NEWなぜ「正しい指導」でも部下は動かないのか~パワーで読み解くSL理論®~

掲載日:2026/09/13

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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

社員のリーダーシップを強化したい

型だけでなく、部下を動かす「パワー」の使い分けを学ぶことで、管理職のリーダーシップを体系的に強化できます。

研修成果を行動定着化したい

「型」の習得だけで終わらせず、パワーの視点を加えることで、研修内容の行動定着を後押しします。

管理職の能力開発を強化したい

パフォーマンスレディネス®別に効くパワー基盤を整理することで、階層に応じた管理職の能力開発に活かせます。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

状況対応リーダーシップ®(SL理論®)の「影響のトライアッド」というフレームワークから、「型は合っているのに部下が動かない」現象の正体を解説します。7つのパワー基盤とパフォーマンスレディネス®別の使い分け方、パワーが失われていく仕組みまでを、人事担当者の視点で整理した資料です。研修設計や1on1、管理職育成にそのまま活かせる内容です。

資料の目次

1. 「スタイルは合っているのに動かない」という現場の声
2. 影響のトライアッド:レディネス・型・パワー基盤
3. パワーとは何か/パーソナルパワーとポジションパワー
4. 部下を動かす7つのパワー基盤
5. パフォーマンスレディネス®別のパワーの使い分け
6. パワーの4つの特質と喪失のメカニズム
7. 人事施策として見たときの活用ポイント

【こんなお悩みはありませんか】
「型どおりに接しているのに響かない」「支援型で丁寧に関わっているのに部下が本気を出さない」——多くの管理職研修で教わるスタイルの使い分けだけでは、現場でこうした声が後を絶ちません。

【本資料でわかること】
状況対応リーダーシップ®(SL理論®)は、有効なリーダーシップにはパフォーマンスレディネス®・型(スタイル)・パワー基盤の3要素が必要だと考えます。型だけでは相手は動かず、それを裏付ける「パワー」があって初めて機能する——本資料では、この「パワー」という見落とされがちな変数を軸に、パーソナルパワーとポジションパワーの違い、7つのパワー基盤(専門力・情報力・人格力・公権力・褒賞力・コネ力・規制力)、パフォーマンスレディネス®別に効くパワーの違い、パワーが失われていくメカニズムまでを整理しています。

【こんな方におすすめ】
・管理職研修を実施しているが、行動変容につながっていない
・管理職ごとの指導のバラつきを標準化したい
・若手の定着・育成に課題を感じている人事担当者・研修ご担当者様

よくある質問

Q.この資料の対象は誰でしょうか?
A.人事担当者、管理職研修のご担当者、1on1やコーチングを推進する立場の方に向けた内容です。実務にそのまま活かせる視点を中心にまとめています。
Q.状況対応リーダーシップ®(SL理論®)を初めて知る場合でも理解できますか?
A.はい。基本概念から解説していますので、初めての方でも読み進められます。より体系的に学びたい方には公式プログラムもご案内しています。

会社情報

社名 リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部(運営AMI Management International, LLC.)
住所 8880 Rio San Diego Drive, 8th Floor, San Diego, CA 92108, USA
代表者 網 広正
資本金 -
売上高 -
従業員数 -
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