キャリア研修が行動変化につながらない理由
掲載日:2026/07/01 ※最終更新日:2026/07/16
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
✓キャリア支援施策を実施しても、行動変化につながらない
✓キャリア面談での会話が深まりにくく、本人の希望や判断基準を掘り下げられていない
✓自己申告制度や公募制度が、一部の社員だけに使われている
このような課題がある企業担当者様は必見です!
資料の目次
01 なぜ、キャリア支援はうまく機能しないのかあなたの組織にも、こんな状態はありませんか
キャリア支援が機能しない、3つの構造的な理由
02 「キャリアの軸」を言語化するということ
「キャリアの軸」を言語化するとは何か
「やりたいこと」が見えないとき、何を手がかりにするか
キャリアの軸を言語化する具体的な3ステップ
言語化を阻む3つの壁と、行動につなげるための設計
03 言語化したキャリアの軸を、どう活かすか
軸を活かすと、面談・学習・異動が「自分ごと」に変わる
言語化した軸は、面談で使って初めて「次の一手」になる
【補足】キャリア支援は、転職意向を高めるのか?
「キャリア研修は毎年実施しているが、研修後の変化が見えにくい」
「キャリア面談が、本人の希望や判断基準を深掘りする場になっていない」
「自己申告制度や公募制度が、一部の社員だけに使われている」
社員のキャリア自律支援に、こうした課題はありませんか。
制度や施策を整えるだけでは、社員の行動は変わりません。社員自身が「何を大切にして働きたいのか」「どのような基準で次の一歩を選ぶのか」を言葉にできていなければ、面談・学習・異動・公募の機会が“自分ごと”になりにくいからです。
本資料では、書籍『キャリアは言語化でうまくいく』に基づき、社員の「キャリアの軸」を言語化し、研修・面談・公募制度を行動変化につなげるためのポイントを解説します。
本人の判断基準を引き出し、面談や制度運用に接続することで、キャリア研修を“やりっぱなし”にしないための実務ヒントを紹介しています。キャリア研修・キャリア面談・自己申告制度の見直しに、ぜひお役立てください。