【プレゼンテーション研修】相手のニーズから組み立てる、伝わるプレゼン
掲載日:2026/01/04
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サービス基本情報
| 時期・期間: | 1日 |
|---|---|
| 実績社数: | 600社以上 |
| 対象地域: | 全国 |
| 対象企業規模: | すべて |
| 対象主要階層: | すべて |
| 対象主要職種: | すべて |
| 費用: | 合同型:25,000~講師派遣:42万~ |
| 提供会社: | アーティエンス株式会社 |
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サービス内容
ニーズ把握・構造化・資料作成・プレゼンまでを一気通貫で習得する実践型プレゼンテーション研修
本研修は、若手・新入社員を中心に、「伝えたつもり」で終わらないプレゼンテーション力を身につけることを目的とした実践型研修です。
プレゼンに苦手意識を持つ社員が多い一方で、その原因は話し方以前に「相手のニーズ把握」や「情報の整理」にあるケースが少なくありません。
研修ではまず、相手の期待や背景を正しく把握し、要件定義を行う重要性を学びます。そのうえで、集めた情報を分かりやすく可視化し、資料に落とし込む具体的な考え方と型を習得します。
さらに、「伝える → 伝わる → 共感する」という3段階を意識した構成を学び、相手の行動変容につながるプレゼンを目指します。
特徴は、ニーズ把握・資料作成・プレゼンテーションを分断せず、一連の流れとして体験できる点です。
シミュレーションワークでは、実際の業務を想定したテーマを扱い、フィードバックを受けながら改善を重ねることで、「できたつもり」を防ぎます。
受講後は、社内での報連相や会議説明、社外への提案・報告など、あらゆる場面で説明の質が向上します。
若手の基礎力強化はもちろん、全階層で共通言語として活用できる研修です。

事例紹介・導入企業の声
受講者の声
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説明の仕方がとても学びになった。社内での報連相、外部での商談や打ち合わせにおいても、要件定義を用いた説明の仕方を用いることで分かりやすい説明を行い、契約のチャンス拡大に繋がると感じた
-
自分中心の考え方で行っていましたが、その先の「伝わる・共感を得る」ことに意識を向けることが重要。普段の報連相や資料作成でも使えるスキルと知識だと思います。
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会社情報
| 社名 | アーティエンス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105 |
| 代表者 | 迫間 智彦 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名未満 |
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