従来のマネジメントはもう限界?チームを「成長型」に変える新常識
掲載日:2026/04/09 ※最終更新日:2026/04/15
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
組織を活性化したい
メンバーのやらされ感を突破し、組織開発の歯車を回すためには チームに対する自己効力感(自分たちがチームを作る)という意識の醸成が不可欠です。
戦略人事を推進・再構築したい
戦略人事として、現場を再起する具体的なメソッドをお探しの方へ。 現場の課題をとらえ、効果的な変革につなげるポイントをお伝えします。
人的資本経営・人的資本開示を推進したい
組織風土を変える壮大な取り組みの一歩は、現場が組織文化を担っているというリーダーとメンバーの意識醸成から始まります。その一歩をお伝えします。
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資料の内容
この資料のポイント!
「優秀なメンバーを集めたがチームとして上手くかみ合っていない」
「チームを束ねるマネージャーの負担が増大している」
「人事として施策を打っても、現場にやらされ感がある」
「メンバーが指示待ちから脱却できない」
今、このようなお悩みは、人事、現場のあちこちから聞こえてきています。
それはこれまでの組織運営スタイルがもはや通用しなくなってきた「ひずみ」なのかもしれません。
方向性と役割を割り振りすれば現場チームが動いたこともありました。
なぜ今までと同じやり方が通用しなくなったのでしょうか。
このような状態にある現場のチームを、どのようにすれば再起できるようでしょうか。
資料の目次
①「ひずみ」の正体:これまでの組織運営スタイルが通用しなくなった背景②チームの前提認識をすり合わせる「成功の循環」
③エンゲージメントを向上し、成長型の組織に転換させる「成功の循環」の有用性と効果
市場環境の変化や労働力の不足、AIの台頭。
これまでと比べ物にならない激しい変化の中で、改めて「人」と「チーム」を取り巻く組織運営スタイルが見直されています。
リーダーの疲弊や不足、現場の受け身体質など、現場で巻き起こる問題は、これまでの組織運営スタイルが通用しなくなってきたという「ひずみ」かもしれません。
正解のない時代を勝ち抜く成長型組織に生まれ変わるために、どのようなメソッドにのっとり組織運営スタイルを組みなおす必要があるのでしょうか。
今注目を集める「成功の循環」の考え方をベースに、その有用性と効果を解説します。
組織運営にまつわる問題に根本的な一手を打ちたいとお考えの方、ぜひご一読ください。
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会社情報
| 社名 | コクヨ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒108-0075 東京都港区港南1丁目8−35 コクヨ東京品川オフィス |
| 代表者 | 黒田 英邦 |
| 資本金 | 158億円 |
| 売上高 | 3,382億円(連結 2024年1月1日~2024年12月31日) |
| 従業員数 | 連結7,647名、単体2,261名(2024年12月末現在) |