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今回のHR総研 調査報告集は、「社内コミュニケーションに関するアンケート2026」と 「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報」の2本をまとめました。 <社内コミュニケーションに関するアンケート2026> ●活発な企業ほど、従業員エンゲージメントも高い傾向 ●活発な企業ほど、多様なコミュニケーション手段を活用 ●課題がある企業は半数以上、「部門間」が最大の課題 ほか <「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)第1報> ●4割以上が「学部3年生4月」以前に就活開始 ●就活サイトは今年も「マイナビ」が圧倒的 ●インターンシップへの参加社数、理系では「6~10社」が3割近く ほか
今回のHR総研 調査報告集は、HR総研と就活会議による 「2027年卒学生の就職活動動向調査(3月)結果レポート 第2報」をまとめました。 ●「仕事と会社の魅力」を重視。理系は「仕事内容重視」が約半数、文系は安定性にも関心 ●27卒学生の大手企業志向は依然高水準。特に理系・上位大学層で顕著に ●転職容認派は文理ともに過半数。理系・国公立大では定着志向が比較的高め ●理系は専門性を活かす仕事志向が顕著。文系は汎用的能力を重視する傾向も ほか
今回のHR総研 調査報告集は、「管理職の負担軽減・役割変化に関するアンケート」について、 レポートをまとめました。 <管理職の負担軽減・役割変化に関するアンケート> ● 管理職の負担増が「育成・動機づけ」を阻害、若手の昇進意欲「高い」は1割 ● 管理職への期待は「人を育てるマネージャー」が最多で4割、期待と実態に乖離 ● プレイングマネージャーの比率と管理職のエンゲージメントの関係は? ● 管理職の「チームメンバーへの権限委譲」が組織にもたらす効果とは? ほか
2025年春、企業の新卒採用活動は昨年以上に早期化・多様化が進み、2026年新卒学生(26卒学生)たちは一層スピード感のある就職活動を迫られている。独自の価値観を持つZ世代の学生たちは、就職活動においても自分らしい選択を模索しているだろう。 今回のレポートでは「2026年新卒学生の就職活動動向調査(3月)」について、就活会議とHR総研で共同実施した調査内容をまとめました。
今回のレポートでは「2024年度新入社員のエンゲージメント合同調査」について、 HR総研が実施した調査内容をまとめました。 <調査結果から見えてきたこと> ●「信頼・互恵」が最も高く、職場の信頼関係に新入社員の満足度が高い傾向 ● 24年度新入社員のエンゲージメントは前年よりやや高い、特に中小企業が高水準 ●「満足度」が高い一方、特に大企業の「残留意図」が低く早期離職リスクか ● 組織エンゲージメントレベルが高いほど「残留意図」が顕著に高い傾向 ほか
今回のレポートでは、「HR総研:2026年&2027年新卒採用動向(6月)」、 「JSHRM×HR総研:『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート」、 松本利明氏によるコラム「レガシーの壁を超える人事の取り組み 第58回」を掲載しています。 <調査内容ピックアップ> 【2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)】 ●26卒採用「大変になった」は中堅企業で7割近く、6月時点の内定充足率の影響か? ほか 【『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート調査】 ●組織における「個人の人的資本」は、ハードスキルやソフトスキルに比べて、基本スキルが高め ほか
今回のHR総研 調査報告集は「次世代リーダー育成」。 成果が出ている企業の半数以上は、短期業績悪化のリスクを取っても挑戦機会を提供しているそうですが、 果たしてその詳細は? また、松本利明氏によるコラム「レガシーの壁を超える人事の取り組み 第59回」もお楽しみに! <調査から見えてきたこと> ●大企業の7割が次世代リーダー育成に着手 ●育成ターゲットは「部門長」が7割、現場リーダー重視の傾向 ●7割が上司推薦を選抜手法に採用、直接的な観察による評価を重視 ●意図的なアサインメントは部門横断プロジェクトへの参加が最多で4割アサインが多数、経験付与で視野拡大を図る企業 ほか
今回のHR総研 調査報告集は「ウェルビーイングとAI時代の働き方」。 取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。 <社員のリスキリング> ●大企業の6割近くで進む「ウェルビーイングの社内浸透」。得られている効果は? ●大企業では「育成・研修」へのAI・HRテック導入が最多で6割近く ●ウェルビーイング浸透状況により異なるAI導入メリット、浸透している企業の特徴は? ●大企業では半数が「AIやデジタルツール活用がウェルビーイング向上に寄与」 ほか
今回のHR総研 調査報告集は、 ----- ・HR総研:「若手人材の離職防止とオンボーディング」 ・HR総研×就活会議:2027年新卒学生の就職活動動向調査(11月) ----- の2本をまとめました。 <若手人材の離職防止とオンボーディング> ●直近1年間の若手人材の離職率「10%以上」は中堅企業で4割以上 ●若手人材の離職の要因、離職率が高い企業では「上司との人間関係」が過半数に ほか <2027年新卒学生の就職活動動向調査(11月)> ●11月時点で文系・理系ともに約7割が採用選考の面接を経験 ●2025年6月以前に就活を開始した学生が8割超、26卒比で早期化が進む ほか
今回のHR総研 調査報告集は、「2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)」と 「人的資本調査2025」の2本をまとめました。 <2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)> ● 12月時点の26卒採用の内定者充足率「90%以上」は大企業で7割近く、中小企業では4割未満 ●大企業の6割が「入社式まで」に配属先を伝達 ●中堅企業で深刻な26卒採用の内定辞退率、内定辞退率が低い企業の特徴とは? ほか <人的資本調査2025> ●人材戦略の重心は何か、エンゲージメント重視の加速と業種別優先課題 ●経営層の関与は3.18で最高水準。施策実行は進展も、データドリブンに課題 ほか
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