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DeNAとニトリの採用責任者に聞く 「Withコロナでも変わらない、採用広報とコミュニケーションのあり方とは何か」
コラム・対談・講演録

DeNAとニトリの採用責任者に聞く 「Withコロナでも変わらない、採用広報とコミュニケーションのあり方とは何か」

新卒採用フォーラム2020 ONLINE 講演録

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、2020年の新卒採用シーンは、これまでと大きく異なるものとなっています。企業は非接触での採用活動を余儀なくされ、広報、会社説明会、面接、内定者フォローまで、すべてのステップでオンラインによる手法が浸透してきています。今後の採用活動においても完全にコロナ以前の状態に戻ることはなく、「Withコロナ」を意識した手法が求められることになるでしょう。しかし、表面的なコロナ対応の手法論に陥ってしまうと“採用の本質”を見失いかねません。Withコロナでも変わらない、採用広報とコミュニケーションのあり方とは何か。DeNAとニトリ、両社の採用責任者から21年度新卒採用活動の事例などをご紹介いただきながらお話を伺いました。 講師風早 亮 氏株式会社ディー・エヌ・エー ヒューマンリソース本部 副本部長/人材開発部部長2008年にDeNAに入社。ゲーム・エンターテインメント事業の渉外やマネジメントを担当したのち、ヒューマンリソース本部に異動。同年、DeNAの次世代経営メンバーを育成するネクストボードに選出される。現在は、副本部長として全社の採用及び人材育成の統括からブランディング、総務まで人事領域全般を率いる。20年4月より現職。

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】
HR総研調査レポート

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】

~次世代リーダーの育成に強い課題感~

企業として、多様な価値観を持つ社員の働き方やダイバーシティなどに対応するとともに、Withコロナ時代におけるニューノーマルな働き方が求められる中、人事部門が持つ課題はどのようなものがあるのだろうか。また、人事部門の社員は自身のキャリアについてどのように感じているのだろうか。 HR総研では、「人事の課題とキャリアに関する調査」を毎年実施しており、今年は2020年7月20日~27日に実施した。 今回は、「人事の課題」に関して、「人的資源管理」と「組織管理」の2軸から、それぞれの「現状の課題」と「中期的(3~5年後)課題」について調査した結果を報告する。 <概要> ●次世代リーダーの育成に強い課題感、上位項目は昨年から変わらず ●将来的な課題についても次世代リーダー育成がトップ ●組織管理の課題は、「評価の定着、評価者スキル」がトップ ●将来的な組織管理、大企業では制度設計よりもマネジメントに課題感 ●人事の役割は「高まる」が約7割、「ビジネス戦略のパートナー」としての役割拡大 ●戦略人事の重要性は8割が認識するも、役割を果たせている企業は2割にとどまる ●「HRBP」の認知度は依然低い ●人事部門では、多くの項目でリソース不足 ●AI導入には前向きな企業が多数、導入検討業務は「採用」が最多

人事のプロが紐解く新卒採用における先進的成功事例
コラム・対談・講演録

人事のプロが紐解く新卒採用における先進的成功事例

新卒採用フォーラム2020 ONLINE 講演録

株式会社人材研究所の代表であり、かつてリクルートでは採用責任者を務めていた曽和利光氏と、株式会社セプテーニ・ホールディングス 採用企画部の奥迫雄太氏による対談です。株式会社セプテーニ・ホールディングスは、いち早くオンライン面接やデータ活用、社員の活躍予測モデルを構築した企業として知られ、これまで「日本HRチャレンジ大賞」では3度入賞し、「HRテクノロジー大賞」ではイノベーション賞や人事マネジメント部門賞、採用部門優秀賞などを受賞しています。新卒採用の効率化に成功した同社における採用活動の変遷や背景を、人事のプロである曽和氏が紐解いていきます。 講師曽和 利光 氏株式会社人材研究所 代表取締役社長愛知県豊田市出身。京都大学教育学部教育心理学科卒業。株式会社リクルート、株式会社オープンハウス、ライフネット生命保険株式会社など多種の業界で人事を担当。2011年、株式会社人材研究所を設立。企業の人事部(採用する側)への指南を行うと同時に、これまで2万人を越える就職希望者の面接を行った経験から、新卒および中途採用の就職活動者(採用される側)への活動指南を各種メディアのコラムなどで展開する。

