部下が自ら動き出すリーダーの関わり方とは?教えるプロが活用するコーチング12のポイント
掲載日:2026/02/03
ジャンル:
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資料の内容
この資料のポイント!
塾予備校の現場の講師がマネジメントで活用しているポイントを12のテーマにまとめ、コラム形式に仕上げました。大人と子どもの指導に違いはあれど、主体性を発揮させるポイントには多くの共通項が見いだせる内容となっています。
\ こんなお悩みをお持ちの方におすすめ! /
・部下や新人に指示はしているが、自走せず受け身な行動が多いと感じている方
・1on1やコーチングを導入したものの、現場での行動変化が見えにくい人事担当者
・管理職、リーダー層の関わり方や声かけにばらつきがあることに課題を感じている方
資料の目次
#1 対話から学習意欲を育てる#2 働きかけて育む
#3 視点を変える
#4 聴くということ
#5 未来をあつかう
#6 モチベーションを可視化する
#7 メンターを探す
#8 気づきを広げる
#9 未完了を完了させる
#10 言葉にのせるもの
#11 マズローがおしえてくれたこと
#12 会話のちょっとした工夫
このコラムには、相手の主体的行動を促進するためのノウハウとスキルがティーチングとコーチングの両面から書かれています。
コーチングは最近では1対1の面談で活用されるケースが多くなっていますが、実際にリーダーがプロジェクトをまとめあげていく場面では現地現場のコミュニケーションやマネジメントの質を高めるためにコミュニケーションとしてのコーチングが機能する場面が増えています。
このコラムでは、その現地現場のリーダーたちが部下や新人に対して、その場でどういった声かけや観察が適切かなどを12のテーマで書かれています。
それぞれのテーマで問いがありますので、ぜひご自身のお考えを記入いただき、マネジャー同士で対話の機会を作ってみるのが効果的です。
会社情報
| 社名 | 株式会社 市進コンサルティング |
|---|---|
| 住所 | 〒113-0033 東京都文京区本郷5-25-14 |
| 代表者 | 細谷 幸裕 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | 10名 |