NEW社内ラジオがつなぐ新しいコミュニケーション~味の素冷凍食品が社内ラジオで育む主体性とエンゲージメント
掲載日:2026/09/15
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
この記事では、味の素冷凍食品株式会社を事例に、
社内コミュニケーションの希薄化をはじめとした組織課題の解決に向けた取り組み、
その打ち手として実施した「社内ラジオ」が組織にもたらした変化などについて詳しくご紹介します!
<概要>
「隣の部署が何をしているか見えない」
「効率化が進んだものの、社員同士のコミュニケーションが減っている」
オンライン化や効率化が進む現代において、
こうした課題を抱える企業は少なくありません。
こうした組織課題の解決に向けて、
ギョーザやチャーハンなどの冷凍食品を製造・販売する、
味の素グループの食品メーカー 味の素冷凍食品株式会社では、
「社内ラジオ」をスタートさせました。
今回、株式会社オトナルは、社内ラジオの企画・運用に関わっている
味の素冷凍食品 人事部門の多田氏、山地氏、関口氏に
特別インタビューを実施。
インタビューでは、社内で「いつも聴いています」と話しかけられるなど、
配信開始後に確かな変化をもたらした同社の取り組み、
組織課題の解決における、音声メディアが持つ有用性など
さまざまなお話が展開されました。
ぜひ資料をダウンロードのうえ、ご覧ください。
<注目トピックス>
・「テレビとラジオ」芸人の集客力の差に学ぶ、
音声特有の圧倒的エンゲージメント
・硬くなりがちな人事の発信を脱却するヒント
・現場主導でも配信が継続する運用のリアル
・社内で会話が生まれるきっかけとなる「音によるタレント化」とは
・制度と仕組みを整えるその先に大事にすべきもの
会社情報
| 社名 | 株式会社オトナル |
|---|---|
| 住所 | 〒104-0042 東京都中央区入船3丁目7-7 ウィンド入船ビル5F |
| 代表者 | 八木 太亮(やぎ たいすけ) |
| 資本金 | 3億9072万2000円(準備金含む) |
| 売上高 | ー |
| 従業員数 | ー |