評価者研修
掲載日:2026/03/06
ジャンル:
サービス基本情報
| 時期・期間: | 半日~(状況に応じてカスタマイズ可能) |
|---|---|
| 実績社数: | 非公開 |
| 対象地域: | 全国 |
| 対象企業規模: | すべて |
| 対象主要階層: | 管理職 中堅社員 |
| 対象主要職種: | すべて |
| 費用: | 30万円~ |
| 提供会社: | アチーブメントHRソリューションズ株式会社 |
解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業
サービス内容
このサービスのポイント
①評価の目的を再定義 管理から自律支援へ
評価を「管理」ではなく、部下の主体的な成長を促すための「支援の機会」へと転換します。
②部下の意欲を引き出す目標設定法
「やりたい・できる・すべき」をすり合わせ、部下が納得して挑戦できる目標設定技術を学びます。
③リアルな「期末面談」ロールプレイング
実践的な演習を通して、評価エラーを防ぎ、部下の納得感を最大化させる面談スキルを習得します。

人事評価を、部下育成のツールに変える
以下のような課題をサポートします。
◇評価者によって評価基準にバラつきがあり、社員が評価結果に不満や不公平感を抱き、
エンゲージメントの低下を招いている。
◇人事評価が部下の具体的な行動変容や成長に繋がっておらず、人材育成の機会として十分に機能していない。
◇設定された目標が曖昧で、会社の方向性と個人の業務が結びついていないため、組織全体の目標達成力が弱い。
「評価を育成に活かしたい」「目標達成力を上げたい」とお考えなら、まずはご相談ください。
本プログラムは、人事評価プロセス全体を部下育成の機会へと変革させる実践的な1日です。午前中は、評価の目的を「管理」から「自律支援」へと転換し、部下の意欲と成長に繋がる定量的な「目標設定」の技術を習得します。午後は、日々の「フィードバック」と、評価期間の締めくくりとなる「期末面談」のスキルを学習。評価エラーを回避し、部下の納得感を引き出す面談をロールプレイングで実践することで、評価プロセス全体を通じた育成力を高めます。

研修プログラムの例【1日版】

事例紹介・導入企業の声
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今までは曖昧な精神論で目標設定をしていた。「Will-Can-Must」の観点で部下と対話したことで、本人が心から納得する、具体的で挑戦的な目標を共に作れるようになった。
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期末面談はいつも気まずく、評価を伝えるだけで精一杯だった。ロールプレイングで良い例と悪い例を体感し、部下の次の成長に繋がる前向きな面談ができる自信がついた。
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評価は「自分が部下を評価する」ことだと思い込んでいた。部下自身が成長を振り返り、次に進む力を引き出すのが私の役割だと気づき、関わり方が180度変わった。
よくある質問
- Q.講師はどんな方ですか?
- A.弊社の講師は自身の会社を持つ経営者などが務めており、研修でお伝えしている内容を現場で実践し、学び続けている方です。だからこそ受講生の皆様に生きたメッセージをお伝えすることが可能となっています。
- Q.自社の状況に合わせてカスタマイズしていただけますか?
- A.はい、弊社では担当コンサルタントが丁寧にヒアリングを行い、カスタマイズで研修を設計し、ご提案しております。
会社情報
| 社名 | アチーブメントHRソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒105-0021 東京都港区東新橋2-18-2グラディート汐留ビアンコ3階 |
| 代表者 | 代表取締役会長兼社長 青木仁志 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 売上高 | 53億円(2023年9月末時点 アチーブメントグループ決算) |
| 従業員数 | 40 |
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