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【2026年1月度】知らないとヤバイ!求人広告主要媒体比較表(リクナビNEXT・マイナビ転職・他)
IndeedPLUS,求人ボックス,マイナビ転職,doda,type,女の転職type,イーキャリア,エン転職,エンゲージぴれミアム,日経転職版,Re就活
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≪●全国版● 求人原稿数の先月比増加数≫
マイナビ転職:+2527件(先月は+4286件)
doda:+552件(先月は+228件)
type:+228件(先月は-159件)
女の転職:+290件(先月は-232件)
イーキャリア:=182件(先月は+482件)
エン転職:+1734件(先月は+5359)
日経転職版:-52件(先月は-44件)
Re就活:+108件(先月は-199)
※2024年12月以降はイーキャリアの抽出方法が変更となっています。
※定期更新の会員数を更新いたしました。
(indeed、リクナビNEXT、マイナビ転職を除く)
※PROSEEKは2025年12月末でサービス終了のため更新なしとなっています。
※今月より求人ボックス、エンゲージプレミアムが追加となっています。
※求人ボックスは1職種に対して複数原稿掲載が可能なため掲載件数が多くなっています。(人材紹介含む)
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〇求人広告の主要な媒体(求人ボックス、マイナビ転職、doda、type、女の転職、イーキャリア、エン転職、エンゲージプレミアム、日経転職版、Re就活)の比較が一目でわかります。
・募集職種に対して、掲載件数が何件あるのか、競合他社様はどの媒体に出稿しているのかがわかります。
・会員数の前月比増加数がわかります。会員数が多く、掲載件数が少ない(狙い目)求人媒体がわかります。
有効求人倍率の考え方を取り入れて活用すると価値が倍増します。
【求人倍率 計算式】有効求人数÷有効求人登録者数
※「求職者1人当たりにつき、何件の求人があるか」を表す指標のこと。
たとえば求職者200人に対して求人が500件ある場合、有効求人倍率は2.5倍となります。
1人に対して2.5の求人が提示されている状態の為、採用するのが困難(競合が多い)状態になります。