NEW【2026年4月号】HR総研 調査報告集―社内コミュニケーションの最大の課題は「部門連携」

掲載日:2026/05/08

資料種別: 調査データ
容量: 4.3MB(PDF形式)
提供会社: HR総研(ProFuture株式会社)
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資料の内容

この資料のポイント!

今回のHR総研 調査報告集は、「社内コミュニケーションに関するアンケート2026」と
「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報」の2本をまとめました。

<社内コミュニケーションに関するアンケート2026>
●活発な企業ほど、従業員エンゲージメントも高い傾向
●活発な企業ほど、多様なコミュニケーション手段を活用
●課題がある企業は半数以上、「部門間」が最大の課題
ほか

<「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報>
●4割以上が「学部3年生4月」以前に就活開始
●就活サイトは今年も「マイナビ」が圧倒的
●インターンシップへの参加社数、理系では「6~10社」が3割近く
ほか

資料の目次

●HR総研:
社内コミュニケーションに関するアンケート2026 結果レポート
~社内コミュニケーションの最大の課題は「部門連携」、部門連携と1on1の成功のカギは?~

●HR総研×就活会議:
2027年卒学生の就職活動動向調査(3月) 結果レポート第1報
~ 27卒学生の4割以上が「学部3年生4月」以前に就活開始、すでに内定承諾した学生の特徴は?~

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、
「HR総研 Monthly Report 2026年4月号」を公開いたしました。

今月は、「社内コミュニケーションに関するアンケート2026」と
「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報」をお届けします。
各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。
是非ご活用ください。

**

<社内コミュニケーションに関するアンケート2026>
社内コミュニケーションに課題を感じつつも、
どのような取組みがあるのか、どのような効果が得られるのかなどの疑問も多く、
対策が後回しになっている企業も少なくないのではないでしょうか。
HR総研では、社内コミュニケーションの実態を明らかにし、
コミュニケーション促進のために効果がある施策は何かを探るアンケートを実施しました。

<「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報>
2026年春、企業の新卒採用活動は一層早期化・多様化が進み、
2027年新卒学生(以下、27卒学生)たちは一層スピード感のある就職活動を迫られています。
学部1年生や2年生の頃から就職活動を見据えた活動をする学生も一定数おり、
自身のキャリアデザインの解像度を高めながら、
自分に合った仕事や企業に出会うために活動しています。

このような最新の就活動向を把握し、企業の効果的な採用戦略に有用な情報を発信すべく、
HR総研と「就活会議」(就活会議株式会社)では、
27卒学生を対象に2026年3月初旬時点の「就職活動」と「就職意識」に関するアンケートを実施しました。
本レポートでは、主に「就職活動」に関する調査結果について報告します。

会社情報

社名 HR総研(ProFuture株式会社)
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル514
代表者 HR総研所長 寺澤康介
資本金 3,015万円
売上高 -
従業員数 -
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