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ジョブ型人材マネジメントを推進するNECが取り組む「ジョブマッチング採用」の本質
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ジョブ型人材マネジメントを推進するNECが取り組む「ジョブマッチング採用」の本質

<概要> 創業125年を超える、日本電気株式会社(NEC)は、「選ばれる会社(Employer of Choice)」を掲げ、人やカルチャーの変革を進めてきました。その象徴的な取り組みが、新卒採用の「ジョブマッチング採用」です。配属先を事前に定め、事業と人材を直接結びつけるこの仕組みは、単なる採用手法の変更にとどまらない、評価・育成・キャリア形成までを含めた人事プロセス全体の再設計を前提とする挑戦でもあります。 今回、ベネッセ i-キャリアは、代表の風間 直樹 氏を聞き手とし、NECでタレント・アクイジションを牽引する大橋康子氏にインタビューを実施。事業起点の採用戦略やAI時代に見極めるべき「人材の真価」を軸に、これからの人事に求められる役割、採用のあり方などについてお話を伺いました。 ぜひダウンロードのうえ、記事をご覧ください。 <注目トピックス> ・NECがジョブ型人材マネジメントに注力した理由 ・学生のWillを最重視した採用と入社後の育成 ・ジョブマッチング採用導入後に起きた組織変化 ・新卒採用が「ハック」される時代、企業に求められる姿勢とは ・新卒市場を「ワンウェイ」から「循環型」へ~鍵となる企業と学生の意識改革

NEC大橋氏・ベネッセi-キャリア風間氏
コラム・対談・講演録

ジョブ型人材マネジメントを推進するNECが取り組む「ジョブマッチング採用」の本質 ~新卒から始まる職種確約とカルチャー変革の戦略~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

創業125年を超える日本電気株式会社(以下NEC)は、「選ばれる会社(Employer of Choice)」を掲げ、人やカルチャーの変革を進めてきた。その象徴的な取り組みが、新卒採用の「ジョブマッチング採用」だ。配属先を事前に定め、事業と人材を直接結びつけるこの仕組みは、単なる採用手法の変更にとどまらない。評価、育成、キャリア形成までを含めた人事プロセス全体の再設計を前提とする挑戦でもある。 今回、同社でタレント・アクイジションを牽引する大橋康子氏と、株式会社ベネッセi-キャリア代表取締役社長の風間直樹氏が対談。事業起点の採用戦略やAI時代に見極めるべき「人材の真価」を軸に、これからの人事に求められる役割、採用のあり方を問い直した。 【プロフィール】 ■大橋 康子氏 日本電気株式会社 人材組織開発統括部 タレント・アクイジショングループ ディレクター株式会社リクルートに新卒で入社。営業としてキャリアをスタートし、新卒・中途採用媒体の立ち上げ・制作に関わる。その後、人事採用コンサル・アウトソーシング企業を経てインハウス人事へ転向。LINE株式会社にて中途採用、HRBPリードの経験を積み、2021年より日本電気株式会社に入社。採用全体を統括するディレクターとして活躍している。 ■風間 直樹氏 株式会社ベネッセ i-キャリア 代表取締役社長新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社し、高校生の進路・進学支援に携わる。その後、株式会社ベネッセi-キャリアへ異動し、大学のキャリア教育変革、企業の新卒採用支援に携わる。高校・大学・企業と幅広いステージで、学び方・キャリア開発の支援を行い、実践型思考力テスト『GPS-Business』※の事業責任者を務める。2025年より代表取締役社長に就任。 ※『GPS-Business』とは? 従来の適性検査ではわからない、ビジネスにおける問題解決に必要な「思考力」と「パーソナリティ」などを測る採用テストです。

