NEWリアリティショックに対処する際のキャリアレジリエンスの働き ②
掲載日:2026/10/01
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
■このような方におすすめです
・新入社員のリアリティショックや早期離職に課題を感じている
・新人の組織適応(オンボーディング)や定着支援策を強化したい方
・内定者フォローや入社前研修で、事前の心理的準備(未来志向・レジリエンス醸成)を取り入れたい方
・新人が自発的に仕事の捉え方を変え、やりがいを見出す「ジョブ・クラフティング」の導入・支援に興味がある方
新入社員の早期離職や適応不全を引き起こす「リアリティショック」は、予防だけでなく発生後の適切な「対処」が定着・成長の鍵となります。
本資料では、困難やショックを乗り越える心理的特性である「キャリアレジリエンス」が、リアリティショックの緩和やキャリア形成に及ぼす影響を実証研究に基づき解説しています。
研究によると、高い「ソーシャルスキル」がショックによるネガティブな影響を和らげることが分かっています。
さらに、就職前から「未来志向」のレジリエンスを高めておくことで、入社後に仕事を主体的に再定義する「ジョブ・クラフティング(認知的次元)」が促され、キャリア形成が推進されることが示されています。
新人の離職防止にとどまらず、ショックを成長機会へと変える人材育成・組織適応アプローチのヒントとしてご活用いただけるレポートです。
是非ダウンロードしてご覧ください!
会社情報
| 社名 | 株式会社 日本文化科学社 |
|---|---|
| 住所 | 〒113-0021 東京都文京区本駒込6-15-17 |
| 代表者 | 代表取締役社長 中谷一郎 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 売上高 | 16億4800万円(2022年12月) |
| 従業員数 | 32名 |