NEWギスギス職場と「悪意なきパワハラ」の正体とは?日常の不作法から心理的安全性を守る組織改革のポイント
掲載日:2026/08/27
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資料の内容
この資料のポイント!
「ハラスメント研修をしても職場のギスギス感が消えない…」
その原因は、挨拶無視やため息など、ハラスメント手前の無自覚な不作法「インシビリティ(礼節の欠如)」にあります。個人のモラルに帰せず組織構造からアプローチし、対話を通じて心理的安全性と礼節(シビリティ)を育む組織改革のヒントを解説します。
資料の目次
01. 優秀=最適な人材なのか?02. 心理的安全性低下の要因「インシビリティ」の悪影響
03. ピースマインドが考える心理的安全性向上の3ステップ~インシビリティからリスペクトへ~
- 心理的安全性向上のための考え方
- 心理的安全性チェックリスト
04. お問い合わせ
「研修を実施しても、ギスギスした空気や突然の離職が減らない」
...このような組織課題に直面している方は多いのではないのでしょうか?
その根本には、挨拶の無視や会議中の上の空といった、ハラスメントとは言い切れない日常の不作法「インシビリティ」が潜んでいます。
これらは個人のモラルの問題ではなく、過度なプレッシャー等の組織構造が引き起こす課題であり、
放置すると脳の認知機能を著しく低下させ、優秀な人材の離職や多大な経済損失を招きます。
本資料では、組織構造からアプローチし、対話を通じて心理的安全性と礼節(シビリティ)を育む組織改革のヒントを解説します。
また心理的安全性を3つのステップで向上させる実践ロードマップと、階層別チェックリストも収録。