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金利上昇の影響をどう受け止めるか。4割超の企業が「マイナス影響」と回答、中小企業の資金繰りリスクが鮮明に
株式会社帝国データバンクは2026年1月22日、「金利上昇による企業への影響」に関するアンケート調査の結果を発表した。調査期間は2025年12月16日~2026年1月5日で、全国2万4,274社を対象に、1万662社から有効回答を得ている。調査結果から、金利上昇が事業へ与える影響や、現場での受け止め方、対応策などが明らかになった。
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