人気上昇中のキーワード
キーワードフォロー機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。
次回より自動ログイン
登録無料!会員登録された方全員に、特典資料をプレゼント!
新規会員登録(登録無料)
HRプロとは
HRプロの個人情報の取扱い、会員規約に同意するにチェックをつけてください。
*最新の就活動向レポート 【27卒500名就活動向レポート】早期層の志向性と夏インターン成功のヒント 編 【27卒500名調査レポート_番外編】27卒早期層に聞いた!志望業界ランキングと全19業界別業界イメージ 〜業界別の課題と対策も解説〜 【26卒500名就活動向レポート】秋冬インターン振り返りと本選考速報 編 *採用ノウハウ 採用競合に勝つための「採用マーケティング」 3ステップでわかる!学生から選ばれるための「戦略的採用広報」 企業知名度がなくても大丈夫!上位校学生の母集団形成を成功させる秘訣 選考・内定辞退/内定承諾後自体を防ぐ!学生フォローのポイント
【目次】 ・27卒就活概要 ・27卒学⽣の志向性 ・夏インターン結果速報 ・秋冬インターンに関する志向性 ・本選考に関する志向性 【この資料でわかること】 ・直近3カ年の大手ナビ媒体の登録率は? ・旧帝大・早慶上智クラスの約半数は、◯月以前に業界が定まる ・文系は◯◯業界が1位、理系は◯◯に人気が集中 ・夏インターンで学生に提供すべき価値とは? ・学生にとって、◯回以上の選考回数は多いと感じる 他
【この資料でわかること(一部抜粋)】 ・大手ナビ媒体への登録率は2年連続で減少している ・本選考エントリー開始は早期化、過半数が「年内」と回答 ・事前選考がない夏インターンにおいて、25卒より平均エントリー数は増加、平均参加数は減少 ・内定承諾後辞退に抵抗があっても、3人に1人が辞退経験あり
【この資料でわかること】 ・初任給の足切りライン、旧帝大・早慶上智クラスでは〇〇万円 ・秋冬インターンの情報収集時期・エントリー時期・参加時期 ・参加 / エントリーした秋冬インターンのコンテンツ 圧倒的1位は〇〇 ・秋冬インターンで志望度が上がった場面とは? ・「年内内定」は毎年増えている?内定を獲得している学生の割合の推移 ・内定承諾後辞退への抵抗は、年々なくなっている 他
株式会社学情は2026年5月18日、「20代キャリア採用(経験者採用)の難易度」に関するアンケートの結果を発表した。調査期間は2026年3月16日~4月10日で、企業・団体の人事担当者295人から回答を得ている。調査結果から、人事担当者が感じているキャリア採用の難しさや、それに対する対応などが明らかになった。 HRプロ会員なら、会員限定の記事や『HR総研』調査報告/そのほか多数のコンテンツが無料で利用可能! <<メールアドレスだけの無料会員登録をする>>
メットライフ生命保険株式会社は2026年5月28日、内勤社員を対象とした報酬制度の改定を2026年6月より実施すると発表した。同社は、月例給与と季節賞与の配分見直しを行い、月例給与の水準を引き上げることで、社員が将来を見通しながら安心して働ける環境整備を進めるという。なお、大卒初任給は月例給与ベースで27万8,000円から40万円へ引き上げられる。 HRプロ会員なら、会員限定の記事や『HR総研』調査報告/そのほか多数のコンテンツが無料で利用可能! <<メールアドレスだけの無料会員登録をする>>
「この制度、どうなってたっけ」——あなたはすぐ答えられるだろうか。答えられたとして、他者に説明できるだろうか。 人事の仕事は守備範囲が広い。制度・労務・育成・報酬、それぞれに固有の用語と背景知識がある。異動したばかりの担当者はもちろん、経験を積んだベテランでも、「なんとなく使ってきた」言葉の定義を問われると、意外に答えに詰まるものだ。知っているのと、説明できるのは、別の話である。 本書はそんな場面で頼れる、実務の手引きだ。用語の定義にとどまらず、社会的背景・関連する考え方・実務への浸透状況までをセットで解説しており、辞書として手元に置きながら、実務の文脈で読み解くことができる。人事制度・雇用管理・労務管理・報酬・人材育成・経営層との関係まで全7章で網羅している。 「知っているようで曖昧だった」知識を整理し直すために、キャリアステージを問わず、長く使い続けられる一冊だ。 \こんな人におすすめ/ ●人事部門に配属されたばかりで、業務全体の地図を早くつかみたい担当者 ●経験はあるが「なんとなく」使ってきた用語の定義を、改めて整理しておきたいベテラン ●後輩や他部署への説明・研修で、正確かつわかりやすい言葉を使いたいリーダー・管理職 【書籍基本情報】 書籍名:いまさら聞けない人事用語辞典 出版社:日本生産性本部 書籍発売日:2026年5月28日
