NEW管理職になりたくない人のための、リーダーシップ入門。
掲載日:2026/08/11
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
社員のリーダーシップを強化したい
リーダーシップを「行き先や目標を持ち、だれかに働きかける」とし、年上の部下や海外メンバーなど「動かせない相手」への働きかけ方を実例で学習
社員の積極性・自発性を向上させたい
評価されるまで動かない受け身の姿勢を、「自分をリーダーに置いて考える」という視点転換を紹介。中堅社員の主体性を引き出すきっかけになります。
管理職の能力開発を強化したい
「管理職は罰ゲーム」という思い込みを崩し、評価や役職に頼らず信頼を得るリーダーシップの型を紹介。実践的な公開オンライン講座もございます。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
役職や評価がなくてもリーダーになれる、という視点の転換を軸にした一冊です。「管理職は罰ゲーム」と感じる社員や、評価を待つだけの受け身な姿勢が広がる現場に向け、行動科学に基づく状況対応リーダーシップ®(SL理論®)の考え方を分かりやすく解説。見積・年上部下・海外メンバーなど、現場でよくある8つのお悩みを診断形式で読み解き、「自分をリーダーに置いて考える」という実践のヒントを提供します。
資料の目次
第1部:リーダーシップの基本を知る(リーダーシップとは「働きかけ」/360度のリーダーシップ/タスクと人間、2つの責任/状況対応リーダーシップ®とは/最適なスタイルを見つける3ステップ ほか)第2部:現場のリーダーシップお悩み相談室(見積はだれが作った?/自社の持ち出しで大赤字/学生気分が抜けない新人/年上の部下/前任者とスタイルが違う/海を挟むコミュニケーション/暇な上司への対応 など全8事例)
「管理職になりたくない」——そう感じる社員が増えている現場は、決して珍しくありません。役職を「罰ゲーム」のように捉えたり、評価されるまでは大きく動かなくていいと考えたり。そうした空気の背景には、「リーダーシップ=役職者だけのもの」という思い込みがあります。
本資料は、行動科学に基づく「状況対応リーダーシップ®(SL理論®)」の考え方をもとに、役職や評価に関わらずだれもがリーダーになれるという視点を、わかりやすく解説する入門資料です。リーダーシップを「行き先や目標を持ち、だれかに働きかけること」とシンプルに定義し、上司・年上の部下・海外メンバーなど、一見「動かせない相手」に対しても、自分自身が目標を持って働きかければ、その瞬間にリーダーになれるという考え方を紹介します。
第1部では、リーダーシップの基本となる用語と考え方を一つずつ整理。第2部では、見積書・大赤字・学生気分の新人・年上の部下・前任者との違い・海外メンバーとの協働・暇な上司など、現場から寄せられた8つのリアルなお悩みを、診断形式で一緒に読み解いていきます。
管理職研修のご担当者はもちろん、「管理職になりたくない」という若手・中堅社員の意識を変えるきっかけを探している方に、ぜひお読みいただきたい一冊です。
よくある質問
- Q.状況対応リーダーシップ®(SL理論®)を学んだことがなくても読めますか?
- A.はい、入門編としてお読みいただけます。体系的に学びたい方には、公開オンライン講座「SLエッセンシャル」もご用意しています。
- Q.どのような方におすすめの資料ですか?
- A.はじめて部下を持つ方から、管理職研修のご担当者様まで、リーダーシップの考え方を手軽に知りたい方におすすめです。
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会社情報
| 社名 | リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部(運営AMI Management International, LLC.) |
|---|---|
| 住所 | 8880 Rio San Diego Drive, 8th Floor, San Diego, CA 92108, USA |
| 代表者 | 網 広正 |
| 資本金 | - |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | - |