【意思発信力研修】自分の想いを言葉にし、チームを前に進める

掲載日:2026/01/05

自分の想いを言葉にし、チームを前に進める

自己理解を起点に、対立を恐れず意思を伝え合う力を育て、チームの意思決定に主体的に関わる行動へつなげます。

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サービス基本情報

時期・期間:1日
実績社数:20社~
対象主要業界:すべて
対象地域:全国
対象企業規模:すべて
対象主要階層:中堅社員
若手社員
対象主要職種:すべて
費用:講師派遣:42万~
提供会社:アーティエンス株式会社

サービス内容

自己理解と対話を通じて、想いを言葉にし、チームを動かす意思発信力を高める研修

本研修は、若手・中堅社員を中心に、「考えはあるのに発信できない」状態から脱却し、チームのために意思を発信できる状態をつくることを目的とした研修です。
「意見を言うと否定されそう」「自信がない」「対立を避けたい」といった不安から、意思発信を控えてしまうケースは少なくありません。

研修ではまず、自分が大切にしている価値観や判断軸を整理し、意思の源泉となる自己理解を深めます。自分の考えを言葉にできない背景を理解することで、発信への心理的ハードルを下げていきます。

次に、意見の対立を前向きな意思決定につなげるためのクリティカルシンキングを学びます。対立は避けるものではなく、より良い判断を生むための材料であることを体感的に理解します。
さらに、周囲との意思疎通を深めるためのファシリテーションスキルを身につけ、相手の考えを引き出しながら、自分の想いを伝える関わり方を習得します。

研修全体を通じて、「発信することはチームや仕事を良くする行為である」という認識を育み、実際の職場での行動変容につなげます。
受講後は、若手・中堅社員が主体的に意思決定に関わるようになり、チーム内の対話の質やスピードが向上します。
組織の当事者意識と主体性を高めたい企業に適した研修です。

【意思発信力研修】自分の想いを言葉にし、チームを前に進める

事例紹介・導入企業の声

受講者の声

  • 意思発信の重要性を、改めて強く感じた。同時に、今までいかに意思発信ができていなかったのか、本当は意思があるのに出せていないことに気づいた。間違っていてもいいので、意思を発信することで、チームにとって良い影響をもたらすことができると自信が持てた​​
  • 意見の対立は決して悪いことではない、対立こそチャンスになる、ということを体感しました。対立を恐れずにもっと発信していきたい。​
  • 自分の意思を発信することも、周りの意思を確認することもどちらも大切だと思った。今までは、想いを伝えることで必死になっていて、相手の世界を知る努力や、相手のメリットなどを考えられていなかった。​

会社情報

社名 アーティエンス株式会社
住所 151-0053
東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105
代表者 迫間 智彦
資本金 3,000,000円
売上高 非公開
従業員数 10名未満
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