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【NEWS】4年前からメール相談窓口を設けている大阪府立大は自殺ゼロ (読売新聞:2012-05-17)

読売新聞が、学生のメンタルケアに乗り出す大学が増えていると報じている。就職活動を苦にした若者の自殺が増えている事への対策。学生が悩みなどを打ち明けやすいようにメール相談を開設したり、就活に行き詰まり自宅に引きこもる学生を・・・

【組織・人事革命コンサルタントコラム】人材マネジメントに見る「グローバル展開」と「海外進出」

最近の新聞に日系企業の「グローバル展開」という言葉や話題が出ない日はほぼ無いと思える。本メールマガジンの読者の皆様がお勤めになっている企業や団体においても、まったく海外との関わりがなく自社の事業がこれからも進んでいく、と考えている方々は少ないのではないだろうか。

【たくましい新人育成を目指せ】「わからない」「できない」と言っていけない?(1)

10年ほど前に、関西のとあるコミュニティバスの取材をした際、交通経済学の教授にインタビューをしたことがあります。

関東のある地区でコミュニティバス計画が頓挫した事例について聞いたところ、その教授は堂々と「その件は、知りません」と答えられました。
業界内ではちょっと話題になった事例だったので、その教授が知らないということに驚いた記憶があります。

【強いチームをつくる『上司力』】No.2を徹底的に鍛える(1)

各企業様に「人材育成で一番難しい階層はどこか?」という質問をすると、「中堅」という答えが返ってくることが多いようです。
「中堅」とは、マネジャーではないがそれなりに経験がある人たちです。

マネジャーに対しては、「リーダーシップ」「マネジメント」「コーチング」など、育成のプログラムがすぐに思いつきます。
また、若手は若手で「新人育成プログラム」「3年目教育」など、色々と内容は充実しています。

HRサミット開催記念連動企画!HRプロ特選・ 厳選サービス特集

数あるサービス情報の中からHRプロ編集部が独自にピックアップ!
経済環境の激しい変化、少子高齢化、グローバル化が急速なスピードで進む中、人事担当者は、環境変化にキャッチアップするだけでなく、率先して変革を推進する主体である必要があります。それに対応できる前線のサービス情報を集めてお届けします。
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2014年新卒採用戦略策定のための「2013年新卒採用徹底解剖CD-ROM」

採用広報開始が2カ月遅れとなった2013年新卒採用。2ヶ月間の期間短縮がもたらした結果とは?
就活生、企業、大学を対象としたアンケート調査結果をもとに、それぞれの本音を探ります。学生調査については「旧帝大」「早慶クラス」「上位国公立大」「上位私立大」等の大学グループ別に、企業調査については従業員規模別、業種別に分類して、その傾向を徹底解剖します。
数値データ以外にも「印象のよいインターンシップ/悪いインターンシップ」、「印象のよい説明会/悪い説明会」、「印象のよい面接官/悪い面接官」、「グループワークのテーマ」、「エントリーシートの質問項目」など、学生からの情報をもとに企業別に整理してご提供いたします。昨年度版では1000社以上の企業についての学生コメントを収録しています。
[早割]で申込受付中!

日本語能力の高い留学生が参加!高い上位校比率『2013卒向け “外国人留学生限定” 合同企業説明会』

主  催:日本データビジョン株式会社
協  力:財団法人日本・ベトナム文化交流協会
     NPO法人 JAFSA (ジャフサ:国際教育交流協議会)
日  時:2012年5月23日(水)11:00〜17:00
場  所:国際ファッションセンター KFCビル 3F Hall Annex  

外国人留学生のみを集めた、参加学生数400名・企業18社の夏採用向け最大規模のイベント。昨年度、2011年5月開催時は本イベント参加12社のうち8社が内定を出した高い実績が特徴!

「人事のキャリアに関するアンケート調査」結果報告【1】

仕事に誇り、スキルアップにも意欲的

HR総合調査研究所(HRプロ)は2012年3月2〜15日に、人事担当者に対して「人事のキャリアに関する」アンケート調査を実施した。社員に対するキャリアステップや教育研修に関する調査はたくさんあるが、人事という職種に対する調査はとても少ない。人事にかかわっている方々には興味深いデータだと思う。回答を得たのはメーカー人事118名、非メーカー人事174名だ。リポートを2回に分け、初回は人事自身がどのようなキャリアで現職に就いたか、人事という職種についてどのように感じているか、そして日々の研鑽状況にフォーカスしたいと思う。さっそく内容を紹介してみよう。