このセミナーのポイント!
●経営戦略セミナーのポイント
・経営者・後継者・経営幹部・次世代幹部が選ぶセミナーとして、2025年は約2,900名の方がご参加。
・現場を熟知したトップコンサルタントが講義。
・次年度の戦略立案に不可欠な情報収集と方針検討の機会。
・何かの業種・業態に特化することなく、「経営」の本質から学べる。
・先進企業・異業種企業の事例を掲載。セミナー振り返り、戦略立案に役立つ、300ページにおよぶオリジナルテキストを進呈。
経営者最大の悩みである“今、何をすべきか”を明確に提言する、
全国の経営者・後継者・経営幹部・次世代幹部約2,900名が学ぶ人気の1日セミナー!
【 早割:2026年8月31日までにお申込で、10%OFF 】
【経営戦略セミナー(広島会場)】
※WEB受講(ライブ&オンデマンド配信)のお申込み者に限り、
後日、見逃し配信(オンデマンド)にて視聴も可能です。
※2026年11月より全国主要都市10会場+WEB受講(ライブ&オンデマンド配信)・2日程で開催!
全国主要都市10会場で開催し、約2,900名の経営者と幹部が参加する日本有数の看板セミナー。
経済動向を踏まえ、次年度の経営環境を予測し、とるべき戦略の基本方向と打つべき具体策を総力をあげて提言いたします。
臨床事例と事業戦略のトレンドなども交え、数多くの経営の現場を支援してきたトップコンサルタントが講義。
事業戦略立案のヒントや、来期に取り組むべき課題を広い視野で捉えていただけます。
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●経営戦略セミナーとは?
【1】講師陣はタナベコンサルティングトップコンサルタント
経営現場を熟知するトップコンサルタントが講義を担当。評論・分析のみではなく、実際に活用いただける経営現場目線の気づきをご提供いたします。
また、多岐にわたる業種業態・エリアでのコンサルティング臨床事例から、自社に最適となる指針のヒントが得られるとご好評をいただいております。
【2】経営者・経営幹部が選ぶセミナー
毎年満席、成長企業の経営者・経営幹部に多数参加いただいている当セミナー。
「受講しないと来期が始まらない」と言われるほど、繰り返し参加される方が多く、毎年増席となっております。
札幌から沖縄まで、全国主要都市10会場で開催しています。ぜひ最寄りの会場にてご参加ください。
※開催直近のお申込みは満席が予想されるため、お早めにお申込みください。
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●課題に挑む経営陣の皆さまへ
次の一手を、どう打つべきか-
これは経営者にとって、最も重要なテーマです。
タナベコンサルティングは1959年に「経営戦略セミナー」をスタートして以降、60年以上にわたって、次年度にとるべき戦略の基本方向と打つべき具体策を皆様へ提言し続けてまいりました。
これからの世界と日本の経済動向、それを踏まえた打つべき具体策について今年もタナベコンサルティングが総力を挙げてご提言いたします。
2026年11月に全国主要都市10会場で開催する「経営戦略セミナー」へ、経営に関わる皆様でぜひご参加ください。
●2027年度テーマ:
グループ成長戦略 ―長期ビジョンが次なる成長を動かす―
あなたの会社の「成長戦略投資」とは何か
経営戦略や企業価値を長期的に見つめ、それを明確にして、そこへ資源配分をすることが、成長の壁を突破する「成長ドライバー」となる。短期的な視点(顕微鏡)だけでは企業価値は高まらない。
すなわち、M&A投資、グローバル投資、人的資本投資、デジタルAI投資、ブランディング投資といった競争力強化や長期的な視点(望遠鏡)で、企業価値の最大化を図る成長戦略投資に対して期限と金額を決めることである。
しかし、現実は多くの企業がM&A戦略を通じてグループ経営に乗り出しているものの、その実態は、長期ビジョンなき拡大や、数合わせ的な戦略なきM&A投資が多く、持続的な成長を実現しているとは言い難い。
今、「グループ経営で何を実現したいのか」という長期ビジョンを策定し、それを起点に成長ドライバーへ
積極的に戦略投資を実行していく「新しい成長モデル」が求められている。
グループとして拡大しながらも、個々の企業の強みを引き出し、結び付ける「長所連結主義のグループ経営」を貫くことで、単独経営では決して到達できない「限界突破の成長」が可能となる。
新しい成長モデルであるグループ成長戦略メソッドを通じて「ファーストコールカンパニー 100年先も一番に選ばれる会社」を創造しよう。
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●下記のような課題をお持ちではありませんか?
・未来ビジョンを再構築したい。
・社員に示した方向性が本当に自社が進むべき道かどうか確認したい。
・「今」やるべきことのプライオリティ(優先順位)をはっきりさせたい。
・次世代を担うメンバーに有事のリーダーシップの本質を学んでもらいたい。
・経営方針が過去からの延長線になり、マンネリ化している。
・経営における生の事例やノウハウ、2027年のトレンドを抑えたい。
・経営戦略を包括的に学び、自社の戦略や方針を客観的に見直したい。