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2/18開催 AI時代に求められる「データを味方にする力」を学ぶ無料オンライン勉強会
プレスリリース

2/18開催 AI時代に求められる「データを味方にする力」を学ぶ無料オンライン勉強会

「AIで仕事がなくなる」という不安が現実味を帯びてきた昨今、これからのビジネスパーソンに求められるのは、データを読み解き、自ら考え、行動できる力です。 本勉強会では、単なる理論や統計知識ではなく、実際のビジネス現場で役立つ「問題解決の思考法」と「データドリブンな意思決定プロセス」にフォーカス。参加者の疑問にもリアルタイムで答える対話型の形式で行います。 特に、以下のような方におすすめの内容となっています: ・ 人事部門で社内のデジタル教育やリスキリングを検討している方 ・ 若手社員の問題解決力を高めたい方 ・ データ分析に苦手意識のある管理職・マネージャー層 ●講座概要 講座名: データを味方にする問題解決力~AI時代に求められる“データドリブン”意思決定 開催日時: 26/02/18 (水) 12:00 - 13:00 もしくは17:00 - 18:00 (内容は同じです) 会場: オンライン(Zoom) 講師: 木田 知廣 詳細: https://corporate.ofsji.org/kouza/logictree/ 料金:無料 ●会社概要 社名:シンメトリー・ジャパン株式会社 / Symmetry Japan, Inc. 所在地:〒105-0004 東京都港区新橋1-18-1 航空会館 Tel:03-6459-0545 設立:2006年7月19日 資本金:1,000万円 ホームページアドレス:https://corporate.ofsji.org/ ●代表プロフィール 木田 知廣 (きだ ともひろ) シンメトリー・ジャパン代表、米マサチューセッツ大学MBA講師 1969年千葉県生まれ。筑波大学卒業後、米国系人事コンサルティングファーム、ワトソンワイアットにて人事制度コンサルティングをおこない、実力主義人事制度の導入にて活躍する。 2001年には英国ロンドン・ビジネススクールでMBAを取得。帰国後、社会人向けMBAスクールのグロービスにて「グロービス経営大学院」の立ち上げをゼロからリードし、4年間の苦闘の末、2006年4月にはついに成功裡に開校を迎える。 2006年になり、経営学の分野でその有効性が実証された教育手法を使い、「情報の非対称性」を解消することをミッションとして、「シンメトリー・ジャパン株式会社」を立ち上げる。 2012年より米マサチューセッツ大学MBA過程において、2017年より高知県の人材育成事業「土佐MBA」で教鞭をとる。自身が、MBAで学び、MBAを創り、MBAで教える経験から、「MBAの三冠王」を自称する。 学位:MBA (ロンドン・ビジネススクール) 著書: 「ほんとうに使える論理思考の技術」 (KADOKAWA刊) 「プログラミングとロジカルシンキングが一気にわかる本」 (翔泳社刊) 「会社の健康状態をすぐに見抜ける決算書超入門」 (Kindle出版) 他多数

思わず応募したくなる「求人票の作り方」と、失敗しないためのAI活用基礎
セミナー

思わず応募したくなる「求人票の作り方」と、失敗しないためのAI活用基礎

採用競争が激化し、転職希望者の価値観や行動様式が多様化する中で、 企業が「選ばれる」ためには、自社の魅力を最大限に伝え、 適切な人材に届ける戦略的な採用広報と、求人票の質の向上がますます重要になっています。 本セミナーでは、採用改善の観点から押さえておきたい3つのポイントを軸に、 採用成功に向けた実践知をお届けします!  1,採用市場の最新動向と構造変化  2,採用ブランディングと広報の戦略設計  3,求人票の作り方と、生成AI活用時の注意点 最新の採用市場変化に対応した、適切な求人票作成が採用成果にどう直結するのか? 生成AIの活用方法や注意点についても、求人票の作成を実演しながら解説します。 また、競合調査観点でのAI活用についても実現します。 採用活動全体の流れを意識した、 転職希望者の心に響く求人票の「書き方」「魅せ方」の実践的な知見をお伝えしますので、ぜひご参加ください。 ================================================== ▼ このような方に特におすすめです ▼ ・求人を魅力化させるポイントを知りたい ・企業としてのネームバリューがなく、母集団形成に苦戦している ・他社の成功事例を知りたい ==================================================

