NEWサーベイは測った後が肝心!組織が動き出すフィードバックのコツ

掲載日:2026/03/02 ※最終更新日:2026/03/05

資料種別: 調査データ
容量: 1.6MB(PDF形式)
提供会社: コクヨ株式会社
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

組織を活性化したい

組織活性化のために導入されているサーベイの導入実態と、組織活性化に至らないボトルネック、その解消法について、わかりやすく紹介しています。

戦略人事を推進・再構築したい

戦略人事として、現場とどのようにコミュニケーションをとるべきかお悩みの方へ。 現場の本音を引き出すための具体的な視点をお伝えします。

人的資本経営・人的資本開示を推進したい

人的資本経営にも活用されているサーベイを可視化で終わらせず、現場の変革につなげるにはどうすればいいのか。具体的な視点をお示しします。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

組織を変えるためにサーベイを導入したが、期待したほどの効果が出ていない。
そんなお悩みを現場から多く聞くようになりました。
実はサーベイ後によく見かけるフィードバックが原因で、リーダーがサーベイに苦手意識を持ったり、メンバーが本音回答できなくなるといった悪循環を生んでいる可能性があります。
「メンバーの本音が見えにくい」「組織変革にどこから手をつければいいのか」と悩まれている人事担当者や現場マネージャーの皆様へ、具体的な視点をご提供します。

資料の目次

①データで見る「サーベイ導入の理想と現実」
②「測って終わり」にしないサーベイ活用ポイント
③TEAMUSが「壁」を突破できる理由

働き方の多様化や、働く場所の分散。
ここ数年で、私たちの働く環境は大きく変化しました。
それぞれが柔軟に働けるようになった一方で、チームの状態は以前よりも「見えにくく」なっているかもしれません。

この変化に合わせて、多くの企業がサーベイによる可視化に取り組んでいます。
しかし普及が進むにつれ、「点数を上げることが目的になってしまう」という、新たな悩みも聞こえてくるようになりました。
なぜ、チームを良くするための手段が、いつの間にか目的化してしまうのでしょうか。

本稿では、サーベイ活用で陥りやすい構造的な課題をデータと共に紐解きながら、
チームが変化の成功体験を積み重ね、着実に成長していくためのヒントをお伝えします。

会社情報

社名 コクヨ株式会社
住所 〒108-0075 東京都港区港南1丁目8−35 コクヨ東京品川オフィス
代表者 黒田 英邦
資本金 158億円
売上高 3,382億円(連結 2024年1月1日~2024年12月31日)
従業員数 連結7,647名、単体2,261名(2024年12月末現在)
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