★こちらは過去に開催されたセミナーのアーカイブ動画です。
キャリア自律を推進するうえで多くの企業が直面するのが、「どう測定し、その結果をどう現場で活かすか」という課題です。
本セミナーでは、リアセックのPROGをはじめとした科学的アセスメントを用い、キャリア自律や“働く力”を可視化する方法と、そこから見える組織・個人の課題を紹介します。
データを通じてキャリア開発をどのように戦略的に設計できるかを明らかにします。
続いて、Kakeaiの1on1支援ツールや研修プログラムを活用し、測定データを実際の対話や行動変容に落とし込むアプローチを提示。
テーマ設定や対応データとの連動、研修での展開事例を交え、「測る」から「行動変容」へと接続するための具体的な仕組みを共有します。
最後には、サーベイ疲れを防ぎながら現場でデータを活かす工夫について議論し、人事がデータと育成施策を橋渡しするための視点を提供します。