NEW【若手社員の仕事に関する意識調査~言葉編~】若手のやる気が上がった一言は、どんな場面で言われたか

掲載日:2026/10/21

資料種別: 調査データ
容量: 1.8MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社カケハシスカイ
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資料の内容

この資料のポイント!

若手社員は、上司や先輩からどんな言葉をかけられたときに、うれしいと感じるのか。そして、どんな言葉や伝え方に傷ついているのか。
若手社員への声かけや指導、OJT、管理職・育成担当者のコミュニケーションを見直す際に、「どんな場面で、どんな言葉をかけるか」を考えるための資料として、ぜひご活用ください。

資料の目次

(1)調査概要
(2)若手の「やる気が上がった一言」は、どんな場面で生まれるのか
(3)仕事をやり終えた時・忙しい時の声かけ
(4)仕事を任せる時・やり終えた後の声かけ
(5)ミスをした時・自信がない時・上達した時の声かけ
(6)先回り・日頃・面談などでの声かけ
(7)若手社員が「うれしかった言葉」
(8)若手社員が「傷ついた言葉」
(9)指導・注意で気をつけたい言葉の伝え方
(10)若手への声かけを見直すチェックポイント

若手社員は、上司や先輩からどんな言葉をかけられたときに、うれしいと感じるのか。
そして、どんな言葉や伝え方に傷ついているのか。

本資料では、全国の30歳以下の有職者927人を対象に、
上司や先輩から言われた「うれしかった言葉」「傷ついた言葉」「やる気が上がった一言」について調査しました。

「やる気が上がった一言」は、大きな成果を出したときだけではありません。
仕事をやり終えたとき、忙しいとき、仕事を任されたとき、ミスをしたとき、
日頃の何気ない仕事ぶりに気づいてもらったときなど、日々のさまざまな場面での声かけが挙げられました。

また、「うれしかった言葉」で最も多かったのは「ありがとう」。
一方、「傷ついた言葉」では、明らかな暴言や否定だけでなく、
仕事の速さややり方への指導・注意も、言い方や伝え方次第で相手を傷つけることが見えてきました。

若手社員への声かけや指導、OJT、管理職・育成担当者のコミュニケーションを見直す際に、
「どんな場面で、どんな言葉をかけるか」を考えるための資料として、ぜひご活用ください。

会社情報

社名 株式会社カケハシスカイ
住所 〒162-0823
東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7階
代表者 中川 智尚
資本金 3,500万円
売上高 10億円3526万円(2022年6月期)
従業員数 93名(2025年6月現在)
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