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【DXPO出展レポート】 企業の教育担当者、最多の悩みは「研修教材作成の工数過多」
プレスリリース

【DXPO出展レポート】 企業の教育担当者、最多の悩みは「研修教材作成の工数過多」

株式会社ODKソリューションズ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:勝根 秀和、以下 当社)と、当社の連結子会社である株式会社ポトス(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:河合 勇治、以下 ポトス)は、2026年8月18日(火)~19日(水)に東京ビッグサイトで開催された「第1回【管理部門】AIエージェントDXPO東京'26【夏】」に共同出展いたしました。  来場者アンケート調査(有効回答数:64件)では、企業の教育担当者の約3分の1が「教材・資料作成の工数削減」に課題を感じている実態が浮き彫りとなりました。本レポートでは、人的資本経営の加速にともない注目が集まる企業教育DXの課題と、生成AIを活用した課題解決の展望についてお知らせいたします。 【展示会出展の背景と出展内容】  人的資本経営の推進に向け、社内マニュアルの教材化や研修プログラムの整備は不可欠となっています。生成AIの進化によって「学び」の環境も、AIエージェントが学習者一人ひとりに寄り添う「自律型・個別最適化」への期待が高まっています。しかし現場では、「教材作成や受講者サポートに追われ、一人ひとりに寄り添った学習支援ができない」といった声が多く挙がっています。  本展示会では、ポトスが提供する戦略人事AI SaaS「CABUILD® HRシリーズ」と、当社のAIエージェントツール「iStudy® AIシリーズ」を共同展示し、多くの企業教育・人事担当者様にご来場いただきました。 当社ブースでは、既存資料を読み込むだけで教材やテストを自動生成する『iStudy® AI Creator』や、受講生のサポートからデータ分析までを一貫して実現する『iStudy® AI Platform』の実演デモを通じ、業務効率化と個別最適教育を両立する実践的なソリューションをご紹介いたしました。 【ブース来場者アンケート調査結果:企業教育DXを阻む壁】  ブースにご来場いただいた企業教育・人材育成の担当者を対象に、課題・お困りごとに関するアンケート・ヒアリングを実施した結果、教育現場が直面している壁が明らかになりました。 ※アンケート回答内容は画像を参照ください。 1. 最大の悩みは「教材・資料作成の工数負担」 「社内研修や教育コンテンツの作成・更新に膨大な時間とコストがかかっている」という回答が約3分の1(22件)を占め、最優先で解決すべき課題として挙げられました。さらに業種別に見ると、本課題を挙げた回答者のうち「情報通信業」が31.8%(7件)、「製造業」が27.3%(6件)となり、両業界で約6割を占めました。最新知識のアップデートや技術継承・標準化が求められる現場ほど、教材の作成・更新作業が大きな業務負担になっている実態がうかがえます。[祐中2.1] 2. 「属人化」「コストミスマッチ」「セキュリティ懸念」などの多様な課題  次いで「ノウハウの属人化・標準化不足」(6件)や「外部研修コスト・内容のミスマッチ」(6件)が続き、現場の教育体制そのものに対する課題感が見られました。 さらに、「既存ツールの定着不足」「効果測定・分析不足」「セキュリティ懸念」「AI活用浸透不足」(各5件)といった声も寄せられ、生成AIを活用した学習支援の推進においては、効率化だけでなく「セキュリティの担保」や「社内運用の標準化」を同時にクリアすることが不可欠であることが示されました。   【今後の展望】  今回の出展を通じて、企業教育の現場では「教材作成の効率化」と「属人化の解消」の両立が強く求められていることが再確認されました。  この結果を踏まえ、当社の提供サービス『iStudy® AI Creator』及び『iStudy® AI Platform』の機能強化を推進してまいります。さらに、OpenAI、Claude、Gemini等の最新マルチAIモデルへの柔軟な対応や、既存システムとの連携を深めることで、各社のセキュリティ基準に応じた安全な環境を提供し、企業教育担当者の負担軽減と従業員の自律的な学びを支援してまいります。 【「iStudy® AI シリーズ」について】 ●『iStudy® AI Creator』 https://service.istudy.ne.jp/products/creator  社内にあるPowerPoint・PDF・動画といった既存の資料を読み込むだけで、ナレーション付きの教材とテスト問題を数分で自動作成できる教材作成ツールです。専門知識がなくても誰でも質の高いコンテンツを作れるため、教材作成の属人化を解消し、準備にかかるコストと工数を大幅に削減できます。OpenAI・Claude・Geminiなど複数の生成AIモデルに対応しており、企業のセキュリティポリシーや用途に合わせてAIを柔軟に選択・切り替えが可能です。また、資料がゼロの状態からでもキーワード入力やAIとの対話を通じて教材を生成でき、既存のLMSとのSCORM連携にも対応しています。 ●『iStudy® AI Platform』 https://service.istudy.ne.jp/products/platform  AIエージェントが受講者一人ひとりに寄り添い、パーソナライズされた学びを支える次世代の学習プラットフォームです。24時間対応のAI講師がその場で質問に答え、受講者の理解度や苦手箇所を自動で検出しながら学習をサポートします。レポートのAI分析機能や日本語プロンプトによる学習管理機能も備えており、管理側の運用負荷を大幅に軽減します。『iStudy® AI Creator』との連携により、教材作成から学習運営・効果測定までを一元管理できる環境を提供します。 ※『iStudy®』は当社の登録商標です。『CABUILD®』はポトスの登録商標です。 ※ OpenAIはOpenAI, L.L.C.の登録商標です。ClaudeはAnthropic PBCの商標または登録商標です。Geminiは Google LLC の商標です。PowerPointは米国 Microsoft Corporation の米国及びその他の国における登録商標または商標です。

