NEWチームの「現在地」診断シート 16問チェック+4タイプ別の処方箋付き

掲載日:2026/09/10 ※最終更新日:2026/09/11

資料種別: お役立ち
容量: 1.3MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社コードタクト
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資料の内容

この資料のポイント!

✅チームの現在地を可視化するチェックリスト
✅セルフマネジメント×心理的安全性の2軸で診断するチームの4タイプ
✅タイプ別に改善ヒントを解説

資料の目次

●はじめに
●本診断の視点 ― なぜ「2つの軸」で見るのか
●チームの「現在地」診断シート
●採点方法と現在地マップ
●4タイプの全体像
●タイプ①「指示待ち型」の特徴と処方箋
●タイプ②「孤軍奮闘型」の特徴と処方箋
●タイプ③「ぬるま湯型」の特徴と処方箋
●タイプ④「集団自走型」― スタート
●どのタイプにも共通する「最初の一歩」
●続けるための「仕組み」が一番難しい

「部下が指示されたことしかやらない…」
「もっと主体的に動いてほしいのに、どうすれば…」
「自律型人材の育成を掲げているが、なかなか現場は変わらない」

こうしたお悩みはございませんか?

実はその原因は、社員個人の意識や意欲だけの問題ではなく、会社の「文化」や「制度」、「マネジメント」のあり方といった、組織全体に根付く構造的な課題にあるのかもしれません。

その取り組み、逆効果になっていませんか?今すぐチェックしましょう!

【本資料で学べること】
✅ 貴社に潜む“指示待ちを生む要因”を可視化するチェックリスト
✅ 部下の主体性を引き出し、自律型人材を育てるための改善アプローチ
✅ セルフマネジメントの習慣化と、挑戦を後押しする「心理的に安全な場」づくりのヒント

【こんな方におすすめ】
・部下の主体性のなさに課題を感じている管理職・リーダーの方
・社員のエンゲージメントを高め、組織を活性化させたい人事・経営者の方
・OJTや人材育成の仕組みを見直したいと考えている育成担当者の方
・自社の組織文化や評価制度に課題を感じている方
・部下の頑張りが報われる仕組みや、納得感を高める関わり方を模索している方

資料では、「指示待ち」が生まれる背景を4つの領域(組織文化・風土、制度・仕組み、マネジメント、経験・スキル)に分類し、具体的なデータも交えて解説しています。
✅️なぜ挑戦が生まれにくいのか?
 「主体性を発揮すると損をする」というルールへの、部下の合理的な適応
✅️なぜ改善提案が出てこないのか?
 「どうせやっても無駄だ」という学習性無力感
✅️なぜ部下は本音を話さないのか?
 上司との面談で部下が本音を話せない、心理的なリスク
✅️なぜ「考えられない」状態に陥るのか?
 「考えたくても、考え方が分からない」思考停止のメカニズム

「良かれと思って」の取り組みが、なぜ部下の主体性を削いでしまうのか。
その構造的な問題を解き明かし、自律的な組織への変革のヒントを探ります。

会社情報

社名 株式会社コードタクト
住所 〒150-0044
 東京都渋谷区円山町28-4 大場ビルA館2階b室
代表者 後藤正樹
資本金
売上高
従業員数
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