新型コロナウイルスに揺れた21年卒、22年卒採用は、オンラインをいかに活かすかがポイント
コラム・対談・講演録

新型コロナウイルスに揺れた21年卒、22年卒採用は、オンラインをいかに活かすかがポイント

新卒採用フォーラム2020 ONLINE 講演録

新型コロナウイルスの影響でスケジュールに大幅な遅れが生じた2021年卒採用。この状況下で企業や学生は何を考え、どのように対応しているのでしょうか。また、採用計画の縮小や採用活動のオンライン化が加速する中、Withコロナ時代の採用市場にはどのようなことが予測されるのでしょうか。そこで今回は、「新型コロナウイルスに揺れた21年卒採用を振り返り、22年卒採用を展望する ~Withコロナ時代の新卒採用の『新しい採用様式』を考える~」と題して、HR総研による独自調査結果をもとに、2021年卒採用を総括。Withコロナ時代の新卒採用における新しい採用様式について見解をお伝えしました。 講師久木田 亮子ProFuture株式会社 HRサポート部 / HR総研 主任研究員2009年建設系企業に入社。研究開発および設計職に従事。2015年以降、シンクタンクにて地方創生に関する幅広い分野で調査研究を行う。2019年にHR総研(ProFuture株式会社)主任研究員に着任。人事関連分野に関する幅広い調査・分析を行う。企業動向だけでなく、新卒採用においては就活学生を対象とした調査の設計から分析までも担当する。

HR総研:2021年卒及び2022年卒採用活動動向調査 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:2021年卒及び2022年卒採用活動動向調査 結果報告

オンライン面接の実施企業、すでに6割近くが最終面接までオンラインで実施済み

2月までは早期化が叫ばれていた2021年卒採用活動だが、3月以降、新型コロナウイルスによる多大な影響を受け、さらに新卒採用活動の真っ只中の4月には緊急事態宣言が発令され、これまで経験をしたことのない新たな形での採用活動を余儀なくされた。 コロナ禍で混迷を極める中、企業はどのような対応をしながら採用活動を行ってきたのだろうか。また、2022年卒採用活動にはどのような予測をしているのだろうか。 HR総研では、2021年卒採用活動及び2022年卒採用活動の最新動向について調査した。 その結果について、フリーコメントを含めて以下に報告する。 <概要> ●面接選考の開始時期は「2月以前」が3割以上、「8月以降」も2割近く ●オンラインを活用して面接をする企業は半数以上、大企業では8割以上 ●すでに6割近くが最終面接までオンラインで実施済み ●内定出しは早期化から一転、新型コロナの影響で開始前も2割以上 ●内定充足率は前年より低水準、中小企業では「0%」が半数以上 ●内定者にインターンシップ参加者がいる割合は大企業で6割以上 ●2022年卒採用でより重要になると思われる施策は「オンライン採用」 ●インターンシップでの新型コロナ対策は「少人数制」「オンライン形式」、東京圏で特に多い ●オンライン形式では「1DAY仕事体験」が圧倒的 ●インターンシップ実施の予定時期はやや後ろ倒しで「9月」が最多 ●面接開始は「3月前半」が最多で15%、早期化にはブレーキか

HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告

9割以上の学生がオンライン面接を経験

2月までは早期化が叫ばれていた2021年卒学生の就職活動だが、3月以降、新型コロナウイルスによる多大な影響を受け、さらに就職活動の真っ只中の4月には緊急事態宣言が発令され、これまでの就活生が経験をしたことのない新たな形での就職活動を余儀なくされた。 コロナ禍で混迷を極める中、就活生たちはどのような就職活動を行ってきたのだろうか。 HR総研と楽天みん就の共同調査により、2021年卒学生の就職活動の最新動向を検証した。 その結果について、フリーコメントを含めて以下に報告する。 <概要> ●プレエントリー時期は前倒しがさらに進むものの、文系では4月以降で再び増加 ●活用した就職サイトは「マイナビ」がトップ、3月以降で就職ナビの人気が後退 ●1年を通して最も利用した就職サイトも「マイナビ」がトップで半数近く ●セミナー・説明会への参加社数は「1~3社」が最多、コロナの影響で参加機会を失う ●オンライン説明会を視聴した企業数も「1~3社」が最多、9割近くが1回は経験あり ●面接を受けた社数は「4~6社」が最多、理系では3割以上 ●オンライン面接を受けた企業数は「1~3社」が最多で3割、9割以上が1社は経験あり ●最終面接までオンライン面接であった企業数は「1~3社」が半数以上 ●文系では大学クラスによる内定社数の違いが顕著に ●理系では大学クラスによらず大企業からの内定率が高い ●新型コロナによる就職活動への影響に関する所感、「不安」派は文系で6割

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