Off-JTとは?研修による学習効果を最大化するポイントを解説
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Off-JTとは?研修による学習効果を最大化するポイントを解説

\お役立ち資料公開しました/ Off-JTとは?研修による学習効果を最大化するポイントを解説 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、Off-JTの特徴と具体例。Off-JTはなぜ必要になるのか? 2、Off-JTを行ううえのメリットと課題とは? 3、Off-JTを活用するポイントとは? ==================== 「Off-JT」を理解し「OJT」と組み合わせれば、効果は無限大 Off-JT(Off The Job Training)は「職場外研修」ともいわれ、職場とは離れた場所でのセミナーや研修のこと。体系的な知識の習得や、育成効果の均一化が期待できる育成手法です。 現場で実際に仕事を進めながら助言・サポートする育成手法であるOJT (On The Job Training)と併せて語られることの多いOff-JTですが、それぞれのメリットを組み合わせ、Off-JTでの学びをOJTで実践するサイクルをつくることで、学習効果を最大化できます。 本資料ではOff-JTの特徴や具体例、メリット、OJTとの違いを解説。Off-JTの理解が深まるとともに、貴社の人材育成の効果的な仕組み作りに役立つはずです。ぜひご一読ください。 ========================== 本資料が、組織開発・人材育成にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

AI時代の管理職とパーソナリティデータ 〜ソフトバンク人材開発部長と考える〜
セミナー

AI時代の管理職とパーソナリティデータ 〜ソフトバンク人材開発部長と考える〜

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓             【リアル開催】タレントインテリジェンス総研ゼミ Vol.2     AI時代の管理職とパーソナリティデータ 〜ソフトバンク人材開発部長と考える〜 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ AIが事業の管理を引き受けはじめたとき、管理職の仕事には何が残るのでしょうか。おそらく残るのは、目の前の一人をどう見て、どう関わるかという仕事です。 管理職の役割は、この数年で急速に膨らみました。業績の管理に加えて、部下のキャリア自律の支援、1on1による内省の支援、採用への関与まで。かつて人事が担ってきた高度なピープルマネジメントが、十分な支援のないまま現場のマネージャーに移っています。そこにAIが加わり、事業のマネジメントの領域が代替されていくと、人のマネジメントの比重はさらに増していきます。 「AIに任せられる仕事が増えたぶん、若手に何を任せて育てればいいのか分からない」 「ストレングスファインダー®や適性検査を受けてみたが、結果を見て終わりになっている」 「部下を〇〇タイプと決めつけたくない。ではいったい何を手がかりにすればいいのか」 ※ストレングスファインダー®は Gallup, Inc. の登録商標です。 パーソナリティデータは、手がかりが何もない状態から抜け出すための羅針盤としては、極めて有効です。一方で、結果を信じきって「この人にはこう言っておけばいい」となった瞬間に、マネージャーは相手を見なくなります。部下の側も「私はこういう人だと分かって仕事を任せてほしい」「私に合う仕事を任せない上司が悪い」という受け止めに傾きかねません。データは部下の見方の選択肢を広げるために使うもので、狭めるために使うと副作用が出ます。 