【仕事と自己成長をつなぐ研修】理想とのギャップを乗り越え、成長へつなぐ
掲載日:2025/12/12
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サービス基本情報
| 時期・期間: | 1日 |
|---|---|
| 実績社数: | 100社以上 |
| 対象主要業界: | すべて |
| 対象地域: | 全国(公開講座は東京のみ) |
| 対象企業規模: | すべて |
| 対象主要階層: | 新入社員 |
| 対象主要職種: | すべて |
| 費用: | 合同型:25,000~講師派遣:42万~ |
| 提供会社: | アーティエンス株式会社 |
解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業
サービス内容
リアリティショックを受け止め、仕事と成長を結び直す新人向け研修
本研修は、新入社員が配属後に感じる“理想と現実のギャップ”を整理し、短期的に落ち込むのではなく、長期的な成長へ視点を戻すことを目的としたプログラムです。
まず、事前課題として既存社員へのインタビューを通じて、今活躍している社員も過去に困難や葛藤を経験してきたことを理解します。これにより、「自分だけが大変なのではない」という安心感と成長のイメージが得られます。
次に、リアリティショックの構造を学び、仕事内容・人間関係・評価・能力など、どの部分にギャップを感じているかを整理します。ケーススタディを通じて、自分の状態を客観的に捉え、対処方法を考えていきます。
さらに、「今の判断は1年後の自分にとって適切か?」という視点を持つことで、短期的な“辞めたい気持ち”に左右されず、長期的なキャリアを見据えた意思決定ができるようになります。
最後に、ギャップを乗り越えるためのアクションプランを作成し、現場での一歩につなげます。新人の早期離脱を防ぎながら、自立的に成長していく力を育む研修です。
【アジェンダ】
0. 事前課題(既存社員へのインタビュー)
1. これまでの仕事と自身を振り返る
2. リアリティショックとは?
仕事内容/自身や他者の能力/評価や給与・待遇へのギャップ
対人関係へのギャップ/ワークライフバランス
3. ケーススタディでリアリティショックを深く理解する
4. リアリティショックの乗り越え方を知る 不適応/消極的適応/積極的適応
5. 自身が感じるギャップを分析する
6. アクションプラン
※研修内容はアップデートする可能性があります。

事例紹介・導入企業の声
新入社員の声
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リアリティショックがあっても、積極的に適応していこうと思った。その場でも楽しめる要素を見つけて適応していくことで、価値観・スキル等に良い影響が出ると思う。
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一つひとつの仕事の質を上げていきたい。それが自分の今と未来、組織の今と未来を豊かにする方法だと感じた。今後リアリティショックを感じることがあるかもしれませんが、「我慢する・思い詰め過ぎる」とは違う、「価値観のアップデート」という新しい視点をもらえた
会社情報
| 社名 | アーティエンス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105 |
| 代表者 | 迫間 智彦 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名未満 |
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