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【10分解説】2年目社員:辞める社員と成長する社員の決定的な違いとは?

入社2年目に離職や伸び悩みが増える背景には、本人の資質ではなく「1年目との支援ギャップ」「仕事のマンネリ化」「キャリア不安」という構造的要因があります。本セミナーでは、辞める社員と成長する社員の違いを具体的に整理し、挑戦機会と内省機会で“2年目の壁”を乗り越える育成戦略を解説します。若手の定着と成長に課題を抱える企業様に最適な内容です。

【10分解説】2年目社員:辞める社員と成長する社員の決定的な違いとは?
費用: 無料
開催形式: オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
視聴URL連絡方法: ・HRプロマイページ上でご案内
・申込完了時にメールでご案内
提供会社: アーティエンス株式会社

このセミナーの主な対象者

若手の定着・育成に課題を抱える人事、経営者、管理職育成担当者

対象職種: すべて
対象階層: すべて

日程・申込

2025/11/19(水) 9:00 〜 2026/02/19(木) 12:00

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  • 対象:企業の経営者・人事責任者/担当者様
  • 申込締切:2026/02/19(木) 11:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:300名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

・入社2年目に離職や停滞が増える 3つの構造的理由(支援ギャップ・マンネリ化・キャリア不安)を明確化
・若手が自走しはじめる企業が実践する2つの育成戦略を紹介
・2年目社員フォロー研修の効果を事例で解説

入社2年目は、若手が最も離職・伸び悩みしやすい時期です。
1年目との支援ギャップ、仕事のマンネリ化、キャリア不安といった構造的要因により、「2年目の壁」が生まれます。これは個人の資質ではなく、企業側の育成設計によって大きく変わります。

本セミナーでは、辞める社員と成長する社員の違いを明確にし、2年目を“成長の加速期”に変えるための2つの育成戦略
──①新しい挑戦機会の提供、②定期的な内省機会の設計──を具体例で解説します。

後輩育成の任せ方、プロジェクトへの巻き込み方、1on1や対話型研修を活用した内省支援など、明日から現場で実践できるポイントをコンパクトに紹介。アーティエンスの「2年目フォロー研修」で得られる、当事者意識や成長実感の高まりについても触れています。

若手が辞める理由が知りたい、2〜3年目の育成を強化したい、管理職やOJTの関わり方を見直したい企業様に最適な内容です。

登壇講師

  • 迫間 智彦

    迫間 智彦氏

    代表取締役

    2010年にアーティエンス(株)を設立。 「学習する組織」や「シェアドリーダーシップ」の哲学・方法論をベースに顧客との共創・協働を大切にしている。 自身も組織変革ファシリテーターとして従事。顧客の未来を考えて、今必要なものを共に探求し、実践することをポリシーとして持っている。

会社情報

社名 アーティエンス株式会社
住所 151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105
代表者 迫間 智彦
資本金 3,000,000円
売上高 非公開
従業員数 10名未満

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