本ゼミでは、ソフトバンク株式会社で人材開発部長を務め、『グロースマネジャー 〜新任管理職のキャリア開発〜』の著者である岩月優氏をお招きします。 AI時代に管理職の役割はどう変わるのか。そしてパーソナリティデータをどこまで信じ、どう使うのか。ツールを提供する側である当社に対しても遠慮のない問題提起を含めて、率直にお話しいただきます。 また本ゼミには、講義を聞くだけでなく、参加者の皆さまと一緒にワークに取り組む時間があります。その場で考え、隣の方と意見を交わしながら、AI時代のマネジメントを頭で理解するだけでなく体験として持ち帰っていただく時間です。30名程度の少人数ですので、ご意見や違和感もその場でぶつけてください。 \先着順で、岩月氏の著書『グロースマネジャー 〜新任管理職のキャリア開発〜』をプレゼント/ 【本ゼミで持ち帰れること】 1.AI時代に管理職の役割がどう変わるのか、その全体像 2.パーソナリティデータを「どこまで信じ、どう使うか」の線引き 3.部下の見方の選択肢を広げるための、データとの向き合い方 4.他社マネージャーとの実体験の交換 ※リアル会場のみでの開催です(オンライン配信はございません)。 こんな方にオススメ 【現場管理職の方、またはマネジメントに興味のある方】 ・AIに任せられる範囲が広がるなかで、管理職として自分は何をすべきかを整理したい方 ・事業の管理よりも「人の管理」に時間を使う必要が増えていると感じている管理職の方 ・AIに仕事が代替されるなかで、若手に何を任せて育てればよいか分からなくなっている方 ・ストレングスファインダー®や適性検査を導入したものの、結果を見て終わりになっている方 ・部下を「〇〇タイプ」と決めつけたくないが、では何を手がかりにすればよいか迷っている方 ・パーソナリティデータを人事が持っていても、バイアスや個人情報の懸念から現場に渡しづらいと感じている人事の方 ・他社のマネージャーと、同じ悩みを本音で交換したい方

【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方
セミナー

【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方

今の世代にあった新入社員研修を実施できていますか? これまでの新入社員研修が、来年27卒にはもう通用しないかもしれません。 デジタル・AIツールを日常的に活用し、 自分でイチから文章を書くことは少なく、短文・画像・動画のSNSを使用。 企業側から声をかけられる超売り手の採用市場… 今の27卒は、私たちとは違う環境で育ち、違う常識を持った世代です。 本セミナーでは、27卒の特徴を踏まえた育成の考え方と、 現場で実践できる研修設計のヒントをお届けします。 「何かを変えたい」と感じている採用・研修担当の方にこそ、 ぜひご参加いただきたいセミナーです。 ■■■プログラム■■■ 【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方 1. 新入社員の傾向を読み解く 2. 時代に合わせた新入社員育成のコツ 3. 当社でお手伝いできること *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- *企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 *当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、 あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

市進コンサルティング、「講師力アドバンスマスター講座」を2027年2月5日に開催
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市進コンサルティング、「講師力アドバンスマスター講座」を2027年2月5日に開催

