【管理職基礎研修】役割理解と、チーム力を高める方法を学ぶ
掲載日:2025/12/22
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サービス基本情報
| 時期・期間: | 1日 |
|---|---|
| 実績社数: | 100社以上 |
| 対象主要業界: | すべて |
| 対象地域: | 全国 |
| 対象企業規模: | すべて |
| 対象主要階層: | すべて |
| 対象主要職種: | すべて |
| 費用: | 62万~ |
| 提供会社: | アーティエンス株式会社 |
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サービス内容
VUCA時代に求められる管理職の役割を理解し、チーム力を高める基礎研修
本研修は、管理職としての役割を改めて整理し、プレイヤー気分から脱却したマネジメントへの転換を支援する基礎研修です。
昇格直後の管理職や、役割認識にばらつきがある組織に適しています。
研修では、マネジメントの歴史や役割の変遷を踏まえながら、VUCA時代に求められる管理職の責務を整理します。
そのうえで、指示命令型から脱却し、対話を通じてメンバーの主体性を引き出すマネジメントへと視点を切り替えていきます。
また、短期的な成果と中長期的な人材・組織の成長をどう両立させるか、という管理職が直面しやすいテーマについても、具体的なケースをもとに考えます。
ワークやダイアログを通して、自身のマネジメントスタイルを振り返り、現場での行動に落とし込む設計です。
受講後は、管理職同士の役割認識が揃い、部下との関わり方やチーム運営に変化が生まれます。
管理職層の底上げや共通言語づくりを進めたい企業に有効な研修です。

事例紹介・導入企業の声
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部下との接し方を考える。意見を聞き、議論する場を設ける。様々な話し方、コミュニケーション方法を習得し、部
下のことを思い対応できるようにしていきたい。自主性を育てる企業風土をつくるよう、自分自身の仕事の仕方を変
えていきたいと思った。 -
研修受講前は管理職の役割とは、橋渡しという印象が強く、右から左に情報を流すことが重要だと考えていたが、そ
こでの意味や意見というものをしっかりと伝える、聞きだすという部分がより必要なのだと思った。人の育成を様々
な視点で行い、その人にあった方法で進められるようにしたい。
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会社情報
| 社名 | アーティエンス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目5-8 セボン代々木105 |
| 代表者 | 迫間 智彦 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名未満 |
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