東京エレクトロンによるAIを活用した「キャリア設計」と「スキル獲得」の連動施策――社員の主体的キャリア形成につなげる自社プラットフォーム「Seeker」の全貌に迫る
コラム・対談・講演録

東京エレクトロンによるAIを活用した「キャリア設計」と「スキル獲得」の連動施策――社員の主体的キャリア形成につなげる自社プラットフォーム「Seeker」の全貌に迫る

第14回 日本HRチャレンジ大賞(2025年実施) 授賞企業インタビュー

近年、企業には社員が主体的にキャリアを形成できる環境づくりが求められている。しかし、具体的なロールモデルが提示されることは多くない。社員が理想の未来を描き、意欲的に将来の目標を語るケースは稀と言えるだろう。こうした現状に対し、東京エレクトロン株式会社はAIと社内データを駆使したアプローチで解決策を示した。同社は、社内の職務情報や多様なキャリアパスを体系化し、「ありたい姿」から逆算して必要なスキルや学習を特定できるプラットフォーム「Seeker」を開発。社員が自らキャリアパスを描くことを可能にし、学習意欲の喚起やエンゲージメント向上に貢献した。この取り組みは高く評価され、第14回 日本HRチャレンジ大賞で大賞を受賞するに至った。本記事では、プロジェクトを主導した同社人事本部 人材開発グループ シニアスペシャリスト 嶋谷康太郎氏と同 グループリーダーの持田裕貴氏にお話を伺い、取り組みのキーとなる「Seeker」の具体的内容や開発背景のほか、現場へ周知するうえでのポイントや取り組みを浸透させるうえでの工夫など、その全容に迫った。 第14回 日本HRチャレンジ大賞『大賞』東京エレクトロン株式会社/東京エレクトロンFE株式会社 Seeker:AIを駆使しチャレンジ意欲を喚起。スキル獲得促進でビジネスに貢献! 各組織の職務内容や活躍に必要なスキル、多様なキャリアパスのパターンなどの体系的なキャリア情報の整理とAI活用により、社員が将来実現したい姿からバックキャストしてキャリアパスを描くことを可能にした革新的な取り組み。自社のキャリア情報と学習コンテンツ情報をAIに読み込ませることで、各社員の「実現したい姿」に応じて、必要なスキルとそのスキルを獲得するための学習コンテンツを回答。システムを活用している社員は、組織サーベイの「学習機会」「キャリア機会」に関するスコアが大幅に改善するなど、エンゲージメント向上にも寄与する総合的に優れた取り組みであると高く評価されました。 プロフィール嶋谷 康太郎 氏東京エレクトロン株式会社人事本部 人材開発グループ シニアスペシャリスト家電メーカーにて、セールス・マーケティングや海外(ロシア)での新規開拓業務を経験。その後、人事に転向し、人材開発や人事基幹システムの機能ローンチ業務に従事。2023年に入社。マーケティングや現場で培った知見を活かして、キャリアやスキルに関する施策の企画立案・実行、および関連システムの企画を担当している。持田 裕貴 氏東京エレクトロン株式会社人事本部 人材開発グループ グループリーダー事業会社・コンサルティングファームにて、M&Aや企業再編、経営支援を主としたクロスボーダー案件に従事。2020年に入社後、人事実務のほか、コーポレート領域における複数の横断プロジェクトをリード。2024年より現職にて、エンゲージメント向上と人・組織のパフォーマンス最大化を推進。次世代リーダーおよびDX人材の育成、TEL Value等の企業理念の浸透、ならびにスキル・キャリア形成支援に注力している。

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