現場で突発的に発生する労務トラブル。今回は「休憩・休日」に関する相談に対し、法的な観点と現場実務の両面から、今すぐ取るべき行動を解説します。 *** 「休憩」や「休日」の取り扱いについても、労働時間と同様に押さえておきたい重要なポイントです。今回は、休憩付与のタイミングと、休日出勤にまつわるルールについて、実務上のポイントを整理していきましょう。 【HRプロ関連記事】 第1回:どこまでが労働時間? 「直行直帰」、「着替え・朝礼」、「早出残業」の判断基準※関連情報を記載した資料も公開中 【休暇取得の実務まとめ】有休取得義務の詳細、振休と代休の違いと割増賃金などを解説/社労士監修コラム集
ポート株式会社は2026年5月29日、グループ会社であるみん就株式会社による、「2027年卒 みんなの新卒就職人気企業ランキング」を発表した。調査は2027年卒業予定の就活生2,437人を対象に実施されたもので、総合ランキングでは伊藤忠商事が2年連続で首位を獲得している。また、東宝やSkyなど、待遇改善や成長性を打ち出した企業の順位上昇も目立ったという。 HRプロ会員なら、会員限定の記事や『HR総研』調査報告/そのほか多数のコンテンツが無料で利用可能! <<メールアドレスだけの無料会員登録をする>>
ProFuture代表の寺澤です。 2026年4月6日、パーソルキャリア株式会社が運営する調査機関『Job総研』は、「2026年 新卒の給与に関する意識調査」(調査期間:2026年3月18〜23日、有効回答数:302人)の結果を発表しました。近年、新卒採用の競争激化を背景に、新卒初任給の引き上げ合戦の様相を呈していますが、既存社員との給与逆転現象が生じているケースもあります。同調査では、新卒初任給の引き上げの必要性について、「人材確保」「物価上昇」などを理由に、「必要だと思う派」が78.2%と8割近くに達したものの、いざ新卒者の初任給が自分の給与を上回った場合には、「不公平を感じる派」が87.5%と9割近くを占めるとともに、転職を「検討する派」が72.2%と7割を超える結果となりました。このことから、給与逆転現象が生じると、既存社員のモチベーション低下は避けられないといえます。新しい社員を採用できても、戦力となっている既存社員を失っては本末転倒です。新卒初任給の引き上げ額を検討するに当たっては、既存社員が納得できる給与バランスを考慮することが必要不可欠であることを改めて示した調査結果だといえます。
セミナー
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2026/10/05(月) 14:00 〜 16:00
提供:【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
資料ダウンロード
ジャンル:[人事制度]人事制度設計
種別:お役立ち
提供:グローウィン・パートナーズ株式会社
開催日:2026/10/07(水) 14:00 〜 15:20
人事施策や組織マネジメントの意思決定について、「経験上こう思う」「あの人のことはよく知っている」といった一部の人の勘や経験に頼ってしまっているという企業も少なくないのではないでしょうか。しかし、変化の大きい時代においては、社内の状況を正しく把握し、課題を分析したうえで、現場の納得感を得ながら施策を進めることが欠かせません。本講座(全4回)は、博報堂DYホールディングスの二階氏をゲストにお迎えし、データドリブンな組織マネジメントの実践知をお届けします。第2回は、二階氏の取り組みの原点でもある、「人事の仕事は社内に対するマーケティングである」という視点をもとに、なぜ今、組織マネジメントにデータが必要なのか、そしてAI時代に人事データをどう活かしていくべきかを掘り下げます。
