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人事・労務全般・その他
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オリックス株式会社(本社:東京都港区、社長:井上 亮)は、2017年8月7日~10月13日の間、社員を対象とした「社内インターンシップ制度」を実施することを発表した。
2017/08/30
何かとトラブルになりがちな社員の「引き抜き」。場合によっては会社の死活問題にもなりかねない社員の引き抜き行為は、本来許されるものなのか、許されるとすればどの程度なのか、防止策はないのか。トラブルに巻き...
2017/07/04
2017年4月、一般社団法人人材サービス産業協議会は、企業で派遣社員の評価や教育、業務指示などに関わる人を対象とした「派遣社員の評価に関する派遣先担当者調査結果」を発表した。派遣先担当者が派遣社員に求...
2017/06/23
トーマツイノベーション株式会社は、人材育成研究の専門家である東京大学・中原敦准教授との共同調査研究プロジェクト「女性の働くを科学する」にて、5,000名を超える大規模調査を実施した。今回の調査から男女...
2017/05/16
公益通報者保護法を所管する消費者庁によって、内部通報制度に関する民間事業者向けガイドラインが約11年ぶりに改正され、平成28年12月9日に公表されました。文量が大幅に増え、相当詳細な内容となっています...
2017/02/17
平成29年5月30日から、改正個人情報保護法が全面施行されます。 現行法では、取り扱う個人情報の数が5000件以下の事業者は規制の対象外とされていましたが、改正法ではこの制度が廃止されました。そのた...
2017/01/27
どの企業にも、多かれ少なかれ「問題社員」がおり、頭を悩ましている人事担当者の方は多いと思います。中には、明確な就業規則違反・業務命令違反がないために、かえって対応が難しいケースもあるようです。
2016/11/18
平成31年10月より消費税が10%になり、それと同時に軽減税率制度も開始される。平成35年10月からは、インボイス制度も導入される。 これらによって人事労務業務にどのような影響があるだろうか。
2016/10/26
日々仕事に追われていると、なんとか整理して、もれなく、ストレスなくこなしたいと考えることだろう。 単純な ToDo 管理からGTD まで、方法論は世に満ちている。Facebook などで、仕事を...
2016/10/17
近年、コミュニケーション強化や連帯感・一体感の醸成等を図る目的で社内行事の新設や復活が増えてきている。一時期は少なくなっていた社内のスポーツ大会や社員旅行などを復活させる動きもある。産業総合研究所の調...
2016/09/05
労働契約法第18条に基づく有期労働契約者の無期転換申込が、平成30年4月より可能になる。残り約1年半。今のうちに無期転換後の雇用管理について、検討を始めておきたい
2016/09/02
ハラスメント相談の中で、ときどき、このような主張が出てくることがある。 「会社中の人がわたしを監視している」 「同じ部署の人たちは、わたしの顔を見ると嫌な態度をとる」 「同僚たちは、わたしが...
2016/08/29
8月も終盤に入っているが、依然として暑い日が続いている。そんなある日、近所を歩いていると夏祭りの看板の「将棋大会」の4文字が目に留まった。
2016/08/26
コンプライアンス遵守の意識が高まっている今、企業は、障害者の差別問題についても真摯に取り組むことが望まれています。その一つとして、平成28年4月1日、行政機関や企業等に向けた「障害を理由とする差別の解...
2016/07/27
従業員が追うべき業務上の「秘密保持義務」について、その定義と、実務上の取扱について、改正不正競争防止法も踏まえて再考してみる。
2016/07/25
女性活躍推進法が施行され、いままで以上に、育児・介護を行う社員への対応が求められるようになった。一方、そのような対象にならない社員からは、「自分たちにはなんのメリットもない」「あの人たちだけが特別扱い...
2016/06/27
「某都知事みたいで恐縮ですが……」 先日ご相談を受けたお客様からこのように話を切り出された。 「せこいことをいたしますが」の意味である。 今回の一連の東京都知事の話題は毎日のように上っている...
2016/06/22
意外と知られていない「司法警察員」としての「労働基準監督官」の権限と役割、そして今年度の労働行政運営方針について、知っておくべきこと。
2016/05/27
アートは心の養いであり、良くも悪くも慣れで硬直した感性を、前後左右に、上下に、とストレッチしてくれる。 ある時は快感を、ある時は不快を感じながらも、日頃埋もれている感覚に揺さぶりをかけてくる。
2016/05/13
肉体を使う「肉体労働」、頭脳を使う「頭脳労働」に加え、感情を使う「感情労働」の比重が増している。人事労務管理の現場において、「感情労働」をどう取り扱うべきか、方向性を考えてみたい。
2016/05/06