社内研修では、研修内容や教材を整えるだけでは、必ずしも受講者の理解や行動変容につながるとは限りません。講師が受講者の反応を的確に捉え、場を動かし、学びを深めるためには、講義だけでなくファシリテーションを含めた総合的な講師力が求められます。 本講座では、「アドバンス講師力とは何か」を理解したうえで、ファシリテーションを評価する3つの指標を学習。さらに、研修・スキルチェックセッションを通じて、ご自身の講師スキルについて詳細なフィードバックを受けることができます。 知識を一方的に学ぶだけではなく、自身の講師としての現在地を確認し、次に伸ばすべきポイントを具体化する実践型のプログラムです。 【講座概要】 講座名:講師力アドバンスマスター講座 日時:2027年2月5日(金)10:00~17:00(受付9:45~) 会場:市進ホールディングス東京事務所7階セミナールーム(本郷三丁目駅より徒歩7分) 講師:林悦生 対象:社内講師、教育担当者、管理職、経営者 対象条件:講師力ベーシックマスター講座を修了した方 定員:10名 料金:33,000円(税込、振込方式、振込後の返金不可) 持参物:筆記用具、名刺 【当日の主な内容】 ・アドバンス講師力とは ・ファシリテーション3つの指標 ・研修・スキルチェックセッション ・自身の講師スキルに対する詳細なフィードバック ※内容は変更となる場合があります ベーシックマスター講座では、退屈な研修から脱却するための考え方をはじめ、研修・講義設計、効果的な教え方、講義・ファシリテーションの実践など、社内講師として必要となる基本的なスキルを体系的に学びます。 アドバンスマスター講座では、その先のステップとして、自身の講師としての実践力に焦点を当てます。 「自分の研修のどこが強みなのか」 「受講者を十分に巻き込めているのか」 「さらに講師として成長するためには何を改善すべきなのか」 こうした問いに対して、実践とフィードバックを通じて具体的な答えを見つけていきます。 少人数制の環境で、自身の講師スキルを客観的に振り返り、今後の研修・講師活動につながる改善ポイントを明確にできることが、本講座の大きな特徴です。 なお、本講座は「講師力ベーシックマスター講座」の修了者を対象としています。 また、研修・コンサルティング・セミナー事業を展開されている企業の方、個人事業主の方等のご参加はご遠慮いただいております。定員が10名と少人数のため、お申込みはお早めにお願いいたします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01466&pcd=27