学生の問題解決力を客観的に可視化するGPS-Businessと、就活プロセスを評価することで優秀層へ最速でアプローチするABABAが共催
2026年7月、「障害者雇用率」が2.7%へ引き上げられ、 雇用義務の対象企業も従業員37.5人以上へと拡大されます。 ですが、現場の経営者や人事担当者からは 「採用が進まない」、「せっかく採用しても現場に馴染めずすぐ辞めてしまう」 といった悩みの声が絶えず聞こえてきます。 障がい者雇用を成功に導く鍵は、単なる「数合わせ」の採用活動に終始するのではなく、 入社後の「定着」と「戦力化」を見据えた土台作りをすることにあります。 そこでHRプロでは、特定社会保険労務士・中小企業診断士の木下文彦氏による人気シリーズを再編集し、 一冊の資料にまとめました。 本書では、法改正の背景や「工程単位の業務切り出し」といった社内体制の整備に始まり、 ミスマッチを防ぐ採用チャネルの選び方や“障がい特性”に合わせた面接のポイント、 さらには離職を防ぐ配属の極意や予期せぬ欠勤・トラブル時の対応ルールまで、 人事が押さえるべき実務のすべてを、一気通貫で解説しています。 「雇用率2.7%時代」を乗り越え、 障がいを持つ社員が安心して長期的に活躍できる「強い組織づくり」のガイドとして、 ぜひ本資料をご活用ください。
<本資料でわかる内容> ・自動車・自動車部品業界で採用難が深刻化している背景 ・採用難の市況でなぜリファラル採用が有効なのか ・リファラル採用がうまくいかない理由と、成果につなげるためのポイント #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #工数削減 #採用コスト削減 #採用KPI #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #マーケティングオートメーション #仕組み化 #自動化 #エンゲージメント #組織文化 #採用成功事例
6月24日・25日開催参加無料オリックス生命・石田執行役員が登壇し、才能・適性を見極め最大化する人材配置の手法をインタビュー形式で紐解きます。 開催日時:2026年6月24日(水)15:00〜16:00/6月25日(木)15:00〜16:00 開催方法:オンライン開催(参加無料)※要事前登録 ▼お申し込みはこちら https://www.jp-leadcreate.com/seminar/special-orix ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■開催趣旨 変化の速いビジネス環境で競争力を保つ鍵は、「誰を」「どこで」「どのように」活かすかを戦略的に設計することです。 本ウェビナーではオリックス生命保険株式会社 執行役員 人事・総務本部管掌 石田 雅彦 氏をお招きし、人材を資産として俯瞰する人材ポートフォリオの考え方と才能・適性を見極め最大化する実践的な人材配置の手法について、インタビュー形式でお届けします。 適材適所を実現するための難所や葛藤、その際に人事部門がこだわるべきポイント、人材ポートフォリオの設計と運用における秘策、AI・テクノロジーの活用など具体的な事例や施策など、実践に活かせるフレームと意思決定のヒントを豊富にご紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■次の問題意識をお持ちの方にオススメです ・オリックス生命保険様の「戦略的人材配置」に関する実態を聞いてみたい ・「人材配置」において取り組むべき課題や具体策を検討するヒントがほしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■プログラム 【第1部】「人材ポートフォリオ」に関する問題提起  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人的資本情報開示に「経営戦略と連動した人材戦略の説明」が必要になりましたが、未だ人事部門の皆様の注目度は低く、推進するための理解度も高まらない現状があります。イントロダクションとして、リードクリエイトの実践知をベースに、経営戦略と人材戦略をどう一体化していけばよいのか?その"見取り図"をお示しします。 