管理職のための「イクボス」教育プログラム

掲載日:2023/07/13 ※最終更新日:2023/08/31

「イクボス」としての考え方・人づくり・職場づくりを学ぶ

多様な背景、価値観を持った人材と働くためのポイントを知り、 ダイバーシティ時代の管理職がどうあるべきかを学び身に付けます。

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サービス基本情報

実績社数:非公開
対象地域:全国
費用:お問合せください
提供会社:株式会社ジェイック

サービス内容

管理職のための「イクボス」教育プログラム

課題を解決し効果を高めるための3STEP

「イクボス」養成プログラムは、研修効果を高めるための方法として3ステップで進めていきます。以下は標準スキームですが、貴社状況に応じた形でカスタマイズすることも可能です。

【STEP1】カウンセリングでの実態調査
■部下のキャリア相談(面談)実施
■離職要因、やりがい等の本音を抽出
■データレポートからイクボス教育を設計

【STEP2】イクボス研修
■マネジメントとしての対応課題を明確化
■リアルな課題を実例やワークに反映
■具体的なワーク、ロープレを実施

【STEP3】研修後のフォロー
■カウンセリング対象者は研修後に再面談
■管理職層には研修の振り返りと合わせて、面談の結果報告会を実施
※カウンセリング対象者は、管理職の部下にあたる方で、とくに定着・活躍してもらいたい特定階層や年次でピックアップいただきます。部下にあたる方には、キャリア支援の一環として個人が特定されない状態で、純粋にキャリアや悩みを相談いただきます。人事の方には、データレポート及び読み解きのミーティングを実施し、人材育成や組織開発への活用をご検討いただきます。

STEP1 部下の本音や課題を見える化する
従業員と組織の間には構造的な「壁」が存在し、キャリアや職場の悩み解消は対応が難しいテーマです。
しかし、放置していると「もやもやしたまま仕事している」「社内は相談しにくいから人材紹介会社で面談してもらおう」 「相談された時には転職先が決まっている」といった事態になりかねません。

STEP2 管理職へのイクボス教育
【第1回】イクボス研修-イクボスとしての考え方-
【第2回】イクボス研修-コミュニケーション基礎編-
【第3回】イクボス研修-コミュニケーション応用編-

STEP3 部下の本音や課題を効果測定する
面談後に従業員の方が記入するアンケート、また、キャリアコンサルタントが提出する面談レポートを集計・分析。個人が特定されないデータレポートサマリーとして提供します。レポートを通じて、従業員の感情状態や定量的なデータ、他社比較を確認できます。

会社情報

社名 株式会社ジェイック
住所 〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル6F
代表者 佐藤 剛志
資本金 2億6,107万円(2023年1月末現在)
売上高 3,206百万円(2023年1月末時点)
従業員数 212名(パート・アルバイト等除く)(2022年1月末現在)
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