2027年度の社員研修選びに。無料アーカイブセミナー全10本公開中
プレスリリース

2027年度の社員研修選びに。無料アーカイブセミナー10本を期間限定公開

かんき出版の社員研修では、2027年度の社員研修を検討する企業の人事・人材育成・研修担当者向けに、無料アーカイブセミナー10本を2026年12月25日(金)17時まで期間限定で公開しています。 管理職育成、新入社員・若手育成、部下育成、自律・モチベーション、コミュニケーション・チーム連携、AIスキル教育など、幅広いテーマを取りそろえました。 各セミナーでは、実際の研修内容やワーク、講師の進め方を動画で確認できます。 さらに、2027年度の研修トレンドやAI教育など、今後の人材育成を考えるための情報提供セミナーも同時に公開しています。 2027年度の社員研修を選定・見直す際は、研修テーマだけでなく、 ・自社の育成課題と研修の目的が合っているか ・対象者にどのような行動変容を促すのか ・どのようなワークや体験を行うのか ・講師がどのように受講者の気づきや実践を引き出すのか といった点まで確認することが重要です。 同じ「管理職研修」「新入社員研修」であっても、プログラムによって考え方やアプローチ、ワーク、講師の進め方は異なります。 今回のアーカイブセミナーでは、こうしたポイントを実際の研修内容やデモを通じて確認しながら、自社に合う社員研修を比較・検討いただけます。 【今、押さえておきたい2つの人材育成テーマ】 ■「2027階層別研修トレンド紹介セミナー」 毎年同じ階層別研修を、このまま続けてよいのか。 新入社員・中堅社員・管理職それぞれの現場課題を整理し、「役割定義×現場課題」から2027年度の研修を見直すポイントをご紹介します。 ■「人事が担うべきAIスキル教育」 生成AI教育を「ツールの使い方」だけで終わらせない。 AI時代に必要な言語化・質問力、疑う思考、説明力、倫理観などに着目し、人事・教育部門だからこそ担えるAI人材育成を考えます。 【管理職・部下育成】 ■「非インプット型管理職研修」デモセミナー 知識を増やすだけでは、管理職の行動は変わらない。 管理職自身の経験や現場課題を教材に変え、「自分の職場でどう動くか」まで考え抜く、新しい管理職育成のアプローチをご紹介します。 ■「教える技術研修」デモセミナー 「教えたのに、できない」を繰り返さない。 行動科学マネジメント®をもとに、部下育成を上司のセンスや経験に頼らず、誰でも実践しやすい「教え方」に変える方法を体験いただけます。 【新入社員・若手育成】 ■「シン・新入社員研修」デモセミナー 主体性を求めながら、研修では正解を教えすぎていませんか。 「教える」から「自ら考え、学ぶ」へ。配属後も自分で動ける新入社員を育てる研修設計とワークを体験いただけます。 ■「可愛がられる力研修」デモセミナー 若手の「指示待ち」「受け身」を、周囲へ働きかける行動へ。 相手や状況を観察し、一歩先を考えて動く力を、具体的な行動として身につける若手育成プログラムをご紹介します。 【コミュニケーション・チーム連携】 ■「アサーティブ・コミュニケーション研修」デモセミナー 「言えずに抱える」「強く言いすぎる」のどちらでもない伝え方へ。 自分も相手も尊重しながら、言いにくいことを適切に伝えるための考え方と実践ワークを体験いただけます。 ■ボードゲーム型チームビルディング研修「アッパーランド」デモセミナー 「伝えたつもり」「自分の仕事は終わった」が、チームの成果を止めている。 経営シミュレーション型のボードゲームを通じて、部門間連携・情報共有・意思決定の難しさを体感し、 チームで成果を生み出すためのポイントを学んでいただけます。 【自律・モチベーション】 ■「働くモチベーション習慣化研修」デモセミナー モチベーションを、会社や上司に上げてもらうものにしない。 自分のやる気の源泉や立て直し方を整理し、調子の波があっても自分で前向きな状態をつくるための「自分取説」づくりを体験いただけます。 ■「ジョブ・クラフティング研修」デモセミナー 仕事そのものを変えなくても、仕事への向き合い方は変えられる。 自分の仕事の捉え方や周囲との関わり方を見直し、主体性やエンゲージメントを高めるジョブ・クラフティングの実践方法をご紹介します。

就労者の栄養白書2026 Vol1~健康意識と欲求が交錯する食のパラドックス~
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就労者の栄養白書2026 Vol1~健康意識と欲求が交錯する食のパラドックス~

健康経営の広がりとともに、多くの企業が従業員の食生活改善に取り組んでいます。 一方で、「健康イベントの開催・啓発を行っても行動が変わらない」「従業員の食の実態が見えない」「施策の優先度を判断するデータがない」といった課題も生まれています。 特に、健康経営度調査の申請時期を迎える夏以降は、多くの企業にとって、取り組みを見直し、次年度の施策を検討する重要なタイミングです。 当社は、AI食事管理アプリ『あすけん』を通じて、日々の食事記録から多くの生活者の食行動や栄養バランスに向き合い、食生活改善をサポートしてきました。この蓄積を活かし、従業員の食生活改善においても、一般的な知識提供にとどまらず、実態に即した課題把握と、より的確な健康施策の検討につながる情報を提供できると考えています。 従業員の食生活改善には、知識や情報を提供するだけでは不十分です。 働く人の食事は、限られた昼食時間、費用、仕事のストレスといった就労環境の制約の中で選ばれており、「栄養バランスを意識しているのに、行動が伴わない」というギャップを踏まえた支援設計が求められます。 この“意識と行動のギャップ”の実態を明らかにするため、当社は働く人の食の「現在地」をデータで可視化した「就労者の栄養白書2026」を公開しました。 本資料が、企業が自社の従業員に本当に必要な食生活支援を検討する一助となれば幸いです。

