申込み1件につきHRポイント100P進呈!

無料

AIに使われる人材 vs 使いこなす人材 ~人事・DX部門が見極めるべき“決定的な違い”~

AIに使われる人材 vs 使いこなす人材 ~人事・DX部門が見極めるべき“決定的な違い”~
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社東芝

このセミナーの主な対象者

経営者、企画部、人事部、人材開発部、DX推進部、など

対象職種: 人事・労務 総務・管理部門 エンジニア・IT・技術
対象階層: すべて

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

次世代経営者を育成したい

組織のDX化を進め、DX人材を育てる経営者や管理職のレベルアップに最適です。

人材育成戦略・実行のコンサルティングを受けたい

組織のDXスキル、AIスキルを定量的に評価することで組織の課題を可視化します。

DX人材の育成を強化したい

パーソナルスキルのレベルや分野に応じたeラーニングコンテンツをご用意しています。

日程・申込

2026/07/30(木) 13:0013:45

Googleカレンダーに登録
  • 対象:AIに使われる人材 vs 使いこなす人材 ~人事・DX部門が見極めるべき“決定的な違い”~
  • 申込締切:2026/07/29(水) 15:00
  • キャンセル受付締切:2026/07/30(木) 13:00
  • 定員:100名
受付終了

セミナー概要

このセミナーのポイント!

・AI人材が見えていないリスクとは?
・なぜAI人材を見極められないのか?
・AI人材の可視化・評価・育成設計の具体例がわかる。

AIに使われる人材と、使いこなす人材、両者を分けるのは、ツールの習熟度ではありません。
では、その“決定的な違い”はどのように生まれるのでしょうか?
この違いは、本人の自己申告では見えず、人事評価にも表れにくい。だからこそ、見極める側の視点が問われます。

AIを使いこなす人材を育成するためには、社員一人ひとりのAI活用力、判断力、課題設定力の現在地を把握したうえで、育成すべきポイントを見極め、学習を進めるサイクルを作る必要があります。

本セミナーでは、AI研究者として企業のAI導入支援やデジタル人材育成に携わり、新刊『AI覇権戦争』の著者でもある株式会社オンギガンツ 代表取締役 松田雄馬氏を迎え、AIに使われる側から抜け出し、「AIを使いこなす人材」へと進化するための条件と育成設計の要点を解説、自社の人材戦略を一段引き上げるヒントをお届けします。

登壇講師

  • 松田 雄馬氏

    株式会社オンギガンツ 代表取締役

  • 勝俣 広平氏

    株式会社東芝 HRMソリューション部 スペシャリスト

会社情報

社名 株式会社東芝
住所 〒212-8585 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34
代表者 島田 太郎
資本金 2,014億4,900万円
売上高 3兆5,139億円
従業員数 95,131名

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。