AI時代に競争優位を築き、Win-Winを勝ち取るためのビジネススキル

掲載日:2025/11/18

    AI時代に競争優位を築き、Win-Winを勝ち取るためのビジネススキル

    グローバルでのコミュニケーション課題を乗り越えるためのビジネススキル

    「プレゼンテーション」「ミーティング」「パスウェージョン」「ネゴシエーション」「グローバルマインドセット」「ビジネスEメールライティング」

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    サービス基本情報

    時期・期間:通年
    実績社数:非公開
    対象主要業界:すべて
    対象地域:全国(オンラインでの提供あり)
    対象企業規模:すべて
    対象主要階層:すべて
    対象主要職種:すべて
    費用:ご相談ください
    提供会社:株式会社バークレーハウス

    解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業

    グローバル人材を増やしたい

    日本と海外の壁を感じずに活躍する人材を育成するため、語学教育強化と並行して、異文化理解の基礎理解を提供します。

    語学教育を強化したい

    グローバルビジネスのコミュニケーションで一番多い場面はEメールです。海外の関係会社や顧客などに合わせた構成・丁寧表現の習得をサポートします。

    グローバル人材の育成を強化したい

    海外とのやり取りの増加や海外現地での英語での業務遂行のためのプレゼンテーションやミーティングのスキルを提供します。

    サービス内容

    グローバルな職場でコミュニケーションを図るために求められる英語でのプレゼンテーション、ミーティング、パスウェージョン(説得術)、ネゴシエーションの実践トレーニング

    近代以降、グローバルビジネスは、アメリカやヨーロッパがリードする形で発展してきており、ビジネススキルについても、欧米の考え方や文化が主体となっています。
    欧米式が良いとか正しいとかいう議論は別にして、世界中のビジネスパーソンが、共通のフォーマットに則ってコミュニケーションできるように整えらえていることは間違いありません。
    英語でプレゼンする際には、多くの人が、Introduction, Body, Conclusionの3ステップで話を構成し話をします。これは聞き手であるグローバルパーソンの大多数の頭の中に、この構成順序が既になじんでいて、身に着いた論理的な流れに沿ってわかりやすさと安心感をもたらすからです。日本人だからといって、英語プレゼンテーションを「起承転結」の構成で提供すると、話し手のスキルや言語が相当に巧みでない限り、聞き手を戸惑わせることになります。
    他のビジネススキル(ミーティング・パスウェージョン・ネゴシエーション)でも、聞き手にスムーズに情報を受け取ってもらうポイントを習得することで、相手にとってわかりやすい意思疎通が可能となり、自身が置かれた状況を主体的にコントロールすることができるようになります。

    日本と海外との文化的ギャップへの理解と歩み寄りを実践するためのグローバルマインドセット(異文化理解)

    グローバルビジネスの世界では、地理的・言語的・文化的に離れた相手と信頼関係を築く必要があり、そのためにグローバルの共通語である英語の習得と併せて大きな助けとなるのが、グローバルマインドセット(異文化理解)です。日本で生まれ育った人と、海外で生まれ育った人の間には、文化や風習に根差したそれぞれの常識や感覚が存在し、それを無視したり、認識せずに踏み込むと、思わぬ大きなトラブルを引き起こします。
    相手との間に存在する「違い」をお互いに尊重しつつ、歩み寄れるポイントに気づき、行動として実践することが重要となります。異文化理解の理論を知り、グローバル標準の考え方や感覚を持ち合わせることで、海外とのやり取りや仕事を行う上で、状況や環境に応じた対応や向き合い方ができるようになることを目指すプログラムです。

    グローバル環境で使えるビジネスEメールライティング

    日本で育ち、仕事をしている人にとって、初めて英語でEメールを書くのはとても大きなハードルでしょう。日本語でのEメールであれば、どんな書き出しで、どんな風に締めくくればいいのか、尊敬語、謙譲語、丁寧語をどのように使えばいいのかは、概ね理解されていて、問題になることは多くはないかもしれません。「日本語を英語にするだけ」と思ってはみても、相手にどんな受け取り方をされるかどうか不安に感じる人も多いでしょう。英語のEメールはどんな構成が一般的で、どんな表現が丁寧とされているかがわかれば、だいぶ気持ちも落ち着くことができるはずです。
    相手とのファーストコンタクトであるEメールだからこそ、相手へ良い印象とメールの目的を伝える重要さは万国共通です。こちらは、そんな悩みを抱えている組織や従業員の方に向けたプログラムとなります。

    会社情報

    社名 株式会社バークレーハウス
    住所 〒102-0073
    東京都千代田区九段北4-2-11 第2星光ビル7F
    代表者 代表取締役 萩原 披祐
    資本金 1億円
    売上高 非公開
    従業員数 非公開
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