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今回のHR総研 調査報告集は、「2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)」と 「人的資本調査2025」の2本をまとめました。 <2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)> ● 12月時点の26卒採用の内定者充足率「90%以上」は大企業で7割近く、中小企業では4割未満 ●大企業の6割が「入社式まで」に配属先を伝達 ●中堅企業で深刻な26卒採用の内定辞退率、内定辞退率が低い企業の特徴とは? ほか <人的資本調査2025> ●人材戦略の重心は何か、エンゲージメント重視の加速と業種別優先課題 ●経営層の関与は3.18で最高水準。施策実行は進展も、データドリブンに課題 ほか
今回のHR総研 調査報告集は、 ----- ・HR総研:「若手人材の離職防止とオンボーディング」 ・HR総研×就活会議:2027年新卒学生の就職活動動向調査(11月) ----- の2本をまとめました。 <若手人材の離職防止とオンボーディング> ●直近1年間の若手人材の離職率「10%以上」は中堅企業で4割以上 ●若手人材の離職の要因、離職率が高い企業では「上司との人間関係」が過半数に ほか <2027年新卒学生の就職活動動向調査(11月)> ●11月時点で文系・理系ともに約7割が採用選考の面接を経験 ●2025年6月以前に就活を開始した学生が8割超、26卒比で早期化が進む ほか
2025卒採用では、対面でのインターンシップや説明会、面接を重視する企業が増えるなど、2024卒採用からの顕著な変化も見られています。 HR総研では、毎年の定点観測として、2025年卒新卒採用活動の現時点までの振り返りと、2026年新卒採用活動の予定について動向調査を実施しました。 前年採用活動の振り返り実施状況、ターゲット層応募者の獲得状況、面接開始時期、内定出し開始時期など、「2025年&2026年新卒採用動向調査(6月)」についてレポートにまとめた調査レポートのほか、人事の取組みに関するコラムも収録いたしましたので、ぜひご覧ください。
今回のHR総研 調査報告集は「ウェルビーイングとAI時代の働き方」。 取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。 <社員のリスキリング> ●大企業の6割近くで進む「ウェルビーイングの社内浸透」。得られている効果は? ●大企業では「育成・研修」へのAI・HRテック導入が最多で6割近く ●ウェルビーイング浸透状況により異なるAI導入メリット、浸透している企業の特徴は? ●大企業では半数が「AIやデジタルツール活用がウェルビーイング向上に寄与」 ほか
今回のHR総研 調査報告集は「社員のリスキリング」と「ウェルビーイングとAI時代の働き方」。 取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。 <社員のリスキリング> ●7割がリスキリングの必要性を認識するも、実施企業は3割にとどまる ●リスキリングの目的は「スキル向上・キャリア開発」が最多で7割 ほか <ウェルビーイングとAI時代の働き方> ●ウェルビーイング推進重視企業は年々増加。施策実施は大企業で7割に ●企業におけるウェルビーイング推進の目的・実施施策とは? ほか
今回のHR総研 調査報告集は「若手社員の育成」。 育成に成功している企業の約8割が実施するのは「育成担当をつけてのOJT」? 取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。 <調査から見えてきたこと> ●大企業は9割超が「育成計画」あり、中小企業の育成期間は「2年未満」が半数 ●離職率30%以上の企業では育成期間「1年未満」が半数 ●OJT・OFF-JT・自己学習支援が主流の若手育成、キャリア支援・挑戦機会提供は課題 ●育成成果を評価するKPIは約4割の企業で未設定、成果への影響は? ほか
今回のHR総研 調査報告集は「次世代リーダー育成」。 成果が出ている企業の半数以上は、短期業績悪化のリスクを取っても挑戦機会を提供しているそうですが、 果たしてその詳細は? また、松本利明氏によるコラム「レガシーの壁を超える人事の取り組み 第59回」もお楽しみに! <調査から見えてきたこと> ●大企業の7割が次世代リーダー育成に着手 ●育成ターゲットは「部門長」が7割、現場リーダー重視の傾向 ●7割が上司推薦を選抜手法に採用、直接的な観察による評価を重視 ●意図的なアサインメントは部門横断プロジェクトへの参加が最多で4割アサインが多数、経験付与で視野拡大を図る企業 ほか
今回のレポートでは、「HR総研:2026年&2027年新卒採用動向(6月)」、 「JSHRM×HR総研:『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート」、 松本利明氏によるコラム「レガシーの壁を超える人事の取り組み 第58回」を掲載しています。 <調査内容ピックアップ> 【2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)】 ●26卒採用「大変になった」は中堅企業で7割近く、6月時点の内定充足率の影響か? ほか 【『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート調査】 ●組織における「個人の人的資本」は、ハードスキルやソフトスキルに比べて、基本スキルが高め ほか
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