【2026年1月号】HR総研 調査報告集―AI等の活用は「ウェルビーイングの浸透」に影響する?

掲載日:2026/02/06

資料種別: 調査データ
容量: 2.5MB(PDF形式)
提供会社: HR総研(ProFuture株式会社)
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

今回のHR総研 調査報告集は「ウェルビーイングとAI時代の働き方」。
取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。

<社員のリスキリング>
●大企業の6割近くで進む「ウェルビーイングの社内浸透」。得られている効果は?
●大企業では「育成・研修」へのAI・HRテック導入が最多で6割近く
●ウェルビーイング浸透状況により異なるAI導入メリット、浸透している企業の特徴は?
●大企業では半数が「AIやデジタルツール活用がウェルビーイング向上に寄与」
ほか

資料の目次

●HR総研:
ウェルビーイングとAI時代の働き方に関するアンケート 結果レポート【AI時代の働き方編】
~「人事分野」へのAI等活用によるウェルビーイング社内浸透。重要なタスク最適化とは?~

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、
「HR総研 Monthly Report 2026年1月号」を公開いたしました。

今月は、「ウェルビーイングとAI時代の働き方に関するアンケート【AI時代の働き方編】」をお届けします。

各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。
是非ご活用ください。

**

企業を取り巻く経営環境の変化により、従業員一人ひとりが自分らしく幸福度高く働き、
持続的にパフォーマンスを発揮できる状態を指す「ウェルビーイング」が注目を集めています。
人材獲得競争の激化や働き方の多様化が進む中、従業員の健康・心理的安全性・働きがい、
さらには幸福感の向上を組織戦略にどのように組み込むかは、
多くの企業にとって重要なテーマとなりつつあります。

今回、HR総研では企業におけるウェルビーイング推進の実施状況、浸透度、推進体制、
施策の特徴、AI・HRテック導入の効果実感などについて調査を行いました。
前回の「ウェルビーイング編」に続き、
本稿では、「ウェルビーイング浸透とAI時代の働き方」に関する結果を報告します。

会社情報

社名 HR総研(ProFuture株式会社)
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル514
代表者 HR総研所長 寺澤康介
資本金 3,015万円
売上高 -
従業員数 -
資料ダウンロード

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。