にも遡って、歴史上の偉人、ナイチンゲールやキュリー夫人、マザーテレサ、戦国武将等々…。
すると、それら成功者・ハイパフォーマーには、下記5つの共通する要素(傾向)が見出されることが判明しました。

目標達成者(ハイ・パフォーマー)に共通する5つのルール

1、目的・目標設定成功者・ハイパフォーマーは――
「何のためにやるのか」という目的と「いつまでにどうなりたいか」という目標 を設定し、紙に書き出していた。
彼らは未来の成功した自分のイメージを鮮明に描いていた。

2、勝利意識成功者・ハイパフォーマーは――
「きっとできる」「必ずやり遂げる」「絶対自分に負けない」といった強い意志、
弱い自分に勝ち続ける意識を持っていた。
彼らに「敵は誰か?」と訊くと、みな、一様に「敵は自分」と答える。

3、成功の習慣を形成する成功者・ハイパフォーマーは――
成功に繋がる活動を何度も繰り返すことで、無意識のうちにできるようになって いた。
彼らには共通して、毎日欠かさず行っている活動があった。

4、毎日考える成功者・ハイパフォーマーは――
毎日「目的・目標をどうすれば達成できるか?」考え続けていた。
成功の最小単位を「一日」ととらえ、確実に目的・目標に近づいていた。

5、心・技・体・生活のバランス成功者・ハイパフォーマーは――
達成のための活動だけではなく「心」「スキル」「体の健康」「生活」のバラン スを大切にしていた。
彼らはその中でも、「心」をもっとも大切にしている。

目標達成は「技術」である by 原田隆史

成功者・ハイパフォーマーに共通するこれら5つの要素を
発見した結果、原田氏は「この5つを満たす方法を考え実践すれば、
誰でも目標を達成できる」と考え、研究に次ぐ研究を重ねて、
それらを社員研修・育成ノウハウとして、体系的にまとめたのが、
この「原田メソッド」なのです。

既に数多くの経営者・幹部・リーダー・ビジネスマンたちに
支持されている「目標達成メソッド」の詳細は、
こちらの資料よりご確認ください。
※原田メソッドのコンテンツエリアをクリックすると、
資料ページに遷移します。

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