【勘に頼らない採用へ】AI×データで採用のズレを可視化「REVP(レップ)診断」提供開始
プレスリリース

【勘に頼らない採用へ】AI×データで採用のズレを可視化「REVP(レップ)診断」提供開始

株式会社カケハシスカイ(本社:東京都新宿区、代表:中川智尚、以下:当社)は、採用活動における強みと課題をAIとデータ分析によって可視化する新サービス「REVP(レップ)診断」を、2026年2月27日より提供開始いたします。 本サービスは、人事・現場社員・内定者など複数の立場から“働く価値”の認識を収集し、AIとデータ分析によって認識ギャップと組織の本質的な魅力・課題を可視化します。 診断結果をもとに採用コンサルタントが具体的な改善施策を提示することで、経験や勘だけに頼らず、根拠を持って採用活動の意思決定ができる状態を実現します。 ■REVP(レップ)診断とは 「REVP診断」は、人事・現場社員・内定者など複数の立場からの“働く価値”の認識を収集し、採用と組織の価値ギャップを多角的に分析・可視化する診断サービスです。 「REVP(レップ)」とはRecruiting(採用)とEVP(Employee Value Proposition:従業員価値提案)を掛け合わせた造語です。 REVP診断では、採用と組織の“「働く価値」の認識ギャップ”を客観的データによって明らかにし、応募減少・内定辞退・早期離職につながる構造的な要因を把握できます。 組織の状態を多角的に分析する“健康診断”のような位置づけのサービスとして、採用施策を検討する前提となる共通指標を提供します。 ■提供開始の背景 少子化や売り手市場の進行、価値観の多様化により、従来の採用手法や成功体験が通用しにくくなっています。一方で、多くの企業では採用がうまくいかない理由を客観的に把握できず、施策やコストを増やしても成果につながらないという課題が見られます。 こうした背景の一因として、人事・現場社員・内定者それぞれが持つ“働く価値”の認識のズレが挙げられます。訴求と期待の不一致による応募減少や内定辞退、入社後のギャップ、早期離職などの要因となるケースも少なくありません。 当社はこうした採用と組織の“価値の認識ギャップ”を客観的データで可視化し、採用活動の改善につなげるサービスとして“REVP診断”を開発しました。 ■REVP(レップ)診断の特徴 1.複数の立場から採用の実態を可視化 人事・現場社員・若手社員・内定者など複数の視点からデータを収集し、一部の立場に偏らない多角的な分析をおこないます。採用活動における訴求内容と実態のズレを明らかにします。 2.AIとデータ分析による客観的な課題把握 収集したデータをAIと独自の分析手法で統合し、採用ミスマッチや早期離職につながる構造的な要因まで可視化します。感覚では把握しにくい組織の状態を定量的に分析できます。 3.改善施策の優先順位まで提示 診断結果をもとに採用コンサルタントが分析をおこない、優先して取り組むべき領域を整理します。課題の把握だけでなく、採用戦略の方向性を検討する材料として活用できます。 ■組織診断・従業員満足度調査との違い 一般的な組織サーベイや従業員満足度調査は、既存社員の満足度や組織状態の把握を目的としています。 一方、REVP診断では人事・現場社員・内定者など複数の視点からデータを収集し、「働く価値の伝わり方」と「期待とのズレ」を可視化します。 応募減少や内定辞退、早期離職につながる要因を把握できるため、採用訴求や面接設計、内定者フォローなどの改善に直接活用することが可能です。 ■REVP診断でわかること ・人事・社員・内定者の期待と実態のギャップ ・採用競争力につながる自社の強み(EVP) ・入社前後の期待ギャップとリスク要因 ・優先して取り組むべき採用・組織課題 診断結果はグラフやマップ形式で可視化され、採用・組織課題を直感的に理解できるアウトプットとして提供します。 ■こんな企業様におすすめです ・採用施策を増やしているが成果につながらない企業 ・内定辞退や早期離職が続いている企業 ・自社の強みを言語化できていない企業 ・採用戦略の方向性を見直したい企業 ・採用と組織を一体で見直したい企業 ▼「REVP診断」の詳細はこちら https://www.kakehashi-skysol.co.jp/service/newgrad-support/32953.html/ ▼資料請求はこちら https://form.k3r.jp/kakehashi_skysol/revp ——— ■株式会社カケハシスカイについて 「採用と育成の支援をとおして、人と組織の可能性を耕す。」をミッションに掲げ、採用、育成、定着を支援するさまざまなソリューションを提供しています。 新卒採用支援、中途採用支援、組織強化支援、離職防止支援、CI・広告制作など、課題に応じて最適なプロジェクトを組成し、企業の成長をサポートしています。 ■大人気「ざんねん図鑑シリーズ」 新卒採用・中途採用・社員研修において、ついやってしまいがちなざんねんな対応と改善ポイントをまとめた図鑑を作成しています。 https://www.kakehashi-skysol.co.jp/download/25380.html/ ——— ■会社概要 社名:株式会社カケハシスカイ 代表者:代表取締役社長 中川 智尚 本社所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F 事業所:大阪支社、名古屋支社 設立:2011年6月 事業内容:新卒採用支援、中途採用支援、社員研修、CI・広告制作、地域活性化 コーポレートサイト:https://www.kakehashi-skysol.co.jp/

「組織再考ラボ」フェロー 髙倉 千春氏
プレスリリース

Thinkings「組織再考ラボ」フェローに、髙倉 千春氏が就任

採用管理システム「sonar ATS by HRMOS(以下、sonar ATS)」を提供するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀧澤 暁)は、日本企業における「これからの組織運営」について考える「組織再考ラボ」において、元ロート製薬株式会社 取締役(CHRO)、高倉&Company合同会社 共同代表 髙倉 千春氏が、新たにフェローとして就任したことをお知らせします。グローバル人事制度の構築から、複数企業のCHRO・社外取締役としての実践まで、一貫して人的資本経営を牽引してきた髙倉氏の視点から、組織づくりの課題解決に役立つ情報発信に取り組んでまいります。 組織再考ラボ https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/ ■「組織再考ラボ」とは 組織再考ラボ(Re-Thinking Organizations Lab)は、大小さまざまな社会環境や経営環境の変化の中で、日本企業における「これからの組織運営」について再考することを目的に発足しました。有識者であるフェローの皆さんと共に、仮説の構築、実態調査、具体的なアクションの提示を通じて、企業の組織づくりに新たな視点を提供します。 本ラボのミッションは、企業における組織づくりのあり方を問い直し、経営層や人事部門の皆さまに対して有益な情報を発信することです。研究領域は「採用」「配置」「育成」「研修」などのHR領域を中心に、時流に沿ったテーマを設定。フェローの専門的な知見と、当社が保有するデータを活用したレポートを通じて、変化への適応を求められる経営者や人事担当者の皆さまにとって有意義なアウトプットを目指します。 ■新フェロー 髙倉 千春氏 紹介  「世界基準の人事を日本流に。個と組織の「共進化」を導く」 元ロート製薬株式会社 取締役(CHRO) 高倉&Company合同会社 共同代表 Thinkings 組織再考ラボ フェロー 農林水産省、外資系製薬会社の人事リーダー、日系大手CHROを経て、現在は複数のプライム上場企業で社外取締役を務める。外資で培った「人が強ければ世界に勝てる」という信念のもと、人的資本経営の本質である「個と組織の共進化」を提唱。投資家に語れる人事戦略の構築、変化を組織に埋め込むサクセッションプラン(後継者育成計画)、越境学習によるインタープレナー(越境人財)育成などをテーマに発信を続けている。 フェローの詳しい紹介はこちらをご覧ください。 髙倉 千春氏 プロフィール https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/fellow007/

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