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人をつくる。企業をつくる。ジェイックの教育支援サービス
オリジナル「7つの習慣®」2日間研修
世界的に有名な経営者が言いました。
「たった一冊の本を読んだだけで、私の経営者人生は変わった」と。
それがこの全世界3,000万部の大ベストセラー「7つの習慣®」です。
世界のリーダーシップ開発トレーニングのベースとも言える書籍。
組織改革、自己変革のため、日本でも数多くの企業で導入されています。
7つの習慣®とは、アメリカ建国200年を期にスティーブン・R・コヴィー博士が、これまでの偉人、賢人等、いわゆる成功したといわれる人たちに共通するものは何かという事をまとめた内容であり、「長期的・継続的に、好ましい結果を手に入れるための習慣とは何か」、「成功のための原理原則をどのように実践するか」について書かれた本です。
全世界で3000万部の販売実績を誇るベストセラー書籍であり、英国エコノミスト誌は著者のスティーブン・R・コヴィー博士を「世界で最も影響力を持つ経営の思想家」と評価。米タイム誌が同氏を「最も影響力のあるアメリカ人、25人の1人」に選出しております。書籍の内容はリーダーシップ開発トレーニングとして研修化され、組織改革や自己変革を目的に多くの企業で導入されています。
「社員が主体的に動かない」「幹部がリーダーシップを発揮してない」「上司が部下を育てられない」
その声にお応えする研修プログラムです。
さまざまな社員研修のほとんどは、「社員としてこう考えて欲しい」、「マネージャーとしてこういう役割を果たして欲しい」、「●●社の営業はこのレベルになって欲しい」といったように、会社の期待や求めることをカタチにしています。
一方で、『7つの習慣®』は、「あなたはどんな人生を生きたいですか?」、「父[母]として、夫[妻]として、友人として、上司として、部下として、相手とどんな関係を築きたいですか?」と問いかけます。そこには、誰の要求も存在しません。自分が選択するのです。
「自分の人生は自分が選択した結果である」というのが『7つの習慣®』の基本的な考え方です。だからこそ、「7つの習慣®」には、価値観の押し付けを感じる人が極端に少ないのです。
JAIC版「7つの習慣®」研修は、社員の「仕事姿勢」を変えるトータルソリューションです。このJAIC版「7つの習慣®」研修がどのようなものなのか、どこが他の研修と違うのか? 本番では2日間に渡って行われるJAIC版「7つの習慣®」研修を4時間にまとめた無料体験セミナーをご用意しています。この「無料体験セミナー」では、実際の研修で使う動画・スライドショーを用いて本番同様の深い内容を皆さまにご提供いたします。
研修の様子をムービーで見る(無料)
導入企業のリアルな成果の数々、そして受講者の声。
詳細を、ぜひご覧ください!!
原田メソッド
ユニクロ、キリン、カネボウ化粧品、野村證券などの超一流企業で導入。
420社8万名超のビジネスマンを目標達成に導いた、
100%目標達成できるシンプルな方法。それが「原田メソッド」です。
目標達成前年度比2倍、8年連続の赤字を黒字へ転換。
シンプルだからこそ誰もが達成できるメソッドです。
あなたは、「目標達成は技術である」と言われて、「その通りだ!」と納得できますか?
ギリギリで目標達成できない貴社の営業マンについて「彼が目標達成できないのは、達成するための“技術”が足りないからだ!」と誰かに言われたら、「うんうん」と共感できますでしょうか?
おそらく、すぐには納得できない人も多いのではないでしょうか。私たちも、初めは納得できませんでした。目標達成できない一番の要因は、彼らのスキルにあると考えていたからです。
ただ、ある学校教師の話を直接耳にして、その考えは180度変わりました。
それが、今回ご紹介させていただく元教師の「原田隆史」さんです。原田さんは16年前、大阪市内の公立中学校で体育教師をしていました。赴任当初、その中学校は多くの問題を抱えた状態でした。
原田さんはこの中学校で陸上部の顧問に就任し、ごくごく“普通”の生徒を、わずか3年間で日本一にしてしまったのです。
もちろん、陸上部に優秀な生徒がいたわけではありません。指導は原田さん自ら行っています。さらに言えば、原田さんは、選手が取り組む練習メニューには、基本的な指導をするだけで、その他は一切口を出していません。
ではなぜ、7年間で13回の日本一に生徒を導くことができたのか?
それは、「目標達成は技術」だからです。
目標を達成できるか否かは、才能や素質、運や偶然ではありません。もし才能や素質に依存するのなら、名門校でもない公立高校が日本一になれるわけがありませんし、運や偶然では7年間で13回も日本一にはなれません。
しかし、目標達成が技術であれば、誰でも身につけることができますし、誰に対しても教えることが できます。しかも、技術は一度身につけてしまえば何度も繰り返し使うことが可能です。
これが、原田さんが“普通”の学生を日本一に導いた理由です。
荒れた中学校をわずか3年で日本一に導き、7年間で13回の日本一を獲得したのも、
原田さんからすると当たり前の結果だったのです。
どんな学校でどんな学生を指導しても、結果は変わらないのですから。

