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【自治体・企業事例あり】次世代リーダーをどう育てるのか?組織変革を自走させる育成術
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【自治体・企業事例あり】次世代リーダーをどう育てるのか?組織変革を自走させる育成術

ー人を活かし、組織を動かす「真のDXリーダー」育成の全貌ー 多くの企業が直面しているのは、技術の遅れではなく「組織の硬直化」という課題です。 「DX」を単なるITスキル研修として捉えると、現場の反発や孤立を生むだけになりかねません。 パソナデジタルアカデミーでは、不可欠なIT知識の習得に加えて、組織の壁を越えて周囲を動かす「巻き込み力」や、 AI時代に求められる「未来構想力」を掛け合わせることで、実効性のある変革を後押ししています 。 本資料では、横浜市の「AIエージェントを通じた心理的安全性の高い場づくり」や、 すかいらーくの「自発的な学びが成果を生む仕組み」など、組織開発の観点から成功した事例を詳述。 次世代経営人材向けの「Future Design Program」から、現場リーダーの「巻き込み力」を磨くプログラム、 そして企業の垣根を越えて学び合う卒業生ネットワークまで、 組織全体を「変革に適応できる体質」へアップデートするためのロードマップを提示します。 「正解のない時代」に、自律的に動き出す組織をどう作るか。 その具体的な答えを探す、すべての組織開発担当者のための必読書です。 …………………………………………………………………………………………………………………………………… このようなお悩みを持つ人事・組織開発担当者様へ 「教育はしたが、組織の文化が変わる気配がない」 eラーニング等の知識習得と、現場での具体的なアクションの間にある「心理的な壁」をどう取り除くか。 「部署間の壁が厚く、横断的なプロジェクトが動かない」 一部の部署だけが孤立して走るのではなく、周囲を「巻き込み・巻き込まれる」共創の関係性をどう構築するか。 「変革をリードするロールモデルが社内から生まれない」 既存の階層構造に埋もれている変革の芽を、周囲を動かし組織を牽引するリーダーとしていかに覚醒させるか。 ……………………………………………………………………………………………………………………………………

