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"で、何をすればいいの?"──サーベイ結果を経営への提言・現場へのアクションに変える3ステップ

"で、何をすればいいの?"──サーベイ結果を経営への提言・現場へのアクションに変える3ステップ
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社ビットエー ourlyカンパニー

このセミナーの主な対象者

・スコアに一喜一憂するだけで終わっている方
・上司から結果をどう活かすか聞かれても答えに詰まる方

日程・申込

2026/05/25(月) 11:0011:30NEW

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  • 申込締切:2026/05/25(月) 10:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:100名
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2026/05/26(火) 11:0011:30NEW

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  • 申込締切:2026/05/26(火) 10:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:100名
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2026/05/27(水) 11:0011:30NEW

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  • 申込締切:2026/05/27(水) 10:00
  • キャンセル不可(主催企業へ個別にお問い合わせください)
  • 定員:100名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

<このような課題をお持ちの方におすすめ>
・サーベイの結果レポートは届くが、スコアの良し悪しに一喜一憂するだけで終わっている
・上司から「で、この結果をどう活かすの?」と聞かれても、具体的な答えに詰まってしまう
・現場に結果を共有しても「またアンケートか」という反応で、アクションに繋がらない
・データを「経営への提言」や「現場の改善活動」に変換する具体的な手法を知りたい

多くの企業でサーベイ結果が活用されない最大の理由は、データを「解釈」し「行動」に繋げる技術が不足していることにあります。

レポートに並ぶ数字は、あくまで「結果」に過ぎません。
その数字が「何を意味しているのか」を紐解き、経営陣や現場が納得できるストーリーとして伝えなければ、組織は動きません。

本ウェビナーでは、サーベイ担当者が直面する「3大困りごと」を整理した上で、スコアを具体的なアクションに絞り込むための優先度づけフレームワークを公開します。

単なる測定で終わらせず、組織改善のPDCAを確実に回すための「意味付け」「解釈」「伝え方」の設計術を学びましょう。

プログラム

アジェンダ

1. サーベイの運用担当者が抱える3大困りごととは
2. なぜレポートが一方的な「通信簿」で終わってしまうのか
3. スコアの裏に隠れた組織のボトルネックを見つけ出す方法
4. 限られたリソースで「何から手を打つか」を絞り込むフレームワーク
5. 経営・マネジャー・現場、それぞれに響くコミュニケーションの実践
6. 測定〜施策〜検証のサイクルを回し続けている企業の共通点

登壇講師

  • 乗松 諒氏

    株式会社ビットエー ourlyカンパニー/執行役員

    2022年、ourly創業1ヶ月目にセールスとして参画。以降3年間で、約1,500社の組織改革や社内コミュニケーション活性化、エンゲージメント向上施策を提案。前職の経験を活かし、製造業界を中心に担当しながら、コンサルティングセールス全体を統括。2024年2月より執行役員に就任。

会社情報

社名 株式会社ビットエー ourlyカンパニー
住所 〒141-0031 東京都品川区西五反田一丁目5番1号 A-PLACE五反田駅前ビル5階
代表者 坂本良介
資本金 5,000万円
売上高 非公開
従業員数 40名

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