コクヨ株式会社

ダウンロード1件につき100ポイント獲得

ポイント交換できるものはこちらをご覧ください
全6件1件〜6件

この資料のポイント!

「優秀なメンバーを集めたがチームとして上手くかみ合っていない」 「チームを束ねるマネージャーの負担が増大している」 「人事として施策を打っても、現場にやらされ感がある」 「メンバーが指示待ちから脱却できない」 今、このようなお悩みは、人事、現場のあちこちから聞こえてきています。 それはこれまでの組織運営スタイルがもはや通用しなくなってきた「ひずみ」なのかもしれません。 方向性と役割を割り振りすれば現場チームが動いたこともありました。 なぜ今までと同じやり方が通用しなくなったのでしょうか。 このような状態にある現場のチームを、どのようにすれば再起できるようでしょうか。

この資料のポイント!

組織を変えるためにサーベイを導入したが、期待したほどの効果が出ていない。 そんなお悩みを現場から多く聞くようになりました。 実はサーベイ後によく見かけるフィードバックが原因で、リーダーがサーベイに苦手意識を持ったり、メンバーが本音回答できなくなるといった悪循環を生んでいる可能性があります。 「メンバーの本音が見えにくい」「組織変革にどこから手をつければいいのか」と悩まれている人事担当者や現場マネージャーの皆様へ、具体的な視点をご提供します。

この資料のポイント!

加速する変化の中、組織のあり方を模索する時間は、未来への大切な準備期間かもしれません。しかし、やみくもに改革を追い求めると、時に現場へ「やらされ感」という影を落としてしまうこともあります。 大切なのは、自社の強みを守りながら、現場と一体となって進むこと。本資料では、日々現場が向き合う正解のない「適応課題」にチームで向き合うためのヒントをまとめました。 ミドルマネージャーの内省を起点に、現場に「対話」が溢れ出し、一人ひとりの個性が組織の力へと変わっていく。そんな自律したチームへの一歩を、ここから一緒に踏み出してみませんか。

この資料のポイント!

リモートや多拠点など働き方が多様化する中、改めて「チームで働く意味」が問われています。 チーム運営やコミュニケーションの悩みは変化しており、チーム運営にリーダーは日々悩んでいます・・・ 個人の時代と言われるようになってきてはいますが、やはり働きがいを最大化するのはチーム? なんだか前よりマネジメントが辛いそれ、あなたのせいじゃないかもしれません!

この資料のポイント!

コクヨ発のHR系ソリューションTEAMUS(チームアス) 「TEAMUSってなに?」 人事の方々は、そのように思われることがほとんどではないかと想像しております。 まずは、本ソリューションが何を目的に開発され、どのような課題を解決しようとしているのか、 こちらの資料をご覧になってみてください。

この資料のポイント!

●文具・オフィス家具の大手メーカー コクヨがなぜいまHR領域に進出したのか?その理由を紹介! ●あらゆる企業が持つ組織課題。コクヨが実現したい世界観に迫る! ●既存サーベイとは一線を画す『TEAMUS』の特長について解説!

全6件1件〜6件

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!