【第2部】「戦略的人材ポートフォリオと最適人材配置」に向けた取り組みと課題  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オリックス生命保険が行っているAI・テクノロジーを活用した"戦略的人材ポートフォリオマネジメント"について、具体的な事例と実際に行っている施策を解説いただきます。アセスメントデータの効果的活用も交え、「人材活用の最大化」を目指す取り組みについてお話を伺います。 【第3部】「個を活かす適材適所」実現に向けた難所と乗り越え方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「適材適所」を実現するための難所と葛藤、人事部門に問われる最も大切な命題とは?人事部門がこだわるべきポイントと留意点についてインタビュー形式でお話を伺いつつ、人材ポートフォリオの設計と運用における秘訣についても明かしていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■登壇者プロフィール ●【ゲスト】石田 雅彦 氏 オリックス生命保険株式会社 執行役員 人事・総務本部管掌  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 東京大学法学部を卒業後、日本長期信用銀行を皮切りに内外の金融機関で人事業務全般に従事(通算29年)。AIGエジソン生命、メットライフ生命で執行役員人事担当。証券会社の監査部長、生命保険会社の経営企画、コンプライアンスの担当役員の経験もある。2021年より現職にて、経営戦略実現に向け人事・組織風土変革の取組を統括。著書に『企業価値を高める組織・人材マネジメントの思考と実践』(きんざい)。 ●吉田 卓 株式会社リードクリエイト 常務取締役 ソリューション事業本部 本部長  ̄ ̄ ̄ ̄ 大学卒業後、大手事業会社の人事部門にて、育成・評価・異動業務に従事。2005年より株式会社リードクリエイトに参画し、各社のリーダー選抜・育成に関するコンサルティング支援を担当。これまでソリューションに携わった企業は900社以上。営業部門のマネジャー、統括責任者を歴任後、2021年より現職。人材アセスメントを通じた「リーダー育成」に関する知見は豊富であり、各社の経営層や人事部門へのワークショップも多数開催。一般論に留まらない実践知をベースにした解説が好評を博している。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ セミナー開催概要 タイトル: オリックス生命保険が目指す戦略的「人材ポートフォリオ」と「人材配置」 個の才能と適性を見極め、活かす──AIを活用した適材適所への挑戦 日時:2026年6月24日(水)15:00〜16:00、6月25日(木)15:00〜16:00 形式 :オンライン(Bizibl) 費用:無料 対象:経営幹部、事業責任者、CHRO、HRBP、人事・人材開発部門のご担当者 参加特典: ①セミナーアンケートにご回答いただいた方に詳細資料を差し上げます ➁ご希望の方は登壇者の吉田との壁打ちMTG(無料)をご利用いただけます
本資料は、2026年2月から3月にかけて、約200名の人事担当者を対象に実施したアンケートの調査レポートです。 2027年卒採用における成果を分けた取り組みの実態と、2028年卒採用に向けて企業が新たに強化したい、または今後やめたいと考えている最新の施策動向を分析しています。 特に、採用目標を達成している企業が28卒採用で強化する予定の施策をまとめており、自社の採用課題の解決に向けた具体的な示唆を得られる内容となっています。
■こんな方におすすめ ・組織強化の具体的な方法を知りたい経営者・人事担当者の方 ・組織の議論の質や実行力を向上させたい管理職の方 ・情報収集の習慣化を社員に定着させ、組織全体の成長を実現したい方 ■この資料で分かること ・組織強化を実現する「個人力」と「組織力」のバランス強化法 ・ソフトスキルとハードスキルを効果的に伸ばすメソッド ・組織の課題別「チームアウトプット」の具体的な実践方法(3タイプ)
ジャンル:[人事制度]人事評価・目標管理制度(MBO)
種別:事例紹介
提供:株式会社インバスケット研究所
検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。