NEW【5〜6月に急増】新体制のハラスメント相談を乗り切る!初動対応・ヒアリングの実践ポイント
掲載日:2026/04/27
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資料の内容
この資料のポイント!
ハラスメント相談が増加し、関係者への事実確認など人事業務の工数がひっ迫していませんか?
本資料では、相談窓口の一次受付での適切なヒアリングにより、調査事案数を適正化し負担を軽減するポイントやヒアリングのポイントについて解説します。
資料の目次
1.企業におけるハラスメント相談の現状2.ハラスメント相談員の役割
3.相談員に求められる姿勢
4.聞き取りにおけるポイント
5.報告書作成におけるポイント
6.【まとめ】ハラスメント相談員に必要な知識とスキル
ハラスメント相談窓口には、「判断が難しい」グレーゾーンの相談や、ただ聞いてほしいだけの相談など様々な声が寄せられます。これら全てを事案化して調査を進めると、人事担当者の工数は膨大なものになります。
そのため、一次受付の段階で相談者の真の希望をキャッチし、対応の限界を適切に伝えることが重要です。
4月の組織改編から数ヶ月が経過する5〜6月は、新しい上司との関係性トラブルなどから、ハラスメント相談が急増しやすい時期です。しかし、寄せられる相談の中には「具体的な処分や調査までは希望しないが、会社に把握しておいてほしい」といったケースも少なくありません。
本資料では、こうした相談者の潜在的な希望を入り口でキャッチし、事実確認の工数を低減するノウハウやヒアリングのポイントについてお伝えいたします。