リーダー育成を「仕組み」で捉え直すためのヒント
掲載日:2026/03/09
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
人材育成の体系を見直したい
「組織が求める役割」に基づいてリーダーを評価し育成する「仕組み」を取り入れることで、自組織での成果につながる行動を定着させることができます。
研修成果を行動定着化したい
リーダー育成では「人格評価」を避け、「役割評価」を導入することで、リーダーとしての行動変化と定着が目に見えるようになります。
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資料の内容
この資料のポイント!
本お役立ち資料は、リーダー育成を「仕組み」で捉え直すためのヒントに関するものです。
リーダー育成に懸命に取り組んでおられる企業組織は非常に多いですが、いまいち成果につながっていないと感じておられるケースも少なくありません。
リーダー育成が、組織全体で認識され、自組織で十分なリーダーシップが発揮されるようになるための「仕組み」について、「気づき」のポイントをいくつかご紹介します。
自組織で考えてみるヒントになれば幸いです。
資料の目次
1. リーダー育成の現状をデータで確認する2. 成果が出にくい背景にある「認識のズレ」
3. リーダーシップ・パイプラインという考え方
4. 役割が曖昧なままだと、どうなるか
5. 自組織で考えてみるためのヒント
企業等の組織での研修形態は、オンライン上のE-Learningや動画等の普及で、ますます個人向けのインプット形式が主流になってきています。リーダー育成においても、知識やスキルなどのインプットがメインとなっており、「個人の能力・スキル向上のための内容」に偏る傾向が見られます。
しかしながら、外部研修を受講して、個人の知識やスキルを身につけるだけで、所属する組織で期待されるようなリーダーシップを発揮することが果たして可能でしょうか?
「組織が求める役割」をリーダーたちが理解し、それに沿って力を発揮する環境や体制が整っていなければ、リーダーとして、チームや組織を通じて成果を上げることは難しいと言わざるえません。
本資料を読んでいただくことで、自組織を振り返り、「リーダー育成」の取り組み方が、本当に自組織の体制や状況に適っているのかどうかについて、考えてみる機会となれば幸いです。
会社情報
| 社名 | 株式会社バークレーハウス |
|---|---|
| 住所 | 〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-11 第2星光ビル7F |
| 代表者 | 代表取締役 萩原 披祐 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |