DE&I研修を現場行動につなげるための設計ポイント
掲載日:2026/07/16
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
✓DE&I研修を実施しているが、現場の行動変化が見えにくい
✓研修後の学びが、会議・1on1・評価などの日常業務で活かされていない
✓毎年テーマを変えているものの、施策が形骸化していると感じる
このような課題がある企業担当者様は必見です!
資料の目次
01 はじめに・毎年DE&I研修を実施しているのに、現場が変わった実感がない
02 DE&I研修が現場に定着しにくい理由
・問題は「研修テーマ」ではなく「現場行動」にある
・DE&Iは、一部の人だけではなく、すべての人に関わるテーマ
・なぜDE&I施策は形骸化しやすいのか
03 研修だけでは現場が変わらない理由
・研修単体では効果が限定的になりやすい
・研修の学びは、実践を通じて行動変容につながる
04 現場行動に変えるために見るべきこと
・DE&Iを、日常の職場行動に落とし込む
・現場定着のカギは、管理職の日々の関わり方にある
・行動変容につなげる3ステップ
05 現場で使われる研修設計へ
DE&I研修を実施しているが、現場の変化が見えにくい」
「毎年テーマを変えても、研修後の実践につながっていない」
「人事・推進部門と現場の間に、温度差を感じる」
このような場合、課題はテーマや講師の新しさではなく、研修で得た学びを現場行動に接続する設計にあるかもしれません。
本資料では、DE&I研修を「受けて終わり」にしないために、研修テーマの選定だけでなく、職場行動への接続、管理職の関わり方、研修後の実践設計までを整理しています。
次年度のDE&I研修を検討する前に、現行の研修が「現場で使う設計」になっているかを確認しておくことで、 テーマ選定や内容設計の方向性を整理しやすくなります。自社のDE&I施策を現場の行動変容につなげるための参考資料として、ぜひダウンロードしてご活用ください。