NEW長期的に成果を出せるリーダーの習慣

掲載日:2026/09/02

資料種別: お役立ち
容量: 2.6MB(PDF形式)
提供会社: コクヨ株式会社
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

組織を活性化したい

中長期的に組織を活性化するためには、チームをまとめるリーダーの能力を引き上げる必要があります。研修だけではうまくいかない要因を紐解きます

適切な人員配置・組織開発を推進したい

最適な人員配置に必要な優秀な個を育成し続けられる組織になる為に、リーダー能力向上が必須です。中長期的成果を生むリーダーの要素を解説します。

自社の生産性や事業の競争力を向上させたい

自社の競争力を高める人材育成に必須なのが組織を率いるリーダーの育成。勉強熱心で研修には積極的でもなぜか成果が出ない背景と対処を解説します。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

〜約1,000名のリーダー調査から見えた、持続的なチーム成長を生み出すポイントとは〜
ビジネス環境の変化が激しく前例が通用しないVUCA時代において、短期的な成果だけでなく「持続的に成果を出し続けられるチーム」をどう作るかは、多くのリーダーや人事担当者にとって大きな課題です。

本資料では、約1,000名のリーダーを対象に行った独自調査データをもとに、長期的に成果を達成できるリーダーとそうでないリーダーの違いを徹底分析。
成果を出し続けるリーダーが実践している「インプット(学習)」と「振り返り(内省)」の習慣や、チームのパフォーマンスを高める「組織成長スキル」の育み方に迫ります。

資料の目次

・リーダーが抱える「長期的な成果達成」への課題感と意識調査
・成果を出すリーダーが重視する「実務スキル」と「組織成長スキル」の違い
・なぜ今「学習×内省」のサイクルが重要なのか?成果を支える行動習慣
・「組織成長スキル」に対する振り返りが難しい背景と、解決のヒント
・持続的な成長を生むリーダーシップを育むための組織支援アプローチ

<<この資料は以下のような方にお勧めです>>
・チームの短期的な成果だけでなく、長期的な成長・成果に課題を感じているリーダー
・管理職の方 ・メンバーの指導やチーム作りに悩み、自身のマネジメントスタイルを見直したい方 ・次世代リーダーの育成や、研修効果の実践への定着に課題をお持ちの人事
・人材開発担当者の方 ・組織全体のエンゲージメントやチーム力を向上させたい経営者・事業責任者の方

よくある質問

Q.社会や企業の状態変化が激しい中、中長期的な成果の見通しはそもそもつきづらいのはないでしょうか。
A.VUCAといわれる現代では、そもそも社会や企業の状態変化が激しい前提で、その変化に柔軟に適合できる組織を作ることが求められています。
資料でそのような組織を作る為に求められる要素を紹介しています。

会社情報

社名 コクヨ株式会社
住所 〒108-0075 東京都港区港南1丁目8−35 コクヨ東京品川オフィス
代表者 黒田 英邦
資本金 158億円
売上高 3,382億円(連結 2024年1月1日~2024年12月31日)
従業員数 連結7,647名、単体2,261名(2024年12月末現在)
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