外国籍社員のモチベーション低下は、入社後の早い段階から生じるケースがあります。
本ウェビナーでは「入社後90日間」に着目し、 人事が把握しにくい現場のコミュニケーションギャップを具体例とともに解説します。
さらに、外国籍社員・日本人社員双方への研修と、人事による30・60・90日のフォロー体制を紹介し、 早期離職の防止につながる実践的な取り組みを提案いたします。
■ このようなご担当者様におすすめです!
・外国籍人材の採用を始めたが、早期離職やミスマッチに悩んでいる
・現場の受け入れ態勢や、言葉・文化の壁によるコミュニケーション不足に課題を感じている
・ポテンシャルの高い外国籍社員を、日本企業の中でどう育成・定着させればいいか分からない