トップダウンでの組織改革や、次世代の育成戦略を模索されている皆さまにとって、
非常に有益なノウハウをお持ち帰りいただける内容となっております。
皆さまのご参加を、心よりお待ち申し上げております。
◆概要
近年、多くの企業が「人的資本経営」を掲げ、社員の研修や育成に多大な投資を行っています。
しかし、その投資は本当に「業績」や「組織の成長」に繋がっているでしょうか?
ある調査によると、若手社員の「3人に1人が成長実感を抱けていない」という実態が明らかになっています。
さらに、その成長を妨げる最大の要因は「身近にロールモデルがいないこと」だと言われています。
どれだけコストをかけて研修を行っても、効果検証ができず、現場にロールモデルも提示できなければ、それは「やりっぱなし投資」で終わってしまいます。
そこで本ウェビナーでは、大阪ガス様や日本特殊陶業様といった先進企業の事例をもとに、人材データを活用して「育成の投資対効果(ROI)」を最大化する手法を徹底解説いたします。
◆こんな方におすすめです
・自社の研修・育成投資の効果が見えず、課題を感じている経営層・役員の方
・若手の離職を防ぎ、エンゲージメントを高める仕組みを作りたい人事責任者の方
・人的資本経営を具体的な施策(データ活用)に落とし込みたい方
◆本セミナーで学べること
・大手2社(大阪ガス・日本特殊陶業)が実践する自律型育成のリアル
・「ロールモデル不在」を解消し、若手の成長実感を高める人材データの活用法
・AIやプラットフォームを駆使した、これからの時代の研修効果測定