同じ会社で同じ研修を受け、同じ評価制度のもとで働いていても、管理職によってチームの成果や人材育成に大きな差が生まれることがあります。
こうした差を解消するために、管理職研修や1on1などの施策を実施していても、十分な改善につながっていない企業も少なくありません。
では、管理職個人の能力や経験に依存せず、誰もが一定水準のマネジメントを実践できる組織をつくるには、何が必要なのでしょうか。
本セミナーでは、管理職によって成果に差が生まれる要因を整理したうえで、期待役割やマネジメント基準の明確化、実践を支える仕組みづくりについて解説します。
さらに、エンゲージメントサーベイを活用した組織状態の可視化と改善の進め方もご紹介します。
管理職個人の努力に頼らず、組織全体のマネジメント力を底上げするためのヒントをお伝えします。
※恐れ入りますが同業他社さまにはご参加をご遠慮いただいております。
予めご了承ください。
※Zoomアクセス受付 (開始時間5分前~)