エムケイホールディングスがオンライン語学「ロゼッタストーン」で高まるインバウンド需要への対応を強化
プレスリリース

エムケイホールディングスがオンライン語学「ロゼッタストーン」で高まるインバウンド需要への対応を強化

法人向けITソリューションを提供するコレオス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:百瀬 太郎、以下 コレオス)はこのたび、全国9都市で2,000台規模のタクシー・ハイヤー・バス、サービスステーションなどを展開するMKグループの経営を担う、エムケイホールディングス株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長: 青木 信明、以下 エムケイホールディングス)が、独自の「ESD(English Speaking Driver)」育成制度など既存の語学教育を補強するツールとして、オンライン語学プログラム「Rosetta Stone(ロゼッタストーン)」を導入・活用している事例を新たに発表いたしました。 2016年の導入から10年間、英語以外の学習やドライバーの幅広い学習スタイルに対応することで、高まるインバウンド需要への対応を強化し、まごころあふれる接客につなげています。 ■ 導入の背景:既存の語学教育を補強する語学ツールの必要性 ESD育成制度は、ドライバーが英語で基本的な挨拶をできるようにすることと、お客様の要望に応じた配車を行うことを目的に、2013年から開始されました。英語力に応じて1級から8級まで分かれ、年4回昇級試験があります。総務人事部で英国出身のガリー・ブロケット(Gary Brockett)氏(以下、ブロケット氏)と講師数名が、1回45分~90分の対面授業「ESDサロン」を、各営業所で級別に実施しています。実際の接客会話や観光知識が盛り込まれた 独自作成の教材を用い、忙しいドライバーが、リスニング、スピーキングを中心に業務直結の実践的なコミュニケーション力をすばやく学べるよう工夫されています。 さらにLINE通話機能を用いた講師との会話レッスンである「電話留学」、一対一のプライベートサロンなども用意していますが、さまざまな勤務スタイルのドライバーの幅広い学習ニーズにも対応するため、スマートフォンやPCでいつでもどこでも学べるロゼッタストーンを導入しました。 ■ 導入効果:英語以外の学習ニーズやさまざまな学習スタイルに柔軟に対応、ネイティブ講師による直接指導ならではの正しい英語力習得を評価 ロゼッタストーンを導入して10年―同社は毎月4時間以上の学習を目標に設定し、達成した受講者には受講費支援を行っています。LINEグループで学習時間の通知やトップ3を発表するなどの工夫で、多くの学習者が目標を達成しています。 ロゼッタストーンの運用を担う総務人事部の加井 友美氏は、英語教育の拡充はもちろん、まだ講師数が少ない中国語の「CSD(Chinese Speaking Driver)」育成制度を補強できているほか、「基本的な挨拶はお客様の母国語で伝えたい、というドライバー達への対応ができています」と述べました。スマートフォンで待機時間にも学べる特長から、 夜勤中心で観光案内の機会は少ないが最低限の英語を身につけたい、集団より自分のペースで学びたい、ESDサロンの予習をしたい、というドライバーにも活用されているといいます。さらに、充実したカリキュラムながら手頃な 費用、問い合わせへのコレオスの迅速な対応も高く評価しました。 ブロケット氏は、英語は短期間で上達するものではないものの、全く話せなかった状態から簡単な自己紹介ができるようになっている、など学習者の確実な前進を実感しています。そしてロゼッタストーンの、イギリス英語とアメリカ英語が区別されている点や、オンライン会話レッスン「ライブコーチ」(※)の講師がすべてネイティブスピー カーである点を高く評価し、ネイティブ講師だからこそ可能な、発音や軽微な間違いにまで及ぶ正確で細やかなフィードバックを受けられ、ドライバーに求められる正しい英語の習得に不可欠である、と強調しました。 ※ライブコーチ:ロゼッタストーンのプログラムの一つで、熟練のネイティブ講師によるオンライン会話レッスン。法人版ライセンスでは、学習期間中は回数無制限で何度でも受講可能。 ■ 今後の展望:より多くのドライバーの英語力底上げと上級者向け教育の提供も視野に 加井氏は、「AI翻訳機の発達が目覚ましい近年でも、直接お客様の言葉を理解し伝えたい、というドライバーも 多く、その熱意を大切にしていきたいです。」と語ります。 また、高度な接客技術や観光知識でVIP送迎や観光案内を行うハイヤー担当ドライバーは、全員ESD有級者で一定の英語力が備わっているため、それ以外の英語が苦手な層も含めた、より多くのドライバーにも語学教育を広げたい、と話しました。 さらにロゼッタストーンを長年使う学習者からは、ステップアップした教材の要望もあるため、ロゼッタストーンのラインナップの一つ「Catalyst(カタリスト)」などの、上級者向けのコンテンツ提供も検討中です。 日本国内のインバウンド需要が拡大する中、エムケイグループ独自の語学教育が今後も注目されます。

【9サービスの機能比較表付き】Web社内報の選び方
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【9サービスの機能比較表付き】Web社内報の選び方

【資料の目次】 ・データでわかる!なぜ、社内報が「紙からWebへ」シフトしているのか? ・Web社内報で解消できるコミュニケーション課題 ・導入目的別! 社内報サービスの選び方 ・9社のWeb社内報サービス 機能比較表 経営層の想いの浸透や従業員同士のコミュニケーション活性化、部署の相互理解の促進などを目的に、多くの企業で運用されている社内報。近年では、既読率などのデータが取れたり、従業員にタイムリーに情報を届けられることから、紙からWebに切り替える企業も少なくありません。 世の中にはWeb社内報サービスが多く存在しており、私たちTUNAGもそのひとつです。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 💭 どのように社内報サービスを選定すればいいか悩んでいる 💭 他にどのような社内報サービスがあるか知りたい ――――――――――――――――――――――――――――――――― サービスを提供していく中で、社内報のご担当者様からこうしたお悩みのご相談を多くいただきます。 そこで、Web社内報の選び方ガイドブックを作成しました。9つのサービスの機能比較表も付録しています。 本来の社内報の価値は、従業員の意識を変え、具体的な行動変容を促すことにあります。Web社内報を効果的に運用するためにサービスの選び方は非常に重要です。手元に持っておいて損はない資料ですので、ぜひご覧ください。

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