NEW配置・異動のための人事アセスメント2 ~行動をどう評価する?職務遂行行動の評定~
掲載日:2026/04/24
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
ーこのような方にオススメの資料ですー
人事ご担当者、管理職・マネージャーの方、経営層・組織開発ご担当の方
・客観的で信頼性の高い評価制度を構築・運用したいと考えている方
・360°評価の導入を検討しており、そのメリットや注意点を確認したい方
・個人の能力開発を組織全体の業績向上に直結させたい方
資料の目次
1 職務遂行行動の評定2 職務遂行行動の評定方法
3 職務遂行行動評定の活用方法
人材の適性を見極める「適性検査」が将来の可能性を予測するものなら、「職務遂行行動の評定」は、今まさに現場で発揮されているパフォーマンスを正しく捉えるための羅針盤です 。
本資料では、上司だけでなく多角的な視点で評価を行う「360°評価(多面的観察評価)」の有用性や、評価の客観性を高めるための具体的な手法をわかりやすく解説しています 。
厚生労働省のガイドラインを例に挙げた「事務系営業職」の具体的な判定基準など、実務にすぐ取り入れられるヒントが満載です 。
単なる「査定」に終わらせず、適切なフィードバックを通じて本人の行動変容を促し、組織全体の業績向上へと繋げるためのアセスメントのポイントがわかりやすくまとめられています!
気になる方は、下記をダウンロードの上ご覧ください!
会社情報
| 社名 | 株式会社 日本文化科学社 |
|---|---|
| 住所 | 〒113-0021 東京都文京区本駒込6-15-17 |
| 代表者 | 代表取締役社長 中谷一郎 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 売上高 | 16億4800万円(2022年12月) |
| 従業員数 | 32名 |