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新年度が始まって約1カ月。この4月に入社した新入社員が職場に馴染み始める一方、「思っていた仕事と違う」という声が出やすいこの時期は、実は離職リスクが高まるタイミングでもある。それだけではない。ギャラッ...
2026/04/24
<管理職研修を実施しても、1on1を導入しても、なぜかエンゲージメントが上がらない> そんな課題を抱える人事・組織担当者に、ぜひ読んでほしい一冊です。 本書のキーワードは「ボスマネジメント」。報告・...
2026/04/14
企業を取り巻くリスクへの対応には、就業規則の整備だけでは不十分。組織規程・情報管理規程・ハラスメント防止規程・公益通報規程といった、会社の管理や運営のルールまで体系的な整備の重要性が増している。働き方...
2026/04/09
<新しい価値が生まれる仕組みを学びたい人のための「理論と実践」100のツボ> VUCAの時代、「新しい価値を生め」という号令は経営の常套句になった。だが現場の人事担当者や管理職の本音は、「何から手を...
2026/03/31
日本企業は「変わらなければいけない」と声を上げながらも、制度や組織改革がなかなか現場に根づかないことへの違和感を抱いている人事担当者は少なくありません。伝統的な日本流の組織運営や人事の在り方が、グロー...
2026/03/26
≪「学ばせる」から「成果を出せる人を育てる」へ。人事の発想を転換する一冊≫ 「社員に学ぶ機会を提供しているのに、なぜ組織の成果につながらないのか」。その問いへの答えが、本書にある。人的資本経営が叫ばれ...
2026/03/17
人手不足や若手の早期離職、職場のエンゲージメント低下など、人事担当者が抱える悩みは山積みだ。にもかかわらず、懸命に施策を考えても現場に響かない、という壁にぶつかる人は少なくない。 本書は、リクルート...
2026/03/12
<AIがスキルを凌駕する時代に求められる「人の本質的な力」とは?> 本書は、成人発達学者の加藤洋平氏と、数々のグローバル企業でリーダーの行動変容を支援してきた中竹竜二氏がタッグを組み、「器」という抽象...
2026/03/03
採用難が続くなか、「応募は来るのに内定承諾につながらない」「せっかく口説いた候補者に辞退される」といった悩みを抱える採用担当者は多い。そこで求められるのが、候補者が採用プロセス全体を通じて感じる体験—...
2026/02/26
<人事が抱く違和感は、組織改善の重要なシグナルで「勘」だけの話ではない> 「静かすぎるチーム」「決まりが守られない現場」「自分でやったほうが早い病」など、組織を横断的に見ているからこそ、不合理な実態や...
2026/02/17
人的資本経営や採用競争の激化、早期離職、エンゲージメント向上、マネジメント支援、メンタルヘルス対応など人事のテーマは広がり続け、正解のない“曖昧な課題”が山積している。しかし、人や組織の悩みには、常に...
2026/02/13
キャリアエンゲージメントとは、組織や現在の職務の枠を超えて、「自分のキャリア全体」にどれだけ主体的に関わっているかを示す概念である。組織への愛着を測る組織エンゲージメント、仕事への没頭度を見るワークエ...
2026/02/03
「誰にも言えないモヤモヤ、AIになら話せそう」――。生成AIの浸透に伴い、人が悩みや不安をAIに打ち明けることは、いまや特別な行動ではなくなっている。社員のメンタルヘルスに日々目を配りつつ、自身もプレ...
2026/01/21
「人事異動で、拠点の中のごく一部の人が変わっただけで、拠点全体の業績が数ヶ月で大幅に向上することがある。一体何が起きているのか」 本書は、この問いにデータ科学で挑んだ。著者・矢野和男氏は、日立製作所...
2026/01/06
<孤立しがちな人事に寄り添う「人事図書館」館長が贈る指南書> 「人事のプロ」とは、単なる制度運用の名人ではなく、「人を生かして事をなす」ことで事業成果に責任を持つ存在である。本書は、1000人超の人事...
2025/12/11
<リーダーシップを「属人的な才能」ではなく、再現性のある仕組みとして設計する> 本書が提案するのは、そうした大胆な発想転換である。かつて離職率40%という組織崩壊の危機を経験し、そこから5%への劇的改...
2025/12/09
<もし新卒一括採用がなかったら> 新卒一括採用は時代後れの“悪”なのか? 長年にわたり批判の的となってきた日本型雇用システム。その光と影を、就職活動と大学現場の両面から掘り下げた一冊が登場した。著者・...
2025/12/02
<『休み方』をデザインできる組織が、人も成果も守れる> 「休みたくても休めない」管理職や人事の間で根強いこの声の背景には、「休むと迷惑をかける」という罪悪感と、仕事の属人化による組織構造の問題がある。...
2025/11/25
<人事の観察眼――“続ける力”が組織を強くする> 仕事で継続的に成果を上げる人には、独自の習慣と力がある。本書は、企業人事として「ハイパフォーマーの行動哲学と習慣」を見続けてきた著者が、その「実践知」...
2025/11/18
<未来型スキル「ロンジェビティ・スキル」「学際的スキル」「自動化スキル」とは> AI時代の到来による「技術的失業」が現実の脅威となりつつある中、企業には、従来型の人事制度を超えて柔軟な学びと実践の仕組...
2025/11/07