【キャリア自律が根付かない企業へ】課題から選ぶ、キャリア意識醸成支援サービス5選
コラム・対談・講演録

【キャリア自律が根付かない企業へ】課題から選ぶ、キャリア自律支援サービス5選

人事の引き出しをもう一つ~課題解決のノウハウと編集部厳選サービスが丸わかり

離職防止や主体的な活躍のために、キャリア自律を推進する企業が増えています。一方で、キャリア研修や1on1といった支援施策を実施しても、実業務での行動に結び付かなかったり、社員の主体性が十分に広がらなかったりと課題を抱える人事担当者は少なくありません。 キャリア自律の施策において、社員個々の意識醸成や社内業務における成果に結びつけるためには、一人ひとりのキャリア課題に応じた個別支援と、社員の意識・行動の変化や組織の状況を捉える効果の可視化が重要です。 そこで本記事では、キャリア自律支援をさらに一押しし、組織風土として根付かせるためのサービスをHRプロ編集部が厳選。専門家によるキャリア面談、意識醸成のための学習プログラム、キャリア開発の状況を可視化する診断ツールなど、各課題に沿ったサービスを紹介します。自社の支援体制や対象層、把握したい成果に照らして、気になったサービスがあれば、詳細な料金プランや運用イメージ・事例などを記載している資料をその場でダウンロードが可能です。サービスの比較検討にぜひお役立てください。 ※ページ右のメニューからもサービス資料の一括ダウンロードが可能です 【編集部厳選のキャリア自律支援サービス】※課題・手法に合わせてぜひサービス資料をご覧ください! サービス名をクリックすると詳細をご覧いただけます ・日本最大級のキャリア面談サービス「Kakedas(カケダス)」(株式会社Kakedas) 国家資格キャリアコンサルタントが従業員が抱えるキャリアの悩みを解消 ⇒こんな課題に:社員の本音や個別の悩みに踏み込めていない、リソース不足で十分なキャリア支援ができていない ・効率的にキャリア自律を促す、16種類の「eラーニングプログラム」(マンパワーグループ株式会社) キャリア支援の専門家の監修による研修で、実践的で気づきのある学びを提供 ⇒こんな課題に:キャリア研修を実施しても社員が受け身のまま、管理職のキャリア自律支援スキルが不足している ・キャリア開発状態を可視化「キャリア開発診断」(4designs株式会社) 「個人×上司×組織」で成長を促し、人的資本経営を加速させる診断ツール ⇒こんな課題に:キャリア自律施策の効果を可視化したい、個別支援が必要な社員や育成の優先順位を明確にしたい ・AIキャリア相談室「HERO Me」(株式会社Be&Do) 「心理的資本」を高めるアプローチで従業員の自律的な成長を支援する対話型AIツール ⇒こんな課題に:研修や1on1後に継続的な支援ができていない、管理職のフォローが一人ひとりに行き届いていない ・女性社員向け社外メンタリングサービス「withbatons」(株式会社ベネッセコーポレーション) 他社の先輩女性社員とのメンタリングを通じて、自分のキャリアを描き、見つける ⇒こんな課題に:女性社員が将来のキャリアを具体的に描けていない、社内に女性のロールモデルが少ない