原田さんが行ったことはシンプルです。目標の達成方法を体系化し、それを生徒一人ひとりに実践させることで、確実に成功に導くということ。残念ながら、いつも失敗する人はこの技術を知りません。というより、目標を達成するための技術の存在すら知らないわけです。だから一所懸命に頑張っても、いつも同じ失敗ばかりを繰り返します。
原田さんの目標達成の技術を知れば、誰でも目標達成できるようになります。全国一になったごく“普通”の中学生だけでなく、下は小学2年生から上は74歳の高齢者まで、原田さんの目標達成の方法を実践し、未来を切り開いています。

そして今や、この目標達成の理論は『原田メソッド』と呼ばれ、日本を飛び出し、アメリカ、スペインなど世界中の教育現場で広がっています。

学校教育だけではありません。ユニクロやキリンビール、カネボウ化粧品や野村證券
といった超一流企業やプロ野球の球団、プロラグビーチームやオリンピックメダリストなどのスポーツ界でも採用されているのです。
導入企業の成果の数々、
リアルな事例をぜひご覧ください!!
セミナーインフォメーション
さまざまな無料セミナーを開催しています。
ぜひ詳細をご覧いただき、ご参加ください。
  • 9/24(木)

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    新型コロナの感染拡大によって、20卒入社の受け入れ・育成は、かつて類を見ないような形で行われました。 受け入れる側の人事も、入社してくる新人も不安を抱え、何のお手本もないまま、手さぐりで 節目の数々を迎えることとなってしまいました。そして入社してから半年が経とうとしている今。 今度は21卒の採用活動が行われ、来年の4月には入社してきます。 そこで、「21卒の入社に向けて、どんな準・・・・

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  • 10/6(火)

    こちらのWEBセミナーは、目標達成のための道筋設計や、そのセルフマネジメントを、 社員に徹底させるための社員研修コンテンツである「原田メソッド」を、社員にどのように浸透させるか。 組織にどう「成功の技術」「勝利の習慣」を根付かせるか。 このようなことを、実際に研修で使用する動画やワーク、シート等をご体験いただきながら、 知ることができる経営者・人事向けWEBセミナーとなっております。 ・・・・

  • 10/8(木)

    POINT1【働き方の変化がもたらすこと】 ・世代別のモチベーショングラフから見える現場 ・オンライン化によるモチベーションとコミュニケーションの関係 ・モチベーションとストレスとの関係 POINT2【社員の強みを発揮させる方法】 ・日本における熱意のある社員は何%? ・熱意のある社員は何が違うのか? ・どう組織づくりに活用するのか? ・2・・・・

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