Q.事務所におけるAI活用状況について教えてください(N=743)
プレスリリース

レックスアドバイザーズが『会計事務所の生成AI活用に関する実態調査』を公開

公認会計士・税理士をはじめとする会計税務人材の転職サポートを行う株式会社レックスアドバイザーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:岡村康男)は、会計事務所に従事する743名を対象に「会計事務所の生成AI活用に関する実態調査」を実施しました。 本調査により、多くの会計事務所で生成AIの業務利用が浸透しており、業務効率化や付加価値の向上にとどまらず、収益や採用戦略にまで大きな影響を及ぼしている実態が明らかになりました。 ■調査結果の主なトピックス 1. AIの業務利用率8割超。有料ツールは「ChatGPT」がトップ 業務プロセスの「大部分」または「一部」でAIを導入している会計事務所は合計81%で、多くの会計事務所で生成AIツールが利用されていることが判明。 活用目的は「リサーチ・資料作成」(55%)が最も多く、続いて「文字起こし・議事録作成」(49%)、「データ入力・仕訳」(42%)という結果になりました。 どんな有料AIツールを利用しているかという質問に対しては、「ChatGPT」が64%で最多。次いで「Gemini」(41%)、「Copilot」(36%)という順になりました。 2. 9割以上の会計事務所で顧客提案やコミュニケーションが活発化 AIに関するサービス提供についての質問では、有償でのAI関連サービス提供を行う会計事務所は40%、サービスの一環として提案等を行っている会計事務所は55%という結果になりました。 AI活用がもたらす顧客対応の変化については、全体の90%以上で「AIに関する提案」や「顧客とのコミュニケーション」の増加が報告され、会計事務所の提供価値向上に繋がっていることがわかりました。 3. リスク管理と社内教育の徹底:8割超が運用ルールを策定 AI運用にあたり、8割以上の会計事務所がポリシーやルールを導入していることが判明。 具体的な対策として、「リスク研修の実施(43%)」や「マニュアル整備(36%)」、「利用ツールの制限」(33%)などを講じていることがわかりました。 また、70%以上の会計事務所が社内外の講師による教育研修を実施していることも明らかになりました。 4. AI活用の会計事務所、67%で「収入アップ」や「残業削減」の好効果を実感 AIを活用することで収入や残業にどのような影響が出ているか質問したところ、ポジティブな変化を実感している会計事務所が多いことが判明。 具体的には、「残業が減った(31%)」「収入が増えて残業が減った(23%)」「収入が増えた(13%)」と、全体の約3分の2で良い影響が出ていることがわかりました。 業務の自動化が会計事務所経営の生産性改善に直接寄与している実態が明らかになりました。 5. 人員採用への影響:半数が採用数を縮小、30%は採用要件の見直しを進行 AIの活用によって、会計事務所の採用にどのような変化が出ているのか質問したところ、「採用を減らしている」(26%)、「スタッフの採用を減らしている」(26%)、「人材要件が変化した」(22%)が上位を占めました。 約半数の会計事務所が採用枠の縮小傾向を示す一方、30%の会計事務所では「採用人数は維持しつつ、求めるスキルや要件を変更した」と回答。単純作業の代替が進む中、人材に求められる役割がシフトしつつあることがわかります。 ※なお、調査結果の全文は株式会社レックスアドバイザーズの調査レポートページにございます。

【セミナー案内】AIで実現する「Learning in the Flow of Work」
プレスリリース

【セミナー案内】AIで実現する「Learning in the Flow of Work」

社員にもっと学んでほしい。一方で、日々の業務に追われる中、研修やeラーニングのための時間を別に確保してもらうことに難しさを感じている――。このような企業様は少なくないのではないでしょうか。 これまでの企業内教育では、研修やeラーニングなどの「学びの場」と「業務」は、それぞれ独立した存在でした。教材のマイクロコンテンツ化やLMSによって利便性や効率が高まっても、「業務からいったん離れて学ぶ」という構造は変わりません。しかし今、AIの活用によって、学習と仕事の関係そのものを変えられる可能性が広がっています。 たとえば、日報、議事録、商談報告など、日々の仕事の中で必ず行う記録や振り返りをAIが読み取り、一人ひとりの課題や状況に応じて、必要なフィードバックや学習機会をその場で返す。そんな、業務そのものを学びの起点にする新しい学び方が実現しつつあります。 本セミナーでは、「Learning in the Flow of Work(仕事の流れの中で学ぶ)」という考え方を軸に、学ぶために仕事を止めるのではなく、仕事の中に学びを組み込む、新しい人材育成のあり方をご紹介します。日報、マネジメント、営業活動など、実際の業務シーンを起点に弊社が開発するAI活用サービスのデモを交えながら、その仕組みと可能性を具体的に紐解きます。

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